そうそう、とある飲み屋で焼鳥の盛り合わせをたのんだのですが、 出てきた食べ物がこんなんでした、 串に書いてある「も も」が哀愁を誘っています。 鳥の串が2本しかねー 仕方ないんで、シシトウとソーセージ、葱を目を瞑って鶏肉だと思っていただきました こんなので、600円だったんですがw
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そうそう、とある飲み屋で焼鳥の盛り合わせをたのんだのですが、 出てきた食べ物がこんなんでした、 串に書いてある「も も」が哀愁を誘っています。 鳥の串が2本しかねー 仕方ないんで、シシトウとソーセージ、葱を目を瞑って鶏肉だと思っていただきました こんなので、600円だったんですがw オレンジジュースというと、昔は果汁0パーセントとか10パーセントとかの 「オレンジっぽい」味がするジュースが多かったのですが、 最近は健康志向からか、ファミレスのドリンクバーでも果汁100パーセントのドリンクが 置かれるようになってきました。 ただ、ドリンクバーに置いてあるようなジュースは必ず濃い原液と水が一緒に 出てきます。 ファミレスのドリンクバーでは上手い具合に原液だけをグラスに注ぐと 凄く濃い液体だけ飲めるので、なんか凄く元をとった気になれるので、 子供の頃は良くやっていました。 この原液は濃縮還元と言って何らかの方法で水分を飛ばして通常よりも濃くしておくことで、 抗菌効果があり、輸送費や保存の為のコストを下げる目的で使われているのですが、 その反面香りが飛んでしまうので、香料を入れるそうです。 しかも栄養成分もある程度飛んでしまうという話も聞きます。 濃縮還元には良い面もあれば悪い面もあるのですね。 通常スーパーで売っているようなオレンジジュースは大抵濃縮還元100パーセントと記載されていますが、 この前、成城石井という高級スーパーへちょっと立ち寄った際に、 濃縮還元ではない、Tropicana Pure Premiumが目にとまり、飲んでみたくなり、 買ってみました(実際には買ってもらいました)。 ちなみにお値段はセール価格で398円でした。 合せて比較する為に、近くのクリエイトで濃縮還元100パーセントのオレンジジュースも購入。 こちらは、176円とリーズナブルな価格。 それでも昨今の物価高騰で以前よりも高くなっている気がします。 価格差2倍以上ですが、どの程度違うのでしょう。 パッケージは、Pure Premiumの方が高級感にあふれています。 左が、Pure Premium、右が濃縮還元100パーセントです。 味ですが、オレンジジュースは味が濃いので違いがわかり難かったのですが、 やはりPure Premiumの方がオレンジをそのまま絞った感じで果肉が混じっていて、 目を瞑って舌でオレンジジュースを転がすと、味の周波数領域も広い感じがしました。 濃縮還元の方は香料で香りを補っているので、若干違和感を感じましたし、 多少無理してもPure Premiumを飲む事をお奨めします。 ※落第との判定が下されたので、再度書き直しましたw […] 5年前位にお世話になったお客様と一緒に入ったカレー屋(devi corner)に再び行ってみました。 少しお高めですが、量も多くインド人のシェフが腕を振るっていてなかなか美味しいです。 品川近辺のカレー屋だとこの店が一番美味しいんじゃないかと思います。 実際木曜日の遅い時間なのに並んでいましたしね。 ただ、「ベジタブル ライタ」が少しスパイスとキュウリの味が濃くて口に合いませんでした。 それでもって、順番待ちをしている時に偶々隣のゆで太郎が気になり、 メニューの安さに驚き、コレじゃ社員食堂レベルの安さだよと関心しつつ、原料の高騰で仕方なく値段が上がってしまう旨の張り紙がしてあり、 律儀だなぁ~と思いつつ、店の前に怪しい激安のドリンク自販機がある事に気が付きます。 コレがかなり凄かった。 コールド向けのココアなのにホット ホット向けなのにコールド それでもって、一流メーカー製のペットのお茶もあったんですが、それは売り切れでした。 仕方なく神戸居留地と言う低価格向けのブランドのアップル100パーセントジュースを購入。 130円なので大して変わらないわけですが、 変なもの好きな自分にはどうしても興味本位で買う必要性を感じました。 神戸居留地のウェブサイトでは低価格の秘密を細かく記載されていますが、 確かに宣伝等をしていない方がその分安く出来て良いと思います。 宣伝と言うのは、寧ろそのままでは売れない物を無理やりにでも売るようにするという側面もあるので、 その膨大な宣伝費は結局のところ消費者が買う製品に上乗せされているようなものですからね。 アップル100パーセントならまぁ良いかと思いつつ、なんとなく賞味期限日に目をやると・・・ 超ギリギリじゃん(W […] 町田行って、ジローというイタリアンレストランでパスタ食べました。 味はまぁまぁだったかな。 横浜のヨドバシはビックとの競合が激しく他の地域のヨドバシと比べて 相場が安い場合が多く、結構行ってたりするのですが、 大抵は地下のレストラン街で食事をします。 ちなみに地下のレストランは9割ほど制覇している感じですよ(W 金曜日もちょっと横浜に用事があり、ヨドバシを見てから 下のレストラン街へ行き、BAQETに入りました。 この店も、既に3回以上入っているのですが、サンマルクグループと初めてわかりました。 今回は、季節の味噌煮込みハンバーグをいただきましたが、 普通に美味しかったです。 この店の特徴としては、食事をした場合には焼きたてのパンが食べ放題で、 焼きたてだとかなり美味しかったりします。 あと、何気にドリンクバーが350円と少しお高めですが、 現地での濃縮還元タイプじゃ無い100パーセントのオレンジジュースやグレープフルーツジュースだったりして、 なかなか良い感じです。 最近、個人的に話題の2社の経営方法について それは会社の規模や業種が余りに違いますが、ミスド(ダスキン)と ケース屋のSOLDAMですが、ある共通点があります。 それは頻繁にセールをしている事。 だけど、何故前者は市場の大半を独占状態で、後者は虫の息なのか。 そもそも、ドーナッツは1つの単価が安いものの、原価が安く数さえ売れば 粗利が大きく取れるので莫大な利益になります。 そして何より別の競合するファーストフードがある物の、市場が大きいと言うのが あります。 SOLDAMは組立て済みのPCも売っていますが、ここはケースの販売がメインなので ケースのみに着目させてもらいます。 PCケースと言うのは、元々自作PCと言う凄く狭い市場の中で、特に性能の上昇率の 低いパーツです。ドーナッツは食べちゃえば終わりですが、ケースは一度購入すると 数年は使います。 そしてそれに加え、アルミを使用している事で、原価が凄く高く、一つの単価は高くて 簡単に利益が出せそうに見えて、実は原価率が高い為利益が出ません。 更に、最近のアルミ高騰が追討ちをかけます。 そして本題の肝心のセールの質について。 ミスドの場合は、余裕のあるセール。 ある一定間隔のセール期間を守る事で、セール期間の割安感を出します。 常に100円や120円で売っていたなら、それ程安く感じないと思います。 これはユニクロやレンタルビデオ屋さんなども同じ手法です。 一方SOLDAMの方は、余裕の無いセール。 資金を得る為に、スパムメールでユーザを煽ってセールへ誘い込みます。 ただしセール間隔を守らずに、セールを連続して行う為、その値段に ユーザがなれてしまい、更に安くなるのを待ちます。 また単価が高い為、定価で買ったユーザは幻滅します。 D・ポップを210円で買うのと、セール時の100円で買うのとは訳が違います。 その結果が、現状のとおりです。 でまぁ、話を通常通りに戻しますが、今日もカプチーノシェイク補充信号が 発令され、青い光に集まる虫の如く、100円セールに誘い込まれました。 そして買う金額はミスドカードを効率良く得る為に、300円弱、600円弱、900円弱、 のいずれか、今回は100円セールと言う事で、900円弱でした。 正直、カプチーノシェイクの味の良さも然る事ながら、 ミスドの戦略は素晴らしいと思います。 やはりカプチーノシェイクに限りますね(W ここ最近飲んでいる、JTのみかんゼリーですが、 みかんジュースのベースに、みかんやいよかんのツブが入って軽くゼリー 状に固まっている状態で、たてに方向に5回以上振って飲む形態なんですが、 これがなかなか旨い。 それでも、ミスドのカプチーノシェイクには足元にも及ばないが(シツコクてスンマセン) これは手抜きして3回程度しか振らないと大変なことになります。 だってジュースが出る穴より、ゼリーの塊が大きくて出口に詰まって 底叩いても出ないんで、泣きそうになるのね。 ストローで吸えば良いんですが(W 日曜日はシェイク類品切れと言う、とんだ災難でカプチーノシェイクを 摂取する事が出来なかったので、ミスド寄り道して飲んで帰りました。 ドーナッツはポン・デ・ショコラとフレンチクルーラーをたのみました。 やはり何度飲んでも美味しすぎる。 中毒性アリアリです。 私は結構頻繁にコーヒーショップに入ったりしていて、 基本的にはチェーン店形態の店に入り浸っています。 少し前は、シャノアールの低価格店のカフェベローチェによく行っていたのですが、 流石に値段が値段だけに、余りコーヒーの味が宜しいとは思えないのです。 某雑誌では、価格の割に高価格な豆を使っている店は、低価格帯だとドトール、 それより上だと、スターバックスになっておりました。 特にスターバックスで使われているコーヒー豆というのは、かなり上質らしく、 人気の理由のひとつじゃないかと思います。 コーヒーショップを選ぶにあたって、コーヒーの味が良いのが一番の選択肢だと思いますが、 店の雰囲気なんかもあるかと思います。 店の雰囲気で言っても、スターバックスは凄いセンスが良いと思います。 それで、ドトールコーヒーのドトールより上の価格帯の エクセルシールカフェなんかも結構好きなのですが、 つい最近町田にオープンした(と言っても、半年前位だと思いますが) ニューヨーカーズカフェ がお気に入りになっています。 この店は日本撤退する前のGatewayがあったところです。 この店は、銀座ルノアールの比較的安価な価格帯のお店ですが、それでも スターバックスと同程度の価格帯と言う事で、結構高かったりします。 ちなみに下の写真のケーキセットとサンドイッチで、1000円を超えてしまったりします。 まぁ、それでも行くのは、やはりコーヒーが美味しいのと、店の雰囲気と椅子が広くて ゆったりしているからですね。 値段なりの価値を見出せば、個人的には損したと思いませんし。 店頭にて無料でコーヒーを試飲サービスしていますが、コーヒーの味に 自信が無いとしないような事ですし。 でもまぁ、ニューヨーカーズカフェよりも更に美味しいと思ったのは、 秋葉の古炉奈だったりします(W 何気にコーヒーカップがWedgwoodだし。 […] その昔、ドーナツ屋さんと言えば、ダンキンドーナツと言うお店もありましたが、 結局は日本撤退し、今ではチェーン店のドーナツ屋さんと言えば、 ミスタードーナツ位しか思い浮かびません。 それ程、チェーン店形態のドーナツ屋さんは難しい商売なのか分かりませんが、 単にハンバーガー屋やコーヒーショップ程利用人口が居ない割に、 殆どミスタードーナツがシェアを持っていてシェアに食込む事が出来ないのでしょうか? その辺り詳しくはわかりませんが・・・ 私は以前は余りミスタードーナッツには行かなかったのですが、 ココ最近はミスドに結構行っていたりします。 基本的に甘いものばかりですが、ハズレが殆ど無く、 特にポンデリングシリーズはかなり美味しいと思います。 ドリンク系と言えば、個人的にはシェイク、特にカプチーノシェイクですね。 これは本当に最高です。 と言うより、他の味のシェイクを飲んでいなくて、たまたま最初に飲んだシェイクの 味がカプチーノで、あまりの旨さにそれ以降ミスドに行けばカプチーノシェイク。 普通のバニラシェイクに、カプチーノのタレを混入してカプチーノシェイクが出来るみたい ですが、カプチーノと思わせて実は鰻のタレとか入れてたら嫌だなぁ?と妄想しつつ、 御一緒に飲茶やドリンクは如何でしょうか? と言われると即刻、カプチーノシェイクと応答します。 この前、カプチーノシェイクを頼んだら、抹茶シェイクが出てきて、 危くアルバイトの女子高生にマジ切れしそうになったりしますし、 カプチーノシェイク頼んだら、紙コップの底に穴が空いていて、 貴重なカプチーノシェイクの液体が漏れ出してしまっていたので、 新しい物と交換してもらいましたが、 もうちょっと飲んでおけば良かったなぁ?と後悔したりする程、旨い。 どのように旨いのかと言いますと、先ずストローで吸った時の硬さが とても良い。 マックは母乳の硬さと同等にしていると誇っていますが、ミスドのシェイクの硬さと 同等にした方が良いです。 そして味ですが、それ程甘過ぎず、余りクドくも無く、とても丁度いい量。 また適度な油脂感も中毒性を誘います(W ちょっと違いますが、グリコのパピコのチョココーヒー味が好きな人は 恐らく気に入ると思います。 今回はポンデリングと一緒に頂きました。 ああ、体重が・・・ |
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