イオンモバイルのSIM

先日イオンモバイルのデータSIMタイプ2を契約してきたのですが、 早速今使っているFreetelのSAMURAI雅に装着します。 将来性を考えて、nanoサイズのSIMですが、 SAMURAI雅はmicroSIM×2なので、シムアダプタが必要になります。 秋葉原で買うと380円位するので、アマゾンのマーケットプレイスに出店している お店から購入するのですが、価格競争激化で最安価が1円とか2円で買える状態だったりします。 ただし、カートに入れる前は送料無料となっているのに、 購入の最終確認画面で何故か送料380円が追加されるので、 あえて1セット50円位のお店から購入すると、送料無料で買えたりします。 但し、購入枚数制限が設けてあって、大抵2~3セット位しか購入出来ませんが、 ヤマト宅急便のDM便で送られてきます。 しかし、2セットで送料込み104円とかで買いましたが、 この価格で業者儲けあるのか疑問ですし、 アダプタ自体は中国で製造されていて、タダ同然の価格で仕入れていると思うのですが、 DM便ってそんなに安く契約できるのかね? 無事にSAMURAI雅に装着、スロット2は0SIMが挿してあって、 設定画面から切り替えて使用することが出来ます。 正直なところ、SAMURAI雅の出来はイマイチなんですが、 12800円と格安で買ったのと、MicroSDXCが装着できるので、 テザリング+モバイルのファイル置き場的な使い方をしています。 SAMURAI雅自体、中国深センのBVCと言う会社が製造(TCL集団という話も)しているようですが、 同じ中国製でも最近人気のHUAWEIのスマホの方が出来が宜しようです。 HUAWEIのスマホはシムフリーだとASCENDG6、DOCOMOの白ロムだと「Ascend HW-01E」を持っていますが、 年々クオリティが向上してて、正直中国製と侮れないどころか、スマホに関しては既に完成度の面でも日本のメーカーは 負けている感じすらします。

イオンモバイルのタイプ2を契約してきた

新百合ケ丘へのイオンへ行き、イオンモバイルSIMのデータ通信専用タイプ2を契約してきました。 と言うのも、2017年3月末日まで契約事務手数料が1円で契約出来るのと、 月々1GBの通信料で480円と格安ですので、早速飛びついてみました。 と言っても、日曜日の午後16時半に行ってみたら、混雑のため本日の受付終了との話でしたので、 平日銀行の用事のついでによって契約してきた感じです。 タイプ1のMVNEはIIJとの話ですが、タイプ2はOCNとの話で、 タイプ2の場合は低速モードが200kbpsでIIJのように3日間366MBの制限が無いので、 低速モードでも2ch観覧、twitterやline程度なら普通に使えそうです。 契約開始から終了まで2時間位掛かりましたが、 センターでの処理が完了次第電話をくれるので、 お茶とか買い物等で時間を潰すことができます。 コスト削減のため、紙が3枚セロテープで付けたSIMカードが 封筒に入って渡されます。 この辺の金の掛け具合はキャリアとは違いますねw まぁ基本的にSIM挿して、APNの設定すれば繋がりますからこれで充分です。 SIMのサイズは将来性の事を考えてnanoを選択しました。 イオンモバイルのSIMをミスドで設定して、その後向ケ丘遊園へ移動して 鳥貴族で夕食を食べましたが、烏龍茶は普通のサイズでしたw 烏龍茶と比べると、金麦はお得に感じます。 ちなみに、イオンモバイルの初期事務手数料1円キャンペーンは好評の為延長され、 4月10日(日)までとなったそうです。

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