町田

この時期イルミネーションが綺麗で折角カメラを沢山持っているので、 土日頻繁に撮りに行っているわけですが、イルミネーションが綺麗だからカメラを買うのか、 カメラを買ったから被写体の1つとしてイルミネーションを撮るのか、まさに「鶏が先か、卵が先か」 状態なわけですが、いつも頻繁に出没する町田へ行きました。 と言っても、ほぼ毎週何らかの用事を無理やり作って行ってたりします。 そういえば、このツリーも毎年飾ってあるから、ちょっと飽きてきたな。 若干ホラー入っているし。 最近は白色LEDが随分安くなって、所々に使われるようになりましたね。 10年位前までは電球がメインだったから、この辺は進化したのだろう。 夕食はルミネのつばめグリルで、季節限定のハンバーグを食した。 単なるロメインレタスだけど、チェダーチーズがたまらんね。 ハンバーグも旨かったが、クレソンが美味しいw 最近忙しくてなかなか追いつけないw 既に1ヶ月位前の話しだし・・・

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久しぶりにK10Dを持って

町田へ行った。 正確にはK-01+ビスケットレンズ、K10D+FA77mmF1.8Limitedを持っていった。 しかし、当時は全く気にならなかったけど、K-01の液晶画面と比べてK10Dの液晶は酷い。 何だかんだ言って6年前の機種にそんな事を言うのは野暮ってな話だけど、 液晶画面で手振れやピンボケ、白飛びや黒潰れを確認する事が結構困難。 逆に最近はファインダーと言えば安デジタル一眼レフご用達のペンタミラーのK-xやK-rを使っていたから、 K10Dのプリズムファインダーは凄く見易くてピントの位置がわかり易い。 重量や昼間限定と考えれば、まだまだK10Dも普通に使えそうだ。 といっても、K-01は流石に今年発売の機種だけあって良く出来ている。 そしてビスケットレンズも元々Limitedレンズの派生だからクッキリと良く写る。 K-01は持って使ったらその良さがわかるカメラだと思うけど、 ミラーレスの割りにデジタル一眼レフと変わらない大きさ重量では売れないよな。 ただ、RAWで撮影をすると秒間1コマ程度に落ちるのが難だけど、 逆にしっかりと撮ることが出来ると思えば良いかな。 連射が必要な場合はK-rを使えば済む話だしね。 臆病な猫なのか、この後直ぐに逃げて行った。   K10Dのレリーズ回数は45000を超えた程度だから、 まだまだこれからも使えそうだ。

町田まで散歩

昨日との雨風と変わって、今日は天気だったので健康の為に町田まで徒歩で往復してみた。 途中ススキが綺麗で太陽の傾き加減が良かったので、 安望遠ズームをK-01に装着して撮ってた。 町田のヨドバシでK-01のレンズキットが33800円の10パーセントオフと またナンピン買いしそうになったが、K-rもナンピン買いして2台あるので グッと堪えて我慢した。 しかし、K-01のビスケットレンズが付いたレンズキット凄くお買い得だよな。 ただ、40mmと言う焦点距離は初めてレンズ交換式のカメラを買う人にとっては、 結構使い辛いんじゃ無かろうかと思う。 K-30と同じようにローパスフィルターが薄いのでK-rやK-xと比べてクッキリ写る。 本当はK-rも持って比較すべきだろうが、それは機会があったらまた今度。 帰りも徒歩だと流石に疲れた、まぁ定期的にランニングとかしていると 疲れることに慣れて90分位歩いた位じゃ全く疲れなくはなるんだけど、 最近は殆ど走れてないからな。 DA40mmF2.8XSレンズの付替えが難しいけど、結構気に入った。 流石Limitedレンズをベースとしているだけはある。 そして何よりK-01が思っていた以上に使い易い。 このカメラとレンズがここまで安く買えるのが正直信じられない。 使い易いカメラとして見た場合、NEX-5Nと比べてPENTAXのカメラは凄くポテンシャルが高い。 他社のカメラも触ってみると長所短所が見えて面白い。  

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砧本村への道(後編)

前編はこちら 中編はこちら ようやく終点砧本村駅があった場所の鎌田二丁目南公園へ到着。 しかしこの公園には砧本村駅があったと思われる痕跡は全く見つからなかった。 子供たちが楽しそうに遊んでいた。 この子たちはここが昔駅だったと言う事は知っているのだろうか? しかし平凡で小さな公園だった。 廃線跡を期待して訪れると少し幻滅するだろう。 廃線跡が殆ど残っていないと言うのは、別の意味では良い事だと思う。 その土地に活気があると言うことだからね。 公園の先にバスターミナルが有り、少し店が存在していたりする。 バスを待つもの良いが、やはりここはまた徒歩で引き返そう。   自販機も設置されている。 このバス停の屋根は砧本村駅の駅舎を再利用したと言う話と、 いやいや、そうじゃ無いという話の2通りが存在する。 思ったより結構高頻度でバスが走っている。 恐らく砧線時代よりも便利になったのだろう。 元々遅い時間に訪れたので逆光の写真ばかりで、 これ以上散策しても暗くなってしまうから今来た道を只管引返す事にします。 半世紀弱の歳月で、田んぼや畑だらけだった町並みは住居地区として姿を変えました。 途中のバス停にはちょっとした椅子もあったりと。 更に急ぎ足で戻ります。 行きに撮り損ねた吉沢バス停の停留所。   帰り道で発見した、しかしもう少しじっくり調査すべきだったな。 ようやく二子玉川へ到着、丁度レンタルビデオ屋さんがある場所が、 玉川線と砧線の乗り場だったとか。 少しだけ二子玉川のショッピングモールを散策。 そういえばH&Mとか入ってた。 駅近くにGIANTの店があった。 ここで自転車買って多摩川疾走したら気持ちよいだろう。 そしてまた溝の口駅まで歩くw 溝の口到着。 以前はかなり狭い駅だった覚えがあるが、溝の口も大井町線延伸の再開発で綺麗になった。 ちなみに、今回の砧線跡散策を総括すると、下調べが足らなかった。 事前にもう少し情報を持っていたら、砧線の遺跡をもう少し見つける事が出来たであろう。 次回再訪する際には予備知識を強化してからにしようと思う。 しかし、半世紀と言う歳月と二子玉川と言う場所の良さは、 容赦なくその場所に砧線が走っていたと言う痕跡を消し去っている。 これが田舎の路線が廃線したのなら、もう少し痕跡が残っていたのだろう。 また、大井町線は溝の口まで延伸されたけど、本当は砧線を改良の上編入して、小田急の成城学園前付近まで 伸ばせばもっと便利な路線になったんじゃ無いかと思う。 歴史にIfはナンセンスだけど、東急が戦前戦後の大東急のままだったら、もしかするとそのような形で残っていたんじゃ無いか? そして、もし大東急のままだったら、こどもの国線も既に鶴川駅まで延伸していて便利になっていたじゃないかなとかと、 色々妄想が捗る。

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砧本村への道(中編)

前編はこちら この辺もアニメで出てきた場所だろう、手すりが線路を再利用したもの。 この付近にローソンとかマルエツがあるから、必要ならここでトイレを済ませるなり買い物をした方が良い。 この先は砧線跡の通りには殆ど店が無いからね。 この溝が線路の模様と勘違いしていたが、実際には右側のブロックの模様だった。 廃線跡と言うのは特徴的で良くわかる。 先を急ぎます。   この辺で右側の道路が分かれていきます。 と言う事は砧線は左側を走っていたのだろう。 急に左に曲がります、このカーブの半径が小さいから大型車両が入れなかったとか。 急カーブの先は十字路に出ます。 吉沢停留所跡付近、どうやらこの辺にも遺跡があったみたいだが、 完全に見逃してた。 吉沢橋から二子玉川を望む。 色々ツッコミ所はあるけど、我慢。   ここもアニメで出ていた。 今はこんな頑丈そうな橋になってますが、数年前まで砧線の旧橋梁を利用した橋が残っていたとか。 残念。   右手に公園がありますが、この付近に伊勢宮河原停留所があったとか。 ただ戦後には既に無かったそうです。   この右手にスポーツセンターある場所付近が大蔵停留所跡。ここも伊勢宮河原停留所と同じように廃止されてなかった。   左手には砧下浄水場があります。 砧線跡はこの右側を走っていた。 当時は一面田んぼだったんだろうね。 丁度東急バスが通過して行きました。 この鉄塔、砧線の架線柱を再利用した物だと思ったが、どうやら違うらしい。 この公園が砧本村駅跡らしい、公園にトイレがあるので借ります。

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砧本村への道(前編)

その昔、まだ田園都市線が開業する前の、昭和40年頃はモータリゼーションで路面電車が道路から追い出されて、次々に消えていった。 東急も二子玉川(旧二子玉川園)から渋谷まで東急玉川線という路面電車が走っていたわけだが、 現在でもその支線の三軒茶屋と下高井戸を結ぶ路線は東急世田谷線という名前で残ったが、 もうひとつの支線、二子玉川園から砧本村への路線、砧線はその殆どを道路と併用軌道としていなかったのに、 採算の取れない盲腸線なので、玉川線と同時にバスへ転換して消えた。 今でこそ、東急田園都市線は中央林間から渋谷まで一直線になり、そのまま半蔵門線で押上でスカイツリー、 その先の東武伊勢崎線スカイツリーラインで久喜や南栗橋まで直通する大変便利な路線になった。 二子玉川も昭和40年代と比べると見違えるほど都会になったが、 やはり其処に至るまでの過程や歴史がとても気になり、 特にyoutubeで砧線跡を題材としたアニメがあって非常に気になりだし、実際に行ってみた。 砧線というか、二子玉川や等々力付近を題材としたアニメ「カラフル」と言うアニメみたいだが、 こういう連鎖で色々知っていくというのはとても良い。 何故か溝の口から出発。 時間が無いので、途中の松屋で牛めし並を頂いて、直ぐに散策再開。 溝の口から二子玉川間は元々玉川線だったから、駅間が非常に短い。 丁度、高津の高架下付近、今は宮崎台に移った東急の電車とバスの博物館が合った場所。 当時は入場料が子供が10円と格安だったな。 猫氏がいたので、思わず激写。 二子新地駅高架下の自転車置き場を突っ切り・・・ 直ぐに二子新地駅に到着。 二子新地も地味に変わった。 丁度お祭りしてました。 この階段はなんだろう、二子新地駅を中央林間よりに移動したのかな? 多摩川到着、なかなか良い天気。 そのまま、橋を渡ります、玉川線が健在だった当時はこの橋は併用軌道の単線でした。 東急8500系も近い将来田園都市線から撤退するんだろうね。 私が子供の頃は田園都市線と言えば、東急8500系だった、 そして8M2Tと言うパワフルかつ前衛的な電車で結構子供の頃は好きだった。 今は座席の幅が広い新5000系の方が乗り心地が良いけど、 最近は東横線優遇でなかなか置換えが進まないね。 もう直ぐ二子玉川。 二子玉川駅到着。 駅ビルを散策したいところだが、日が傾いて来ているのでそのまま散策続行。 この辺りは砧線の線路が通ってた場所。 時間の関係でここまで来て引き返した。 この目の前のビルの右側を砧線が走っていた。 ここからは結構わかり易い。 真上には246号線が走ってます。 二子玉川からほんの目と鼻の先に最初の中間駅、中耕地駅がある。 廃線前の昭和40年頃はこの辺にお店とかあったのだろうか? 丁度この付近らしい、本当に二子玉川から近い。 アニメに出てきたオブジェを撮りつつ。 更に先へ進んでいきます。

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カツカレー

ここ最近ブログの更新が全く追いついてないが、安部総裁のカツカレーに釣られて 少し前に松八でカツカレー390円だったので食べてみた。 残念ながら記事を書いている今現在はもうやってないのであしからず。 トンカツは結構好きで、よく食べているわけだが、 松八もトンカツが500円以下で食べれるので 一人で町田出た時とかたまに食べてたりする。 カツがかなり小ぶりだけど、値段が値段だけに仕方ない。 味はそんなに悪くないと言うか、390円なら有りだろうな。 なにせ、3500円あればこれが9回食べれるからねぇ~。  

アートアクアリウム(後編)

アートアクアリウム(後編)、前半はこちら 19時からはナイトアクアリウムで雰囲気が変わります。 通常のアートアクアリウムの時間からそのまま楽しめます。 お酒も販売されますが、流石に少しお高め。 喉が渇いたのでソフトドリンクを飲みたい所ですが、500円と高いので我慢。 500円出すなら700円のアルコールの方が良いが、今はアルコール飲んだら脱水症状で危険だ。 一度出口に出てから、再度入り口から入ります。 藍色の状態だと良く見えない。 かなりお疲れの様子。 一眼レスやミラーレスを持っている人が結構多く、スマホと携帯カメラとの比較で 4:6程度でした。 コンデジの領域がかなり携帯カメラに侵食されている感じがした。 完全に2極化している状態だな。 まぁ、確かに最近の携帯カメラは裏面照射型CMOSと高画素化で以前よりも撮影の幅は広がっているし、 通常のスナップ写真ならコンデジとスマホのカメラで大して差が出ないからね。 ただ、携帯カメラはレスポンス悪くて、かなり場所を占有して邪魔なんだよな。 また、巨大金魚鉢、少し空いてきてます。 金魚ってこれだけ色が変わって疲れないのかね。 もう1つのメイン展示、水中四季絵巻春夏秋冬を水槽の錦鯉とバックの映像で表現してます。 春 夏 夏の夜 秋の夜 紅葉 冬   また春 客が殺到してた。 万華鏡 そのままでもかなり幻想的に撮れます。   屏風を催した水槽。 流石時間も遅いので、かなり空いてきました。 入り口の巨大金魚とりまくれます。 そろそろ遅くなってきたので、会場から出ます。 近くのコンビニでほうじ茶500ml買ってがぶ飲み。 三越前から神田まで徒歩で向かいます。 夕食は神田のねぎしで、土鍋ハンバーグセット。 麦ご飯おかわり。

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アートアクアリウム(前編)

先日の失敗を教訓に、今回は寄り道せずアートアクアリウムのみ行く事にした。 今回は三越前で降りた。 今日は無事に入れると良いな。 日本橋は今回渡らず、暫く三越の建物を暫く撮ってた。 日本橋三井ホールへ目指して歩く、もう目と鼻の先だ。 日本橋付近は色々興味がある建物が多い。 直ぐに日本橋三井ホールに着いた。 アートアクアリウムの受付に行ったら、相変わらず大盛況で90分待ちとかだったので、 どこかで時間を潰す事にした。 まぁこの辺は幾らでも時間潰す場所があるだろう。 千疋屋のカフェ、カフェ ディ フェスタで一休み。 お昼はタツヤカワゴエのレトルトパスタを食べたが、旨そうだったのでついついセットで注文。 暫くして、再度受け付け行ってみたら、40分待ち位に減っていたので、中へ入る事にした。 会場内凄く人多過ぎ、合計の来場者数はそんなに多くは無いと思うが、 兎に角、人を捌くような設計になっていないので、どうしても水槽や鉢の前に留まってしまい、 結局長い列が形成されているんじゃないかと思う。 金魚もこうやって見ると結構綺麗だ。 こういった展示と言うのは賛否両論あるんだろうな。 光の色が数秒毎に変化して、金魚が色々な色に見える。 真っ赤な金魚だと思っていたら、実は殆ど白色だったとか。 金魚掬いがしたくなるな。 一応、カメラ持込OKなんだけど、動画撮影やフラッシュ使用は不可にだった。 動画撮影をOKにすると、長時間居座ってしまうからだろうかね。 金魚と日本の風景を合わせた展示は斬新さがあった。 写真に対するコメントを書くのが難しいw 金魚の合計金額とか想像してしまうのは、子供の心を失ってしまった証拠だろうかw     どこから金魚を入れたり、出したりするんだろうか。 上のアクリル板が外れるのかな? これが一番のメインの展示の巨大な金魚蜂だろうか。 これアクリルで作っているだろうけど、こんな複雑な形も作れるのか・・・ 一眼レフでHit and Away戦法で極力長時間占有しないように撮影していたけど、 スマホや携帯のカメラも正直禁止にして欲しいw 手を伸ばして暫く固まってるから、かなり待たされる。 そもそも、この暗さだと裏面照射型CMOSのカメラを搭載したスマホでもあんまりまともに撮れないでしょ。 若干、金魚疲れているみたいだった。   金魚が笑っているように見える。 金魚の色が激しく変わるけど、これも仕掛けが気になる。   もうずっと人が多過ぎ。

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JINS’PC

R25にJINS’PCの割引券が付いていたので、最近流行のブルーライトをカットしてくれる眼鏡を試しに買ってみることにした。 だがしかし、家の近くにJIN’Sは無いので、長津田か鷺沼まで行かないと無いと言う事が判明したわけだが、 長津田は駅から遠く、鷺沼は駅前にあると言うので、鷺沼店へ行ってみることにした。 今年の夏は晴天が続いたので雑草の背丈がハンパ無い。 雑草は見た目は綺麗じゃ無いけど、道路の片隅で只管光合成をして、CO2を吸収してくれているから有り難い。 米も豊作みたいで、放射性物質の影響で価格が高騰気味だったから、これで値段下がるだろう。 鷺沼駅到着、駅前のフレルさぎ沼の3FにJIN’Sがあるので、 即効で購入。 本当は度付き眼鏡の方が良いが、何か度付きレンズだと割高だから、 とうりあえず、度無しで試して良かったら考えようと思う。 折角鷺沼で降りたので、駅前を少し探索。 そういえば、小さい頃は夏と言えば鷺沼プールで、 田園都市線沿線で育った子供は大抵夏は鷺沼プールに行ったんじゃないかと思う。 駅を出て坂を下っていくとあったんだよね。 駅のホームから見える鷺沼プール、凄く懐かしい。 だけど、少子化とプール自体の老朽化等の問題で、2002年の夏に終了し、 今は跡地にフットサル場とその他学校施設として使われているとか。 確かに夏だけしか使えないと言うのは贅沢なんだけど、昭和40年~50年頃は まだそれ程田園都市線沿線は開拓されていなく、土地が余っていたから作れたんだろうね。 川崎市の水道局が運営していた、市内では大きいプールで、 入場料もそんなに高くなかったから、 夏は結構頻繁に行ってた。 六角プールとか懐かしいな、小学生の従兄弟が家に遊びに来て、 六角プールに入って即効で係りのお兄さんに注意されたっけ・・・。 縮小されても室内プールとして残してくれれば良かったんだけど、 採算が合わないんだろうね。 少しノスタルジーな気分に浸りながら、帰路につきます。 隣のたまプラーザ駅はエライ程変わってしまったけど、鷺沼駅はあんまり昔と変わらないね。 折角だから、南町田で降りて休んで行きます。 モンベルのカードは更新しなかった。 まぁまた必要になったらその時にでも作ろうと思います。 グランベリーモールはハロウィン真っ只中です。 私的にはまだまだ気分はエンドレスサマーなんですが、 季節は容赦なく移り変わっていきます。 今回は久しぶりにFA43mmLimitedを持って歩いてみた。 毎年少しずつバージョンアップされて行っている気がしますね。 子供が見ると結構怖いな。 マックでバーガー注文すると無料券がもらえるキャンペーンやっていたので、 早速コーヒーとマッククリスプを注文。 そういえば、グランベリーモールにもスタバ在るけど、 無料Wi-Fiはもう導入されたのかな? マックで30分位休んだら、かなり暗くなりました。 ここからが単焦点レンズの出番。 2段位絞って店の明かりをぼやかすとソコソコ雰囲気出ますね。 カボチャをもう少し明るく取れれば良いんですが、 外付けのストロボ無いと厳しいかな。 しかし最近は低価格のフルサイズの一眼レフが登場してますが、 FALimitedとかデジタルのフルサイズで使うとどうなんだろうか? レンズを一部改造してマウントアダプタ使えばCANONの5Dとかに付くらしいが、 流石にそこまでの男気は無いし、PENTAXから来年辺りフルサイズ出ると良いな。 周辺画質がショボーンだったらショックだけどw さて、流石に日も完全に落ちたので、家に帰ります。

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