せせらぎ

せせらぎの小道を奥に進むと、暗くて鬱蒼とした木々の良い雰囲気になってきます。

隣の建物は鉄工場で、時々、聞こえてくる作業の音がこの風景に玉に瑕でした。

柿の木橋(振り返る)

せせらぎの小道もこの柿の木橋で終わりです。これから先は先程のゴルフ場に行く道を行くことになります。

この柿の木橋を渡っても、道もなく、林があるだけでした。この橋は何のために作ったのだろう。

山道の始まり

せせらぎの小道から、ゴルフ場に行く道に出てきたところ。道路の赤い縞々が急な坂が続く山道が始まることを暗示しています。

この辺りの道の両側は霊園で、しばらくすると、ゴルフ場の敷地に変わってきます。
続く