ゴールデンウィークに秋葉へ行った

直近で直ぐに欲しいという物は無かったのですが、 天気も良いので秋葉へ行きました。 何時もの通り、小田急線から東京メトロ千代田線直通の急行もしくは多摩急行で 向かうのですが、今まで30分毎の千代田線直通電車が、3月末のダイヤ改正で20分毎となったため、 かなり使いやすくなった感じです。 降車駅は新御茶ノ水駅ですが、御茶ノ水駅のすぐそばにあって、 秋葉へも5分程度で行けるので何時も新御茶ノ水駅を利用しています。 秋葉へ乗換無しで行けるのは結構便利な感じですw 東京メトロ丸の内線は銀座線の次に出来たので、 比較的浅い地下を通っているので、結構地上に出る事が多く、 新宿方面から御茶ノ水駅へ向かう場合も一瞬明るくなります。 今回は神田明神の前の道を通って秋葉へ向かいました。 旧石丸電気等が有ったここは何が出来るんでしょうね。 なんか、秋葉って完全に観光地化してから、 再開発が盛んに行われています。 ほんの21世紀に入りたての頃と比べると、風景がガラリと変わっています。 この十字路は例の所ですね。 何時もの橋から神田川を撮りましたが、左側に東芝の建物が有った記憶がありますが、 既に解体されています。 気合い入ってボロい杉元ガレージの隣の建物も解体が完了して、 基礎を作っているようです。 ボロ屋を放置するよりも、ビル建てた方が儲かるんでしょうね。 昔に比べると観光客が増えましたしね。 旧T-ZONEの建物も解体されて、ホテルが出来るようです。 ショップインバース側から。 結局、USBメモリやら、CAT.6のLANケーブルを数本買って、 丸の内線で新宿へ移動しました。 新宿でも少しお買い物、何を買ったのかは秘密w ついでに金券ショップへ行って、ジェフグルメカードを30枚購入。 ジェフグルメカードは有効期限無いし、お釣りも出るし使える店も多いので、 大変重宝します。 疲れたので、ビックカメラとかヨドバシカメラ、マップカメラとか見ずに そのまま小田急線のホームへ向かい帰ることにしました。 ダイヤ改正で、快速急行が毎時6本、急行が毎時3本となったので、 新宿から帰るのは使い辛くなりました。 急行電車の発車時刻までまだかなり有ったので、各駅停車で帰ったら、 エラク時間が掛かり、結局後続の急行と途中駅で待ち合わせして、 気が付いたら私が乗った各駅の方が最寄駅には後に着くというオチ。 まぁ、立って待たずに座っていたので、そう考えると良いですけどね。 小田急線は複々線工事で随分と便利になりましたが、 新宿~代々木上原間がボトルネックになっている感じがしますね。 最寄駅や駅利用者からするとトンでも無い話ですけど、 参宮橋駅だけで良い気が・・・ そのために代々木上原で千代田線に逃がしていると思うのですが、 地図上で京王線と比べると駅間距離が短いので、先行する各駅が時間掛かって、 後続の速達電車が団子状態になっています。

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冬の大阪旅行1日目前半

既に5カ月も前のネタですが、大阪へ1泊2日で出かけた時のネタ。 旅行会社のパックで出かけたので、新横浜7時前半というかなり早い時間ののぞみに乗車しました。 乗車するN700Aが到着。 新横浜から新大阪まで2時間強という時間で到着します。 新大阪到着、まだ午前9時半位です。 とりあえず、大阪で出ました。 これからどこへ行くかと言いますと、大阪城です。 5年前の社員旅行で高速道路から見ましたが、今回訪れるのは初です。 大阪駅から大阪環状線に乗り換えました。 サイリスタチョッパ制御の201系、JR東日本では主に中央線で走っていましたが、 サイリスタの劣化で更新するよりも、電車を製造する子会社を持つJR東日本だと、 IGBT-VVVF制御の233系に置き換えた方がよいとの判断で、 中央線からは撤退済みですが、JR西日本ではまだまだ走っています。 30N体質改善車で、内装が綺麗になっていますが、凄く懐かしい感じがしました。 大阪城公園駅に到着。 201系よりもっと懐かしい、103系。 103系も新型車両に置き換え予定なので、私はおそらく今回で見納めになりそうです。 お腹空いていたので、とりあえずモーニングを食べることにしました。 コーヒーの値段に少し足しただけで食べれるのありがたいです。 さて、大阪城に向かいます。 大阪城の付近は特に国際色豊かでした。 エレベーター付きの大阪城。 かなりバリアフリーです。 お城というよりは、鉄筋コンクリート製の博物館と言った方が良さそうです。 大阪城の近くはこのような古い鉄筋コンクリート製の建物が多いです。 写真は「旧第4師団司令部庁舎」ですが、元々大正から昭和初期にかけて、 軍事施設が有ったからです。 戦後は占領軍が接収して、その後は返還されたそうです。 こちらは「大阪砲兵工廠」です。 あべのハルカス さて、そろそろ下の階に降りることにします。 しかし、木造の松本城とかと比べると、城内が広々しています。 鉄筋コンクリート製のバリアフリーの城は衝撃を受けました。 足が悪くても見学できるという面では良い方向性だと感じましたw この船は飾り? この後は日本橋でも見学しようかと思いましたが、 ちょっとその前に時間があるので、寄り道しましょう。 大阪は市営地下鉄が発達しているそうで、 東京の地下鉄とは勝手が違います。 大阪ビジネスパークから心斎橋駅まで地下鉄「長堀鶴見緑地線」に乗って向かいます。 この辺の命名は東京メトロ(旧帝都高速度交通営団)の方がわかり易いですね。 銀座線とか丸の内線とかだものねw 心斎橋について、解体準備中の大丸心斎橋店本館を撮りました。 大正から昭和初期の建物は重厚感が違いますね。 お腹空いたのでランチを食べることにしました。 No Name Cafeさんに入店して、キノコのパスタセットを食べました。 凄いガラスのお皿がIKEA感w 心斎橋筋商店街は凄い人で賑わっていました。 東京だと、中野ブロードウェイ的な感じがしました。 ラルフローレンが超オシャレ。 さらに心斎橋筋を進むと、大阪で有名な場所へ出ました。 土地勘が全く無いので、意外でしたw 道頓堀川沿いの飲食店。 […]

つつじを見に行った

自転車で、長尾の等覚院へ行ってみました。 通称、ツツジ寺と呼ばれていて、5月上旬はつつじの見頃ですが、 今年は花が枯れるのが早いようで、見頃を完全に過ぎていました。 今回、長尾橋から向かいましたが、 東高根森林公園~生田緑地まで尾根が続いているので、 ギア無しのママチャリだと非常に厳しい坂を登る事になります。 天気が良くて散歩日よりでした。 お参りしましたが、この等覚院は病気に対してのご利益があるそうです。 天気が良かったけど、風が強くてひしゃくが何度も水の中に落ちました。 せっかくなので、裏山を少し登ってみることにしました。   住宅街に出てきました。 昔は、このような道が普通の道だったんでしょうね。 今度、長尾の里めぐりをしてみようと思います。 500m歩くと、長尾神社があるので、長尾神社まで行ってみることにしました。 長尾神社到着、境内は広いのですが、人が全くいませんね。 境内のお手洗いをお借りしました。

次に長尾神社の隣にある、五所塚第一公園へ。 確かに公園内に5つの塚があります。 1m位の塚ですが、人が入らないように囲いがありました。 五所塚第一公園から少し先に行った所は景色が綺麗なので、 しばらく眺めていました。 この近くに、犬と一緒に暮らせる賃貸物件、ラフィネ・テラスが有りました。 結構新しい木造の建物ですので、ここ最近新しく建った物件のようです。 元々は長尾配水塔が有った場所のようです。 さて、そろそろまた等覚院に戻ることにします。     人がひっきり無しに訪れています。 この後は、ガスト川崎長尾店へ行って、 お茶して帰りました。

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遠州プチリッチの旅(後半)

1日目の続き 窓からの景色は良いのですが、やはり右側に見える使用していない別館が気になります。 昼間はまだ良いのですが、夜は全く明かりがついていないので、 余り良い気分にはならないです。 結局1日目は2回温泉に入りましたが、2日目の朝起きてから温泉に入りました。 そしたら、昨日のマナーがなっていないオッサンと鉢合わせで 相変わらず、体も洗わず、掛け湯のせず湯船に突入していきました。 使い捨ての貝印の2枚刃のカミソリで髭を剃りましたが、 普通の旅館やホテルの使い捨てカミソリだと血だらけになるのがセオリーですが、 今回は出血無しに剃ることが出来ました。 しっかり髭剃り用のムース付けたのが良かったのか、 カミソリ良かったのか分かりませんけどね。 温泉から出てから、昨日食べれなかった、饅頭を食べました。 固形燃料で温められるので、美味しくいただけました。 その後は朝食。 湯豆腐に火をつけます。 朝からカマスの干物ですよ。 普通の旅館だとアジとかですが、流石にリッチです。 カマスの歯が鋭いw 食後は部屋でお茶を楽しんだあと、チェックアウトぎりぎりの時間までくつろいでいました。 今回初めて星野リゾートの旅館に泊まりましたが、 従業員の接客は良かったです。 お茶をテーマにした旅館という事で、コンセプトもしっかりしていると思う。 ただ、やはり微妙な客がいるのと、以前の昔ながらの旅館を改装しているので、無理がある。 窓の外にみえる別館の存在とか、ロータリーの前の色褪せたプールとか。 あと、昔ながらの旅館併設の施設のゲームコーナーとか雀荘とか、カラオケとかは一切排除されているので、 昭和の旅館文化が好きな人には馴染めないと感じました。 さて、歩いて今日の目的地に向かう事にします。 入口には以前足湯が有ったようですが、現在は使われていないです。 5年前にも弁天島駅からレンタルチャリで同じところを訪れていたりします。 約10分程度で到着しました。 はままつしフラワーパークです。 桜がほぼ終わり、チューリップが満開でした。 始めてチューリップを本格的にみましたが、 種類が多いですね。 当日は天気が晴天で気持良かったです。 平日の月曜日でしたので、それ程人は多く無かったですが、 それでもソコソコ賑わっていました。 休日ならもっと賑わっている事でしょう。 のどかだ。       鷺がくつろいでいました。 汽車風の連結バス。 値段が100円とリーズナブルですが、 出来れば鉄路の上を走って欲しいw コスト的にこのような形態の方がメリットあるんでしょうね。 チューリップは充分鑑賞したいので、温室に入りました。 温室を出てから、正門から帰ることにしました。 よくわからないキャラクターがw 風が強く吹いていたので、私がいたところまで水しぶきが飛んできました。 観覧車みえますね。 正門から歩いて戻ります。 舘山寺温泉のバスターミナルまで25分位ありましたが、 […]

遠州プチリッチの旅(前半)

4月10日から11日にかけて、1泊2日の日程で、浜松へ旅行へ行ってきました。 何時もは大抵ビンボー旅行が多いのですが、今回はプチリッチの旅行でした。 新横浜~浜松間は東海道新幹線を使いましたが、浜松にはのぞみは停車しないのでひかりに乗車しましたが、 行きの車両はN700Aで、今回は回数券を利用したので自由席でした。 まぁ、日曜日の午前の遅い時間でしたので、普通に座れましたし、途中で山側の席が空いたので、 富士山撮ってました。 まぁ、ひかりでもソコソコ速いので、新横浜から浜松まで1時間強で到着しました。 浜松について、早速目に飛び込んできたのが、出世大名家康くん。 到着して、無料の送迎バスの時間までかなりあるので、お昼を食べます。 浜松と言えば、ウナギと餃子あたりですが、今日はひつまぶしを食べに目的の店に向かいましたが、 生憎品切れで店が閉まっていたので、別の店に行くことにしました。 で着いたのが、うな炭亭さん、浜松駅の徒歩5分の所にあります。 凄く生活感溢れる店内でしたw うなぎまぶし、3000円也。 正直、鰻は数が激減しているので、頻繁に食べる気は無く、 今回かなり久しぶりの鰻でした。 お店のおすすめする食べ方でいただきました。 少し臭みがありましたが、美味しかったです。 なんか、凄く行列が出来ていた餃子屋さんの前を通って、 再度浜松駅に戻ります。 まだ無料送迎バスの発車時刻まで45分位有ったので、 遠鉄百貨店の店内で時間ツブシして15時発の送迎バスに乗車しました。 途中バスの窓から浜松城がみえました。 天守閣が少し小さいですが、家康ゆかりの城との事です。 個人的に、魅力的な建物が多いですw 無料送迎バスは、40分程度走って、舘山寺温泉のバスターミナルへ到着。 ここから、旅館の送迎バスに乗り換えます。 と言っても、歩いて10分程度の距離ですが、折角なので、バスに乗車しました。 さて、本日泊まる宿は、星野リゾートの界遠州さん。 星野リゾートと言えば、よくテレビやネットで不振で喘ぐ旅館を買収して再生しているリゾート運営会社ですね。 元々は、花ノ井と言う大人数の旅客向けの旅館でしたが、 近年の社員旅行激減で、社員旅行をターゲットとした旅館は軒並み厳しくて、 界遠州として再生したそうです。 ただ、元々が大人数の大規模な旅館を少人数の小規模な旅館に再生したので、 色々な部分で無理があったりします。 現在は道路から奥に入ったところに旅館のロータリースペースがあり、 ここが旅館となります。 ただ、旧花ノ井時代は別館として使っていたと 思われる、道路沿いの高い建物は使用していないので、なんか変な感じです。 建物内部は、モダンな感じに改装されています。 元々、旧花ノ井時代のロビーは目の前に奥浜名湖が一望出来たそうですが、 界遠州では、あえて目隠しをしているそうです。 ただ、他の旅館と比べて良いと感じたのが、 ロビーで並んで宿泊の手続きをさせられることが無く、 ロビーの椅子に座って、お茶とお手拭きが出されて、 ここで手続きをさせてもらえるスタイルです。 7Fの部屋に案内されて、直ぐに目に飛び込んできたのが、奥浜名湖の風景、 ロビーで目隠しをしていたのは、このインパクトを出すためだそうです。 そして、あえてベッドを窓を平行にすることで、 寝ながら浜名湖が見渡せる。 部屋も2人部屋のわりに広いです。 そして、間接照明にこだわっているのか、 殆どの照明が間接照明になっています。 部屋の入口にお茶のお香が焚かれていて、 部屋がお茶の香りで一杯です。 […]

サーバーエラー500

どうやら、トップページで使用している、CMSのJoomlaの脆弱性をつかれて、 .htaccessでリダイレクトされて、サーバーエラー500が出ているようだ。 .htaccessをリネームしても、直ぐに.htaccessが作成されるので、 仕方なく、.htaccessの中身を空にしてみたが、根本的な解決策になっていないので、 時間がある時に解決します。

生田緑地の川崎市日本民家園

4月の頭に夜の民家園と言う特別イベントが有ったので、行ってみました。 春と秋の2会開催していて、どちらも土日の2日間のみです。 生田緑地は比較的近くて、1000円出すと年パス帰るので、年パス買って入りました。 囲炉裏で火を起こしているので、まだ少し肌寒い感じでしたが、お蔭で暖かったです。 この季節は桜と古民家のライトアップが撮れるという事で、 かなりの人数のカメラマンが黄金タイム時にいました。 久しぶりにFA31mmF1.8AL Limitedを持ち出してみました。 K-1の発売で軒並みFALimitedシリーズが高騰しているようです。 しかし、あの当時無理して買って良かったです、価値が下がらないのは資産になりますからね。 夜の民家園はトンネル前までですので、見学できるのは全体の半分以下ですね。 今度は昼間に訪れてみます。 佐々木家では、万華鏡のむかし話を語っていてました。 流石に完全に日が落ちて、真っ暗になってきました。 今回は食べれませんでしたが、昼間訪れたら蕎麦を食べてみます。 団子が凄い美味しそうでしたが、食べたい団子が無かったのであきらめました。 しかし、少しライトアップの光量が多い気がします。 囲炉裏の火で少し暖を取ってから、そろそろ戻る事にします。 水車小屋があったりと、水車かなりライトアップされていました。 薬屋の三澤家、お金持ちだったんでしょうね。 佐地家の門を抜けると、もう入口です。 井岡家の走馬灯、今は白色LEDを光源にしているそうですが、 モーターで回している感じでしょうね。 昔は蝋燭でしたので、セロファンが劣化したそうです。 入口付近まで戻ってきましたが、左に井岡家、右に鈴木家があります。 入口付近の原家住宅、ここは喫茶も兼ねているのですが、 比較的新しい時代の建物なので現在の家の結構近い感じです。

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4月は電車が混んでいますが

火曜日の出来事、4月は新社会人や学生で大変電車が混むわけですが、 座席が空くと前に立っていた人が座るわけですよ。 それでまぁ、座っていた人が1人降りた時、2人が微妙な立ち位置だったりすると、 大抵は2人のどちらかが座ることになりますよね。 私が電車に乗り込んで、車内が結構混んでいたので、当初は微妙な場所で立っていたのですが、 座席に座っていた人が降りて、目の前に立っていた人が座ったので、座席前の空間が空いたので、 私もそこへ移動したわですよ。 そしたら、目の前の4人掛けのシートに5人座っているじゃ無いですか。 昔の電車の座席シートとかだと、座る場所がフリーダムだったりするので、 4人掛けシートでも、細身な女性の率が高いと、5人座れたりしますけど、 私が乗っていた電車は小田急3000形で正しいシート位置に座らないと 微妙に山がお尻に当たって違和感があるので、そういった事が中々起きにくいかと思いますが、 4人掛けシートに以下のように5人座っていました。 女女漢男男 paint.netで説明図を書こうかとしましたが、余りに絵心無いので途中であきらめました。 まぁ、途中まで書いたので、記念に載せてみましたwww 恐らく、左から2番目の席が空いて、前に立っていた女性と漢が座ったと思うのですが、 明らかに左から2番目の女性の上に漢がハンケツで座っている感じwww 幾らシートピッチが大きめの最近の車両の座席シートはいえ、無理があるだろとw まぁ、大抵の人は目の前が空いたら座りたいのは分かりますけど、 明らかに出遅れた漢が女性の上にハンケツで乗っているのに、諦めろよとw 気が強い女性だと、下手すると痴漢で訴えられかねないですよ。 次の駅で一番左に座っていた女性が降りたので、 漢にハンケツで座られていた左から2番目の女性は左にズレましたが明らかにこんな感じになっていました。 女 漢男男 ちなみに、あんまり画像を拝借するのは好きじゃ無いけど、小田急3000型の4人掛けシートは下のような席です。 左側の折り畳みシートは普段畳んであって、右側のみ座れる状態になっています。

東京メトロの土休日回数券を消費するために

銀座線の浅草まで出て、そこから墨田公園に行ってみました。 まだ桜の季節でしたが、その週の木曜日にふいた風の影響で、殆ど散ってしまった後でした。 隅田川は以前も何度か訪れた事がありますが、桜の季節は多分初です。 墨田公園には日本庭園もあって、外国の方にはウケそうな感じです。 ちなみに、園内に数か所お手洗いがあるのですが、 小便器の上部が外から見えるので凄く気まずい設計。 緊急時じゃないと、使用しない方がよさそうです。 庭園を散歩したあと、少し隅田川沿いの歩道を歩いてみることにしました。 東武伊勢崎線のとうきょうスカイツリー駅から浅草駅へは、隅田川を渡った後に 強烈な急カーブがあるのですが、スペーシアとか超低速で走っているので、 撮影するのに最適です。 橋を渡って反対側の川沿いに移動します。 反対側の公園ではまだ花見客がブルーシートひいて 宴会していました。 殆ど散ってしまっていたので、それ程居ませんでしたけどね。 浅草駅まで戻ってきました。 元々百貨店の2Fにあるホームは戦前の短い車両だったが、 現在では20m級×6両編成の車両がホームの駅に入るので、 ホームが橋の上まで来ています。 ちなみに、以前スペーシアに乗ってで鬼怒川温泉へ旅行行った時は、 浅草駅の前に有ったマクドナルドで時間を潰していたのでが、 跡形も無くマクドナルドは無くなっていました。 さて、この後どうしようか考えましたが、 折角なので浅草寺に行ってみることにしました。 超ゴールデンタイムに来ましたよ。 流石ににぎわっております。 相変わらず国際色豊かです。 雷門の前は流石に混んでますね。 お腹空いて来たのでご飯を食べて帰ることにしましたが、 何処で食べるのか迷って、結局駅前の神谷バーのレストランで食べることにしました。 2Fのレストランへ行きましたが、大変に賑わっていました。 メニューもあの伝説の電気ブランが置いてあって、 調べてみると、神谷バーの創業者が電気ブランを作ったとか。 かなり伝説の店に入ってしまったようですw 普通は生ビールをチェイサーにして、 電気ブランを飲むようで、実際にそのように飲んでいる方が大勢いらっしゃいましたが、 私はその日は飲む気が無かったので、普通にカツカレーを注文しました。 建物も大正時代の鉄筋コンクリートという事で、 かなり重要な建物のようで、食後暫く撮っていました。 大正時代から昭和にかけての浅草の風景には、 東武線の浅草駅と神谷バーの2つが有ったんでしょうね。 食後、また墨田川の川沿いへ行って、タリーズでお茶しました。 目の前にスカイツリーがみえるし、店内でコンセントが使えるのでロケーション最高です。 イルミネーションがピンク色だけど、多分桜をイメージしているんだろうね。 暫くウロウロしてから、銀座線に乗って帰りました。

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東京メトロの土休日回数券が激しく使い切れそうに無いので

東京メトロを使って、少し無駄にお出かけしてみました。 先ずは銀座で降りて、新橋方面へ向かいます。 久しぶりに銀座来てみたら、オサレで巨大なビルが建っていた。 まぁ今回の目的はココではないので、ビルを横目に進みます。 丁度、N700A新幹線が目の前を通過したので、激写w 今回新橋へ来た目的の1つは、かねてから気になっていた、 故黒川紀章氏の70年代の名建築物、中銀カプセルタワーをこの目で観る事でした。 インターネットで知ってから、建て替え問題が出ていて、 何時まで残っているのか分からなかったのでね。 一般的なマンションなので、中には入れませんので外側だけ。 老朽化と住み難さで2000年代初頭には随分と安く販売されていたみたいですが、 ここ最近は再び注目され始めて、値段が少し上がっているとか。 カプセル内にコンロとか無いので、コンビニとか需要あるんでしょうね。 さて、続いて新橋といえば、ニュー新橋ビル内の金券ショップですよ。 まぁ、4万円位お得な金券を入手して、ヤマダ電機へ行ってみましたが、 ゲームコーナーが無くなっていました。 今はスマホのゲームが台頭していて、コンシューマ機は以前より売れないのだろうね。 次に、秋葉へ移動して、偶然遭遇した粗相氏とジャンク街を徘徊。 粗相氏とはコンスタントに秋葉を一緒に徘徊しているけど、 偶然バッタリ会うというのは初めてでした。 徘徊している画像は割愛w その後粗相氏とお茶して、私はそのまま銀座線で上野へ。 上野恩賜公園で、日本人の集団時のマナーの悪さを実感しつつ、 夜桜を楽しみました。 屋台の焼きそばがエラく並んでいたけど、 家で作った焼きそばの方が安くて旨いのに、 屋台だとついつい買ってしまうんだろうね。 お腹空いて来たので、御徒町の大戸屋へ行くことに。 久しぶりの大戸屋ランチ。 帰りは、油島駅から小田急線直通の電車に乗って帰りましたとさ。

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