格安電源買ってきた

余ったパーツで1台マシンを組んでリビングPCを設置したが、どうやらケース付属の動物SFX電源のHornetの発熱が激しく、 マザーボードとCPUの温度が高くなって警告出ている状態で、このまま使い続けると壊れると思うので、 高効率なSFX電源を買おうかと思ったが、SFX電源って生産台数が少ないのか割高なので、 別のSFX電源搭載のマシンを通常のコンパクトなMicroATXのケースに置換し、そこで使っていたSFX電源を廻す事にしました。 DeerComputer製の動物電源は格安ケースにオマケでつけられるほど安いけど、AC-DC変換効率が悪いのか発熱が激しく、 その熱を外部へ逃がす為に冷却FANの回転速度も速く煩く、更に1年も使い込めばコンデンサが破裂するという感じだが、 道連れする確率も高そうだしTCOを考えると全然安く無い訳で、こんな産廃イラネェって感じです。 話はそれるけど、サイズにLiFE PoWERという電源があったけど、アレは1次側のコンデンサが爆発するみたいで、 動物電源を上回る怖さだ、 そもそも、商社的な会社だとしても、最低限のテスト位はして欲しい所ですw と言う事で、IN-WIN製の格安MicroATXはネット通販で確保したものの、電源は直接買ってみる事になり、 町田のヨドバシにて現時点で格安電源の中では一番まともだと思われる、オウルテックのOWL-PSPNT400を買ってきた。 3980円の10パーセントポイント還元なので、かなり安かったw どうやら、外装からみて玄人志向のKRPW-V500Wと同じなので、多分同じEnhanceのOEMと思われます。

町田の祖父地図にある特価品を買いに行ったら

ある特価品というのは、AthlonⅡ X2 235eの事ですが、5/4の特価商品として3980円で出てたわけですよ。 5/1の特価商品に中古の5050eが同じく3980円で出てて、余裕で売れ残っていたので、 まぁ開店と同時位に行けば余裕かと思って、10時3分に到着したら見事に売り切れてましたorz 確保失敗したわけですが、態々チャリンコで飛ばして行ったので無性に悔しくて、 同じく特価商品でギリギリ残っていた、あんまり要らないけどノート用の外付けDVDレコーダーを買ってきた。 流石に広告のチラシで5個限定と書いてあったから、自分の同じような人が町田近辺に5人より多く居たんでしょうね。 余裕かまさないで、素直に限定数の多かったアキバへ行けば良かったが、まぁ必要性がそんなに高かったわけじゃ無いし、 もう直ぐC3コアの新型に変わるからと思えば良いさとポジティブシンキング。 店員と客との話を小耳に聞いてましたが、早い人は7時位から並んでいたらしいが、 流石に2500円差額のためにそんな早くから並ぶのは馬鹿馬鹿しいw 最近のマザーボードはUSBブートの設定が簡単に出来るので、案外このノート用のスリムDVDが重宝する。 だって、基本的にはOSさえ入れられれば、サーバ用途だと光学ドライブ付けているのは電気代の無駄ですしね。 バルクのドライブだけでも4K円弱するので、これはこれで安かったかな。

P5KPL-AM

アキバ行ったら、ASUSのマザーボードが2980円と安かったので買った。 と言うか、ここ1ヶ月のうちにマザーボードを4枚も買ってたりする。 正直買いすぎだが、何故かMicroATXのマザーボードっていろいろ載っててお買い得感で買ってしまう。 好きなパソコンパーツと聞かれたら、間違いなくマザーボードとハードディスクと答えるだろうw AMD派の自分と不本意ではあるし、今更ながらLGA775だが、 やはり食わず嫌いも良くないし、一番格安のCeleronでも載せれば7000円代でマシンが作れるのは魅力だ。 買ってきて知ったのだが、 VRM部分はAPAQの固体コンデンサで、その他はニッケミのアルミ電解コンデンサ使ってます。 それで買ってから知ったのだが・・・ 最近のASUSのマザーボードのチョークコイルが錆びると言う問題があるみたいで、 実際このP5KPL-AMも対象に入っていたが、問題の写真では「C.S」と言うメーカーで、 今回入手したのは違うみたいなので、自分のは大丈夫そうだ。 LGAソケット初めてみましたw VRMは5000時間耐久性があると言う事か?

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通販番組でお馴染みの

万能クロス【シャムワウ(shamWOW)】ですが、 この前近くのドン・キホーテに行った時、テレビでシャムワウのホームページにおいていある動画を放送していて、 凄まじく興味を引いて買ってみようかと思いましたが、 大小4枚のクロスで約3000円は高いと思い、その隣に置いてあった 類似品の中国製をのBanBanというのを買ってみました。 類似品は1280円で大小10枚入りとソコソコの値段。 そりゃね、勿論宣伝通りの吸水力があるならこの値段でも買いますけど、 ちょっと怪しい雰囲気があったので家帰ってシャムワウを購入したユーザの評価を調べたら、 これが低いのなんの。 明らかに業者の書き込みは大絶賛なのに、多くはだまされたとかそういった 書込みばかりだったので、本物買わなくて正解でした。 あきばおーにも同じような類似品売ってましたけど、そっちは800円位で 更に安く売ってました。 なんか、これと同じような材質のフキンを以前ドン・キホーテの50円均一で 買った覚えが・・・。 でもまぁ、なんか通販番組の実演って、凄く欲しくなっちゃうんだよなぁ~

auひかりギガ得プラン

本日、無事にNTTのBフレッツハイパーファミリータイプからauのひかりauひかりギガ得プランに乗換えが完了した。 業者の方が11時過ぎにお見えになったのだが、手際の良い事良い事。 1時間程度掛かると聞かされていたが、実際は30分強で終わりました。 しかも驚いたのは、ルータと言うかホームゲートウェイのAterm BL190HWですが、 そのまま機器を設置してONUに繋げただけでインターネットの繋がるのね。 プロバイダの設定とかしなくてもそのまま繋がったのには参ったw こりゃ楽だわと関心しましたが、ギガ得プランにもデメリットがあって、2年単位の契約だから、 途中で解約すると9,975円掛かるのね。 もし、またNTTのFTTHのサービスが良くなって戻ったり、また別の会社のサービスに移る場合はちゃんと考えておかないと 損するので気をつける必要があります。 そもそも、Bフレッツはサービスが悪いと言うか完全に放置プレイのような状態で、 乗換えを考えていたのですが、FTTHはADSLみたく簡単に乗換える事が出来ないので、 面倒だったから惰性で使ってた感じですが、この近辺でauのサービスが始まったのか、 代理店の営業の方が訪問してきて、随分フローが簡単だったので決めた限りです。 今まで、Bフレッツとは別に電話回線も契約してて、更に現在は殆ど使っていませんがメールアドレス維持だけの為に、 AirEdge向けに旧DION(au one net)のパケ放題も契約していたので、 これが全て纏められるので結構ランニングコストが下げられました。 今回と言うかキャンペーンで工事費分の値段が割り引かれるので実質工事費はタダになりましたが、 ついでに20000円分キャッシュバックがもらえます。 変更前 加入電話:1,785円/月 Bフレッツハイパーファミリーコース:5460円/月 プロバイダ(BB.Excite):819円/月 auonenet:945円/月 合計:9009円 が 変更後 ネットサービス+電話サービス:5,985円/月 合計:5,985円 このようになりました。細かいユニバーサルサービス料金等は除きますが、 ざっと月々3024円も安くなる計算になり、毎月チェーン店の安居酒屋行ける位 安くなりました。 KDDIの回線内で速度計測してみましたが、まずまずの結果ですね。 ちなみに、内部のネットワークはほぼ1000Base-TのGigabitで構成されていますが、 1Fから2Fは100Base-TXのままでしたので、ボトルネックを解消する為に、 予めアキバで調達しておいたCategory-6のケーブルで引きなおしましたが、 思ったより配線長が大きいので、ケーブルが足らなくなって急遽町田のヨドバシで買ってきました。 RJ45の延長コネクタってヨドバシだと凄い高い。 まぁアキバに行ってCOMON製を買ってくるのは時間的に無理なので諦めて買ったのですが、 当初配線距離が比較的長くなるので、マージンを大きく取る為にCategory-6で統一する予定でしたが、 Category-6の延長コネクタが1個880円もするので、Category-5e用にしました。 こっちは450円だったのでまだ良いけど、それでも3個買うと1350円もしちゃうので、 確実に原価安そうなのにこの値段で売れれば儲かるなとw あと、Gigabitハブのコネクタが足らないので、買ってこようかと思いましたが、 今売ってるGigabitのルータは低消費電力でかつ廉価で良いのですが、 TCOを考えると今ある古めの8ポートのGigabitハブを復活させて後2年程度は使った方が得策かなと考えて、 止めておきました。 ONUとホームゲートウェイを並べていますが、色を統一して欲しいw

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FOXCONNのA85GM

sofmap.comにて週末5980円の15パーセントポイント還元だったので、慌ててポチッた。 ポチって1時間後には見事に売り切れてたので何か得した気分w 2日後に到着したが、配送業者は佐川急便でした。 箱も綺麗だったので、酷い扱いはされてなさそうです。 梱包もちゃんとしてありました。配送時間も指定できるからなかなかsofmap.com使いやすいです。 店頭よりも2000円安いし、ポイントも沢山付くから店頭で現品を確認後、家で注文するスタイルが一般的になりそうな気がしますねw SerialATAをeSATAに変換してブラケットに外付けできるケーブルつき。 最近のマザーボードは拡張カード挿さずに殆どそのままで使える感じにインテグレートされているからどうせスロット余るから 自分としては柔軟性が持てるこのタイプが一番良いかな。 付属品はこんな感じです。 マニュアルが薄いけどどうせ殆ど見ないから、これでも良いかな。 マザーボード全景、使用しているコンデンサは100パーセント固体コンデンサです。 コネクタ類も当たり前ですが殆ど全てFOXCONN製です SirialATAが6個付いているから、後ほどファイル鯖に転用しても6本させて嬉しいw VRM部分は1次側がOCRZと記載されているコンデンサで、2次側がFPと書かれています。 調べると、OCRZってあの電解コンデンサでは緑色の悪魔で有名なlelon製とか出てきて少し欝。 FPの方は元々富士通メディアデバイスのコンデンサ部門がニチコンに売却された部門らしい。 でも会社自体が中国にあって、製品も中国製だから、日本製じゃ無いのね。 何か 固体コンデンサ=高寿命 と思われている節があるのかね? 確かにドライアップしないから経年劣化に強いと思うけど台湾や中国メーカーの固体コンデンサの質はまだまだ未知数だし、 適材適所で100パーセント固体コンデンサにする必要なんか無いと思うし、電源部分以外は日本メーカー製の液体電解コンデンサの方が嬉しいような・・・ このマザーボードで嬉しい部分はNICがBroadcom BCM5784な所。 やはり安物の蟹よりも信頼出来る。 まぁ、最近の安物の蟹が乗ったオンボードNICで動画とか転送しているけど、高負荷でも問題出たこと無いから 気休め程度な気がしますけどね。 IEEE1394無いけど、使った事無いから別に良いかな。 PS/2端子がマウスとキーボード分あるのが非常に嬉しい。 結局次の日改めて見たら在庫復活してたので、追加注文w どうだ参ったか -> しまの氏www

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またPS/2->USB変換ケーブル買った

近くのヤマダ電機行ったついでに買った。 今度はArvel(バッファローコクヨサプライ)製。 1280円の10パーセントポイント付き。 acerのaspire L5100のWindowsVista32bitで無事認識。 細かい挙動は分からないが、認識しただけでも得した気分w

クアッドコアの環境が欲しくなったので

またまた、「AthlonⅡ X4 620」を買ってきた。 今現在、ubuntu9.04を動かしているマシンがあるのだが、 それが、「Athlon64 X2 4200+」とASUSの「M2N-VM DVI」と言う構成だが、 急遽クアッドコアのCPUが必要になったのと、「Athlon64 X2 4200+」が必要になったのだが、 今回非常に迷った。 基本的にインテルが余り好きじゃ無いのだが、macminiのSnow Lepoardのレスポンスが良いから、 そろそろ新し目のCoreシリーズを試してみたかったのだが、今更LGA775もアレだし、 かといってCore iシリーズはLynnfieldより上のモデルじゃ無いとクアッドコアじゃ無いし、そもそもDDR3だから メモリ高騰している今は進んで買うべきじゃ無い。 となると、やはりシステム全体で見てAthlonⅡかPhenomⅡのクアッドコアとAMD 785Gと言う組み合わせは 低価格な割りにパフォーマンスが良い。 店頭でAthlonⅡかPhenomⅡ迷ったけど、やはり1万円を余裕で切るクアッドの魅力は素晴らしいので、 AthlonⅡの方にした。 マザーボードは何だかんだでASUSが良かったのだが、T-ZONEの土日のセール価格が前より高かったので、 今回はGigabyteのGA-MA785GM-US2H(Ver.1.1)にしてみた。 そういえば、CPUの箱が随分小さくなってた。 無駄に大きくしないで、このサイズの方がガサばらないので良いと思う。 低価格なマザーなので付属品は質素だが、これで充分。 Gigabyteは使っているコンデンサが良い。 と言っても、最近は結構品質の高いコンデンサを採用を売りにしたマザーが多いから、 大抵はそこまで気にする必要も無いんだろうけど、ASUSの低価格マザーは酷いね。 勿論、コンデンサがマザーボードの品質の全てじゃないだろうけど。 CPU装着完了。 最近のマザーボードは中国製ばかりだね。 以前は台湾製か中国製かで拘ったけど、現在は殆ど中国製だし、 品質もそんなに問題ないから、余り気にしてなかったりします。 付属の冷却FANもFOXCONN製でTDP95WなCPUの割りにシンプルな感じです。 TDP95Wと言っても、実際はそんなに消費電力食うわけじゃ無いから、これでもOKなんだろうかね?

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ジーンズのデブ穴補修

普通の人がジーンズを穿くと一番先に弱ってくるのは大抵膝とかポケットだと思いますが、 デブがジーンズを穿いていると一番先に弱るのが股の部分。 散歩が好きだったりすると、両方の足の肉の圧力で毎回摩擦が起こるので、デブ穴が真っ先にあいてしまうわけですが、 私も昔は標準体型でしたのでデブ穴なんかあかなかったのですが、最近は新しいジーンズをおろしても、 ものの1年もしないうちにデブ穴があいてしまうようになった次第。 デブって健康にも良くは無いから痩せたいんだけど、白米が好きだとなかなか痩せられない。 最近流行の990円等の安いジーンズならそのまま捨てれば良いし、逆にビンテージ物なら修理業者に頼んで修理するわけですけど、 私が中学生の頃から穿いているのは常に現行版のリーバイス501。 何故か、私の中ではチャック部分がジッパーのジーンズは不便で、ボタンフライのジーンズが逆に便利と言う摩訶不思議な状態。 しかも、501に採用されているジーンズの生地は洗濯すると縮んで、 穿くとフィットすると言う防縮加工なんかしていないジーンズが逆にサイズのツブしが効くから、 多少肥が進んでも穿けてしまう便利さ。 しかしまぁ、現行品の501は大体5000円~12000円程度のジーンズですので、デブ穴があいたから捨てるのも忍びないし、と言って修理に出す程でもないレベルのジーンズ。 のび太君の洋服みたいに、各サイズで豊富に取り揃えてあるものの、その殆どが色落ちが良い感じになっているのに夢半ばで不幸にもデブ穴があいてしまったものばかり。 となると、「Do it yourself」の精神で何とか直してしまおうではないかと計画して早速情報収集してました。 このように、太っても痩せても良いように各サイズ一通りあります。 かなり摩擦で薄くなり、もう直ぐエアインテークが出来上がり、 驚愕の冷却性能を実現できそうな具合だが、みっともないのでそのままでは穿けないw 情報収集を進めて行くうちに、効率良く修理するにはミシンは必要と言う結論に達し、 ミシンの型を吟味してみましたが、一番安い電子ミシンを買うより、 +5000円出してコンピュータミシンのエントリーモデルの方が良いかなと思い、 brotherのMS201というコンピュータミシンで一番下のモデルを購入。 本来、ジーンズのような硬い素材を縫う場合、このような家庭用では無く業務用や工業用のミシンにすべきなのですが、 まぁ無茶をしなければ何とかなりそうだし、モーターのトルクの無さは知恵と試行錯誤でカバーすることにします。 2chのスレッドによると、brotherよりもジャノメとかの方がモーターのトルクが高くて良いみたいですが、既に買ってしまったのでこれを使います。 家庭用のミシンは低価格と高機能を両立するためにあらゆる部分でコスト削減で原価を削っている為、耐久性とか縫いの品質とかあんまり期待できなさそうです。 この辺り、カメラと同じような感じなのかな? コンデジの方が便利余計な機能満載で初心者には魅力的だけど、静止画の品質では一眼レフに足元にも及ばないと。 ミシンも工業用とかは直線縫いしか出来ないけど、質実剛健で耐久性も高く高品質でパワフルに縫えると。 ミシンなんて小学校の家庭科の授業以来だけど、操作説明のDVDビデオなんかも付いているから、全然楽に使えそうです。 ついでに、いろいろ修復グッズを購入してきました。 DAISOで買えるものはDAISOで、その他はユザワヤで買ってきた。 写真以外にも、熱で接着するテープとかも買いました。 とりあえず、裏に熱で付く布をアイロンで貼り付けます。 裏から貼り付けることで形が安定します。 このままでも良さそうな気もしないでも無いのですが、 この状態だと穿いて少し摩擦をかけただけで剥れてしまいます。 そのために裏にテープを貼った所を、ダダダーと表からたたき縫い。 直線縫いの2.5mm間隔で縫ってみましたが、穴が大きい所はジグザグ縫いします。 ちょっと色とか縫いの具合が素人臭いが、これから思考錯誤して腕をあげていきます。 これはフィリピン製の501ですが、結構良い具合に縦落ちしていたりします。 今は亡き、アメリカのリーバイスのバレンシア工場製の501よりも良い具合なんだけど、 使っている生地を縦落ちする生地にでも変えたのかな? 多分コーンミルズ社製の縦落ちする生地使っているんだと思うけど、 ベースと言うかコンセプトは昔から変わらないけど、購入時期によって個体差が凄く大きいのが501の魅力なんだよなぁ。 ただ、最近は惰性で穿いている気がしないでもないですけどね。 しかし、もう少し丈夫な素材使って欲しいのですが、先ずは自分が痩せないとな・・・www

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今更ながらPS3を購入

バイオハザード5がやりたくなって、今更ながら薄型のPS3を買ってしまった。 しかもタイミングよく新型のCECH-2100Aだった。 公式では旧型のCECH-2000シリーズとは本体重量が200g減っただけの違いみたいだけど、 実際の所ただ単純に冷却マージンを減らした原価低下バージョンなのか、それともRSXが45nm化された低消費電力されたのか 詳しい所は分かりませんが、 これが吉と出るか凶と出るかは後々になってわかりそうです。 今回、ついでにtorneも買おうかと思ったが、全然売ってないし、PS3とセットのバージョンは売ってるけど、42800円とちょっと割高。 個人的には中途半端な250GBに変わっただけで 3000円差は大きいし、それなら暫く120GBで我慢して一気に1TB位にパワーアップしたい。 バイオハザード5も買ったけど、写真ブレブレだったので割愛。 PS3の良い所は、自分でハードディスクを交換出来る事。 これが出来ないと純正の割高なハードディスクを買わされるハメになります。 東芝のMK1255GSXが入ってました。 7パーセントポイントが付くと言う事で、ヤマダで買うともれなくHDMIかD端子のケーブルがオマケでもらえますが、 HDMIケーブルはアキバの露店で格安で売っていたりするので、使うあてもないのにD端子ケーブルを貰った。 そして、BDも快適に観れそうなので、追加で「I AM LEGEND」とBDリモコンを購入。 最近のゲーム機はBluetooth接続の機器が多くて、パソコンでも流用できるから再利用性が高くなって良くなったと思う。 昔は基本的にそれぞれ専用でしか使えなかったし、SEGAを信じてサターンの周辺機器を買いまくったらドリームキャストで全資産を否定されて 全て無駄になった覚えがあるので、ある程度の互換性は必要だと思います。

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