今日どうもサーバにアクセスできなくて、
色々調査してみたのだが、どうやらサーバに使用している、
NUCのDN2820FYKH2に搭載した、ディスクがトンだっぽい。
以前から、MicroSDHCにバックアップするシェルを書いて、
cronで動作させる仕組みを構築していたのだが、
どうもUSBに負荷を掛けると、Linuxからデバイスが認識されなくなって、
途中で頓挫していたのだが、そのまま放置プレイしていた矢先でした。
今は実家のDN2820FYKH2ではなく、現在住んでいる所のDN2820FYKH2で
動かしているが、かなりデータリカバリが大変になりそうな感じ。
まぁトンだと思われる原因は、ウェスタンデジタルのIntelliPeakだと思われ、
現にこっちのハードディスクのS.M.A.R.Tの「Load Cycle Count」も22万回を超えていたので、
慌ててIntelliPeakを無効にしましたが、何も考え無しに、ノート用のハードディスクを
サーバ用途で使うのは危険という事ですね。
という事で、バックアップは大事だよと言うお話しでしたw

MicroSDHCの書き込みに時間がかかって
USBへの負荷がかかるって感じなのかな。
特に小さいファイルをたくさん書き込むとか
したら負荷が凄そう
いいえ、一度tar.xzで圧縮した後、FAT32を考慮して100MB単位で分割して、その後USBをマウントしてファイル転送して、最後にアンマウントするんでけど、転送中にUSBを見失うんですわ
中途半端に見失うから、OSリブートしないと回復しなかったりと