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MicroSDXCを秋葉で買ってきた話

久しぶりにミラーレスを購入したのですが、 4K30Pの動画を安定して撮影するには、それ相当の書込み速度のメモリカードを使う必要があります。 NANDフラッシュメモリの相場が暴落しているのも有り、早速秋葉原に行ってSanDiskの平行輸入品を買ってきました。 SanDisk製のMicroSDXCを家電量販店で買うとかなり割高なので、私は何時も秋葉原へ行って買っています。 当然ながら家電量販店で売っている製品とは保証が異なりますが、結局SDカード等のフラッシュメモリが消えると、 データ復活させるのに相当なコストが掛かるため、データが消えても良いように自衛するかわりに1/3程度の価格で 買える方が嬉しいわけですよ。 ちなみにSanDisk Ultra128GBの80MB/sのモデルは税込み1599円と驚きの価格で売っていたので、 複数枚買っています SanDisk Ultra128GBの100MB/sは以前購入していた物ですが、 現在は秋葉原だと税込み2000円程度で売っています。

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秋葉に寄ったので

現在需要より供給が多くてダブついて、かなり価格が下がっているので MicroSDHCとMicroSDXCを買ってきました。 sandiskのMicroSDXCの128GBとか、正規流通品を家電量販店で買うと現在も1万円以上しますが、 逆輸入品だと2300円程度で買えるので相当お得です。

メモリカードリーダ

TrancendのULTIMATEシリーズのMicroSDHCカードを現在パソコンと接続している GREEN HOUSEのGH-CRXC49U3Bで思ったほどR/W性能が出ないので、どうやらこのカードリーダは UHS-Iに対応していないようなので、以前あきばおーで買っておいたTrancendのカードリーダで試してみることにしました。 まぁR/Wとも40MB/s程度出てれば充分なんですけどね。 TrancendのTS-RDF5も600円で買ったので、UHS-Iに対応していないかも・・・ これがTS-RDF5にULTIMATE600xの16GBをさして試した結果ですが、 やっぱりUHS-Iには対応していないようです。 どうやら、TS-RDF5はUHS-Iに対応しているため、これがULTIMATE600xの16GBの限界のようです。

12月頭に秋葉原行ったときに買ったMicroSDHCカード

何かだここ最近円安傾向なので、SDカードとか値上がりしそうな感じでしたので、 ここ最近指名買いしている、TrancendのULTIMATEシリーズのMicroSDHCカードを買ってきた。 ULTIMATE633xの32GBが税抜き1980円、ULTIMATEの600xの16GBが税抜き980円でした。 600xの16GBは使い勝手が良さそうなので、3枚入手しておきました。 一応、600xの16GBの速度を測ってみました。 使ったカードリーダはUSB3.0で接続した「GREEN HOUSE GH-CRXC49U3B」です。 先ずは、普通にMicroSDスロットに挿してみましたが・・・ なんだか非常に遅い、90MB/s何てとんでもない感じですので、 MicroSDHCカードをSDカードアダプタに挿して再度測定。 SDカードアダプタ経由の方がまだ速い。 これ、「GREEN HOUSE GH-CRXC49U3B」の仕様でMicroSDスロットの方は 何かしらの制限があるのかね。 後充分な性能出ているとはとても思えないので、UHS-Iで接続していない感じか?

ここ最近

アマゾンのタイムセールで頻繁にMicroSDHCの32GBとかMicroSDXC64GBとか安くなっているので、 ついつい釣られて買ってしまっています。 最近だと、トランセンド製が安かったので買ったわけですが、 頻繁にセールしていたのは、400Xが出るので型落ちを処分している状態のようです。 Premium300XシリーズですとTLCなので寿命が少し気になるのですが、 上位のMLCのUltimateシリーズは価格が2倍以上になるので我慢。 ドライブレコーダーのような用途だと迷わずMLCを選択するのですが、 SDカードだとそんなにUltimateとPremiumの価格差が無いのは、 やっぱり実装面積の問題で、MicroSDカードサイズだと 高密度で高価なフラッシュメモリ使っているからかな? その他、懲りずにセール品で安くなっていた、 TeamというこれまたおみくじメーカーのMicroSDXCの64GBを買ったわけです。 届いてビックリ、こんなに大きな箱できました。 こんなの、プチプチに包んでくれればもっと小型で良いと思うし、 それこそポストに投函してもらえればよい。 開けてみると、やっぱりMicroSDXCのみ。 なんか佐川が音を上げて、クロネコヤマトもかなり限界にきているみたいだけど、 そのうち限界が来て無料配達の仕組みは崩壊するんじゃないかと思うね。

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ToshibaのMicroSDXC

どうも、NUCに装着したMicroSDXCカードリーダの動作が不安定なので、 これまた玉突きでMicroSDHCの32GBを捻出するために、 あきばおーで買った、ToshibaのMicroSDXCが買ったまま放置してあったので、 開けてベンチマークを計ってみました。 中国向けパッケージの品なので、その分安いわけですが、 一応Read40MB/sをうたっています。 カードリーダはグリーンハウス社製のUSB3.0接続のGHCRXC49U3を使用しました。 一応グリーンハウスのウェブサイトでGHCRXC49U3の仕様を確認しましたが、 UHS-Iには対応しているようです。 ベンチマークに使ったパソコンはいつもの通り、BT6130-B010Aです。 ToshibaのSDカードは台湾メーカー製造の品もありますが、 このMicroSDXCに関しては日本製のようです。 公表値の半分強しか速度出てません。 カードリーダとの相性が悪いのかもしれませんが、 不適切会計の件もあり、ちょっと印象が悪くなってきました。

USBメモリ

データの受け渡しで非常に便利なUSBメモリ、数年前位から普通にブータブル出来るメディアとしてBIOSから認識できる パソコンが増えたおかげか、完全にFDDの役割を終わらせて、更には光学ドライブすら駆逐する勢いだったりします。 私がNASServerとして使っている、ProLiant MicroServerもマザーボードに垂直にさせるUSBの端子があるため、 OSのブート用として、SSDを乗せるには勿体ないけど、フラッシュメモリで運用したい時にUSBメモリがピッタリだったります。 何せ、例えUSBメモリが故障しても、OSの設定ファイルをXMLで吸い出しておけば、幾らでも代替が効きますからね。 そんな汎用性が高いUSBメモリですが、当然秋葉原へ行くと殆ど毎回何かしら買ってたりします。 だから、下記のようにUSBメモリがドンドンと増殖していきますw 大体8GB~16GB位がビット単価が比較的安くて使いやすいのでその程度の容量が大半となっています。 せっかくなので、目の前にあるUSBメモリのR/W性能を計ってみることにしています。 使用したマシンのスペックは以下になります。 USB3.0タイプのメモリは性能を生かすために背面のUSB3.0端子につなげました。 ASUS BT6130-B010A MEM:DDR3-1600(8192MB) SSD:Transcend S370(256GB) + ST1000LM024(1TB) OS:Windows10 Professional 64bit ※USBメモリはロットや接続する機器によってR/W性能がかわりますので、 あくまで参考程度でお願いします。

  ①Princeton Xiao Jr.2(4GB) あきばおーでジャンク品として買った4GBのUSBメモリ。 200円と格安でしたが、内部のハンダ付けに問題のある製品で、5個買ったうち2個が不良品というブツ。 正直この値段でこれだけ品質に問題あるのなら、普通に4GBのUSBメモリ買った方が良いです(もう売っていませんが・・・) 速度も驚くべき遅さ、まさに「ジャンク品」です。

  ②Sandisk Cruzer Blade(8GB) これまたあきばおーで390円で買った有名なSandiskの製品です。 安いわりに扱いやすいので、私はこれを2個買って、先日4個追加購入してしまいました。 まぁまぁですね、これなら光学メディアの代替として使えそうです。

  ③A-DATA C103(8GB) ここからがUSB3.0対応タイプ、やはりR/W性能の高さを期待してしまいます。 まぁ、流石に殆どの項目でCruzer Bladeを超えてますが、少し期待外れ。 正直この手のメーカーの製品はおみくじ状態なので外れを引いか、 相性の問題でUSB3.0で繋がってないかですかね。

  ④SUPER TALENT USB3.0 Express ST1-2(16GB) あきばおーで先日650円で買ったUSBメモリ、 SUPER […]

何気に

週末3連続で秋葉いきました、毎週行ってると流石に飽きるので、最後の日曜日は滞在時間1時間位で新宿に移動しました。 新宿の金券屋で何故か18切符の残3回券とプリモバイルのプリペイド携帯を2台契約した、と言うか完全0円で366日寝かせるとmnp弾に使えるのみたいだっとのでね 無料で配るのは新規契約数増加目当てなんだろうね、鼻毛鯖に代表する格安サーバとかも以前は凄い出てて、明らかに原価割れしてるサーバもあったけど、これも「国内シェアNo.1」と言う看板が欲しいんだろうね 日本の場合シェア高いと、更に芋づる式に更にユーザが増えるしね 秋葉3連続行ったのはクライアントマシンをWindows10に入れ替えたのと、サーバをnucに置き換えたので、色々と連鎖して物欲が上がってしまった感じ。 忙しいとネットでの買い物の方がお手軽なんですが、やっぱり商品によっては秋葉で探した方が在庫あったり、安かったりしますね 特にMicroSDHCとかUSBメモリとかは秋葉の方が安い場合が多いかな

bt6130のOSをアップグレード

ivyなCOREi5が載ったBT6130をWindows10proにクリーンインストールでインストールしようとしたが、一度現行のOSからWindows10にアップグレードして、ライセンスキーを取得しなくてはならないので、既にデータ退避等の用意が済んでいるceleronが載ったBT6130をWindows10proにしてみた。 それでもって、予め8/8に秋葉へ行った際に買っておいた、TranscendのSSD370の256GBに入れ替えて、ベンチマークでも取ってみた。 特価で10000円弱で買ったブツだけど、Writeがソコソコ速い。 それと体感的に凄く快適になった感じがする。 実はTranscendのSSD370は2個買ってあるので、COREi5の方のBT6130が準備できたら、そちらもSSDに変える予定。

秋葉で買った物とメモリ増設

結局、秋葉行ってあんまり大きな買い物はしなかった。 最近はネットで結構買っているし、もう気合入れてCPUやマザーボード物色するほどでも無いからね。 フラッシュメモリの相場が若干下がっていたので、Gigastoneの32GBのclass4と16GBのclass4を2枚。 32GBが1099円で、16GBが550円だった。 メモリは、Z575用のSamsungのPC-10600の4GBが1枚と、 acerのaspire v3用のSiliconPowerの4GBの2枚セットを1個。 Z575は元々4GBが1枚装着されていたが、それがSamsung製だったので仕方なく。 もう進んで買おうとは思わん。 あと、ヨドバシアキバの近くのジャンクショップ、PCNETで格安のリーダーとUSB3.0のケーブルをゲット。 PCNETは粗相氏がよく行く店だ。 早速、Z575のメモリを増設。 しかし、Lenovoはアクセス性が素晴らしい。 ノートなのに、殆どのデバイスが裏の1枚外すだけで行ける。 ノートで全てやる気は無いので、ソコソコのメモリ容量で我慢。 次にacerのaspire v3だけど、ネジが少なくて優秀な設計だが、ハメコミが外し難い。 1分位格闘してやっと外せた。 元々は、Hinixの2GBが刺さっていた。 nanyaチップ採用のSiliconPower製に交換。 これで、Windows7が入ったA4ノート4台のうち3台が8GB搭載マシンになった。 まぁ、そんなに必要無いけど、メモリ安いから良いやと。

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