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眺め都県境の道は、丘の尾根筋を進みます。気持ちの良いくらい、見晴らしが良いです。ちょうど、高圧線の真下に当たります。 |
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あかね台に入る相変わらず、坂道が続いていますが左手の町田側は、住宅地から雑木林に変わります。坂を登りきった辺りから、右手の横浜側は恩田町から、あかね台に変わります。今までの住宅団地から、あかね台の名前の通り、新興住宅地の雰囲気が漂うになります。都県境の道は車止めが置かれ、砂利道に変わります。 |
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京浜線3,4号線NO.1035鉄塔住宅地沿いの道に入ると、今度は道を下ります。町田側にフェンスが続き、成瀬山吹緑地と書かれた案内板があります。横浜側の道の初めは住宅が続いていましたが、奥に進むにつれ、住宅が疎らになってきます。途中で先程の高圧線とは別の系統の鉄塔前を通ります。車止めの区間はここでお終い。 |
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造成中道を進むにつれて、辺りは、造成地のままの景色が広がっていますが、新興住宅地の波は、ようやく、この都県境の辺りまで、押し寄せてきたようで、住宅がぽつぽつ建ち並びます。辺りにはそれ関係の業者の車が止まります。緩やかな坂道が続きます。道の左手の町田側には成瀬山吹緑地が続きます。成瀬山吹緑地側から、この都県境の道に出てくる道が何本か、あるようです。 |