分解記事をみていたら、急速に欲しくなって流通量も安定そこそこ安定しているみたいで、 今日朝早めにヨドバシ行ったら売っていたので、買ってみました。 まぁ、個人的にはCドライブに4GBしか確保出来ないのでWindowsXPHomeは要らずに、適当なLinux入れてその分安くしてほしかったのですが、 この値段なら納得です。 ヨドバシで対応してくれた店員が研修期間中の人だったみたいで、対応が微妙。 事前予約の事を言っていないのに、事前予約だと勘違いしたり、 デビットカードで買おうとして最初上手く行かなかったら、土日はデビットカード使えないとかその場凌ぎの嘘を言ったり、 保証書が無いのでレシートに保証印を押しておくとか、後でみたら普通に入っていたし、 かなり不安な対応だったわけですが、何とか入手。 少し前は、EeePCの後継端末って高めの設定だったので、MSIのWIndNotebookか、acerのaspire oneが欲しいと思っていたですが、 上手いタイミングで7月11日にasusがEeePC901-Xを発表して、7月12日発売と言う凄いタイミングで、しかも流通量もそこそこあるので これは入手可能と踏んだわけです。 得に、SSD交換可能なところと、Bluetooth搭載、7.4V/6600mAhと言う大容量バッテリ標準搭載で、長時間使える事が決め手になって、 EeePC901-Xにした要因です。 しかし流石ASUSTeKと言ったところです。初代のEeePC701はハードウェア的にかなり微妙な代わりに、 競合他社が存在しない市場で自ら市場を切り開き、今回のEeePC901-Xはボーナス後で考え直す暇を与えずに潤沢な量を容易する。 WindNoteBookはかなり魅力的なんですが、ハードウェア的に完成度が低い段階で無理して出したから折角の魅力が半減してしまっていたり、 aspire oneは8月中旬とか遅すぎですし。 こんなに安いのに、液晶のZBDサービス保証あったり、ご覧のとおりマウスや指紋拭きの布が入っていたりして、 良く日本市場を考えて投入されているなと考えさせられます。 元々、asus自体VictorのInterlinkのOEM元だったりするので品質的に問題無さそうですし、 EeePCはasusブランドを売り込むのに持ってこいですね。 ACアダプタもちゃんとL字型です。 しかしコンパクトで良いものの、結構アチチな状態です。 EeePC/簡易型電脳 とか書かれています。 細かい部分で、カメラが130万画素にパワーアップされています。 ついでに、ヨドバシでLogicoolのV120を買いました。 これはクリック感とホイールの動きがいい感じだったので、ワイヤレスじゃなくあえてこれにしました。 ついでに、祖父地図でsandiskのUltra2の4GBとSiliconPowerのUSBフラッシュメモリ4GB。 店員さんとあるお客さんが微妙な話をしていたのですが、かなりまた微妙な事言っていました。 SDHCにはClass4とかClass5、Class6とかありますとか。 まぁ、7割位はあっていた訳ですが、 自分も駅3とUltra2ってどの程度速度違いますかと質問したら、全然意味不明な答えが返ってきたりと。
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