wordpressのアプリから投稿

帰りが少し遅くなったので、大○屋で食べて帰った。 今回訪れた大○屋は付近に大学が多いのか、学生が多いのだが、 何か店内に虫が沢山飛んでいるので、衛生状態が悪い。 そして出窓を見ると、虫の死がい。 正直、食欲無くすというか、普通は気が付くだろう・・・。 近くて便利なのだが、重要と供給のバランスが悪いのか常に混んでいて、 黙っていても客がくるのか、改善しそうに無さそうだ。 食べ終わって外へ出たら、駐輪場に凄いチャリンコ。 色々としがらみが有って普通に生活していると出来そうに無いが、 チャリンコで日本一周ってやってみたいね・・・。 ちなみに、wordpressのアプリから下書きを投稿してみた。

新年明けて早々に

2日に町田へ行ってみました。 KALDIのコーヒー福袋はもう無かったのですが、 まだ去年の在庫が沢山あるので、お腹一杯で有っても買わないかと思いますが、 大きなDAISOが有った、元トポスの建物は跡形も無くなっていました。 DAISOはモディに入っていましたが、SEIYUの一番上の本屋が入っていた場所には、 こ綺麗なCANDOが入ってた。 ただし客が少なかったので、宣伝しないとまた直ぐに退去するような気がしますね。

勢い余って

Panasonicのミラーレス一眼、GF5のダブルズームレンズキットと、GX1の電動ズームキットが 両方とも3万円を切る値段で売っていたので、K-30を直近で買っているのにも関わらず、 ポチってみた。 これでマイクロフォーサーズは、GF2、PM1と合せて本体が4台目だが、 殆ど付属のレンズ目当て。 それでもって、土曜日に初めてGF5を持って散歩に出かけたが、 ストラップの付け方が甘かったのか、10枚も撮影しない前にストラップが外れてカメラ本体をアスファルトに落とした。 不幸中の幸いで、レンズにダメージが無かったことと、 撮影機能に問題が発生していないことと、液晶が割れなかったのが唯一の救い。 しかし、底の左右に凹みと傷ができ、ストラップを止める金属部分が凹んでストラップが通らなくなったが、 ペンチで少し戻して何とか通るように修理した。 精密機器なので、光学ブレ等が発生していないか確認してみたが、 問題は無さそう、本当はメーカーに送って確認してもらうのが良いのだけどね。 まぁ結局のところ、付け方が甘かった私に問題があったのだが、 Panasonicのミラーレスに付属しているストラップを開けてそのままほぐさずに付けると、 付け方が甘くなる仕様。 PENTAX、ソニー、オリンパスのカメラに付属してくるストラップと比べて、 細くて頼りないし、少なくてもそれらのメーカーのカメラではこのような事には発生しなかった。 ニコン巻きをするとよいと言う話もあるが、 ニコン巻きも賛否両論あるみたいなので、説明書通りの普通の付け方で、 余裕があるように調整した。 昔のナショナル製品は非常に頑丈で壊れにくかったので、独創性は無くても個人的には好きで買っていたのだが、 ここ最近の製品は、物によって酷い物が存在していたりする。 エアコンもかなり早く壊れたし、空気清浄機はそもそも設計力を疑うような物だったしね。 多摩川の川沿いを散歩、結構猫がいるようだ。 私には興味が無いようだ、と言うかミラーレスのシャッター音が嫌なのかな? もう一匹発見、こちらはお休み中のようだ。 小田急線ではここだけとなった、開業当時からの駅舎。 ちょうど、VSEが通過、GF5はバッファ容量が少ないので、 RAWで連射すると4枚が限界だ、 連射するなら高速のUHS-I対応のSDカード使うか、JPEGで撮るしかないのだろう。 この辺りは同じ程度の画素数である、K-rとは比較にならない。 K-rは結構バッファが大きくて、連射撮影でソコソコ使える。 GF2も同じ位だから、液晶が綺麗になったけど、バッファが変わらないというのが何とも・・・ GX1は流石にGF2やGF5の1.5倍程度連射出来るようなので、 液晶画面の解像度に目を瞑れば、GX1の方が良い。 GX1は1600万画素機なので、恐らくバッファは倍の容量を搭載しているのかな? 落とした「14-42mm/F3.5-5.6 II」も問題無さそうだ。 しかしこのレンズ、単品で買うと金属マウントなのだが、 本体付属品だとプラマウント。 型番が変わらないのが何ともいえない感じ。

枡形山広場の展望台に登った。 今日はギリギリ東京タワーが見えるか。 マイクロフォーサーズでも、流石に望遠レンズを使うと背景がボケる。

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眼鏡のフレームが割れた

扱いが悪い自分のせいなんですが、チタンフレームの眼鏡をアウターのポケットに入れといて、 誤って軽く踏んだら「ポキッ」と簡単に割れた。 チタンって軽くて丈夫だけど、案外簡単に割れるんだね。 一時期少し話題になった、クーレンズの5000円位のチタンフレームの眼鏡だけど、 チタンの加工は簡単じゃ無さそうだし、そもそも中国製という理由も有るのかね?

例の猫

例の遠隔操作ウィルス騒動で、 江の島の猫にMicroSDが付いた首輪が付けられていたけど、夏に行った際に居たこの猫だ。

南町田

毎年イルミネーションに結構気合が入っているグランベリーモールですが、 折角近いので夕方行ってみました。 年末まで仕事が忙しくて、その後休み入ったら掃除に忙しくて、新年明けてようやく記事に手を付けられると言う状態。 ちなみに2011年のイルミネーション しかし、K-01+ビスケットレンズ便利過ぎ。 K-rと比べて操作性が劣るけど、出っ張りが少ない分断然持ち出し易い。 何か毎年イルミネーションを変えていて、結構気合の入れようが感じられます。 今年は去年のようなサンタの家が無くなって、ツリーが巨大になりましたね。 エスカレーター上ってお決まりの場所。 近いと逆に余り行かないと言いつつ、何だかんだで行ってたりしますねw   後ろのLEDがカメラの絞りの具合によってかなり蓮コラ状態になります。 LEDの進化はイルミネーションの綺麗さ自体を変えた。 2013年のイルミネーションはどんな感じになるんでしょうね・・・

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カツカレー

ここ最近ブログの更新が全く追いついてないが、安部総裁のカツカレーに釣られて 少し前に松八でカツカレー390円だったので食べてみた。 残念ながら記事を書いている今現在はもうやってないのであしからず。 トンカツは結構好きで、よく食べているわけだが、 松八もトンカツが500円以下で食べれるので 一人で町田出た時とかたまに食べてたりする。 カツがかなり小ぶりだけど、値段が値段だけに仕方ない。 味はそんなに悪くないと言うか、390円なら有りだろうな。 なにせ、3500円あればこれが9回食べれるからねぇ~。  

アートアクアリウム(後編)

アートアクアリウム(後編)、前半はこちら 19時からはナイトアクアリウムで雰囲気が変わります。 通常のアートアクアリウムの時間からそのまま楽しめます。 お酒も販売されますが、流石に少しお高め。 喉が渇いたのでソフトドリンクを飲みたい所ですが、500円と高いので我慢。 500円出すなら700円のアルコールの方が良いが、今はアルコール飲んだら脱水症状で危険だ。 一度出口に出てから、再度入り口から入ります。 藍色の状態だと良く見えない。 かなりお疲れの様子。 一眼レスやミラーレスを持っている人が結構多く、スマホと携帯カメラとの比較で 4:6程度でした。 コンデジの領域がかなり携帯カメラに侵食されている感じがした。 完全に2極化している状態だな。 まぁ、確かに最近の携帯カメラは裏面照射型CMOSと高画素化で以前よりも撮影の幅は広がっているし、 通常のスナップ写真ならコンデジとスマホのカメラで大して差が出ないからね。 ただ、携帯カメラはレスポンス悪くて、かなり場所を占有して邪魔なんだよな。 また、巨大金魚鉢、少し空いてきてます。 金魚ってこれだけ色が変わって疲れないのかね。 もう1つのメイン展示、水中四季絵巻春夏秋冬を水槽の錦鯉とバックの映像で表現してます。 春 夏 夏の夜 秋の夜 紅葉 冬   また春 客が殺到してた。 万華鏡 そのままでもかなり幻想的に撮れます。   屏風を催した水槽。 流石時間も遅いので、かなり空いてきました。 入り口の巨大金魚とりまくれます。 そろそろ遅くなってきたので、会場から出ます。 近くのコンビニでほうじ茶500ml買ってがぶ飲み。 三越前から神田まで徒歩で向かいます。 夕食は神田のねぎしで、土鍋ハンバーグセット。 麦ご飯おかわり。

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アートアクアリウム(前編)

先日の失敗を教訓に、今回は寄り道せずアートアクアリウムのみ行く事にした。 今回は三越前で降りた。 今日は無事に入れると良いな。 日本橋は今回渡らず、暫く三越の建物を暫く撮ってた。 日本橋三井ホールへ目指して歩く、もう目と鼻の先だ。 日本橋付近は色々興味がある建物が多い。 直ぐに日本橋三井ホールに着いた。 アートアクアリウムの受付に行ったら、相変わらず大盛況で90分待ちとかだったので、 どこかで時間を潰す事にした。 まぁこの辺は幾らでも時間潰す場所があるだろう。 千疋屋のカフェ、カフェ ディ フェスタで一休み。 お昼はタツヤカワゴエのレトルトパスタを食べたが、旨そうだったのでついついセットで注文。 暫くして、再度受け付け行ってみたら、40分待ち位に減っていたので、中へ入る事にした。 会場内凄く人多過ぎ、合計の来場者数はそんなに多くは無いと思うが、 兎に角、人を捌くような設計になっていないので、どうしても水槽や鉢の前に留まってしまい、 結局長い列が形成されているんじゃないかと思う。 金魚もこうやって見ると結構綺麗だ。 こういった展示と言うのは賛否両論あるんだろうな。 光の色が数秒毎に変化して、金魚が色々な色に見える。 真っ赤な金魚だと思っていたら、実は殆ど白色だったとか。 金魚掬いがしたくなるな。 一応、カメラ持込OKなんだけど、動画撮影やフラッシュ使用は不可にだった。 動画撮影をOKにすると、長時間居座ってしまうからだろうかね。 金魚と日本の風景を合わせた展示は斬新さがあった。 写真に対するコメントを書くのが難しいw 金魚の合計金額とか想像してしまうのは、子供の心を失ってしまった証拠だろうかw     どこから金魚を入れたり、出したりするんだろうか。 上のアクリル板が外れるのかな? これが一番のメインの展示の巨大な金魚蜂だろうか。 これアクリルで作っているだろうけど、こんな複雑な形も作れるのか・・・ 一眼レフでHit and Away戦法で極力長時間占有しないように撮影していたけど、 スマホや携帯のカメラも正直禁止にして欲しいw 手を伸ばして暫く固まってるから、かなり待たされる。 そもそも、この暗さだと裏面照射型CMOSのカメラを搭載したスマホでもあんまりまともに撮れないでしょ。 若干、金魚疲れているみたいだった。   金魚が笑っているように見える。 金魚の色が激しく変わるけど、これも仕掛けが気になる。   もうずっと人が多過ぎ。

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押入れを掃除していたら

YES’89横浜博覧会のパズルが出てきた。 横浜博覧会と言えば既に23年前の事ですが、当時私は小学生でしたが、 1度だけ学校で行った覚えがあります。 このパズルは多分JR東日本の宣伝か何かでタダでもらったのかな? 当時から一番大きく変わったのは、パソコンとか携帯電話と言った情報端末とかだろうな。 それ以外も進化していると思うけど、 昔の図鑑で見たような21世紀の町並みは実現できて無いし、未だに4輪の人が運転する車が街中を走っているしね。 パソコンとかもデスクトップマシンで最低30万位したし、今そこそこ高性能なノートパソコンが3万弱で買えるというのは 当時からすると信じられない事なんだろう。