Windows10Proのサポート終了に伴って、2年程前にWindows11Proの環境を用意して、 イザLightroom5のライセンスをWindows11Proへ移動しようとしたら、 サブスクに強制的に移行させるためか既にadobeのライセンスサーバが停止しているようで、 もう後にも先にも行けない状態になりました
いやね、自分で買ったソフトが自己責任の下でも自由に使えなくなるって、流石にダメでしょう といってもサラサラサブスクに移行する気も無かったので、代替のソフトを色々と試して、 比較的Lightroomに操作感覚が近いフリーソフトのRawTherapeeとDarttableを行ったり来たりしていましたが、 ついにAI実装のオープンソースのみで実装されたAdobe Creative Cloud互換の無料ソフトウェアArtCraftが出てきましたと。 話題になった10月の上旬頃はまだ完成度も低いみたいでしたが、先ずはARTCRAFTのランチャーをインストールして、試しにLightCraftを入れてみました
ほぼ毎日更新されてて、もはやコード生成の分野においては、人力ではAIに歯が立たないレベルまで到達している感じです。 しかも、レガシー的な無駄が無いのでソフトのサイズも現状100MB以下です。
アドビのアコギな商売は嫌いでも、やはりLightroomは使い易いんですよね 試しに今まで貯め込んだRAWデータを読み込んでますが、 既にそれなりの安定性でまだ一度も落ちて無い
