100円均一で売っているMicroUSB Type-Cのケーブル

需要と供給のバランスが崩れていて、暫く見かけなかった100円均一で買えるMicroUSB Type-Cケーブルですが、 高い需要に対して供給が全く追いついていない状態でしたが、ここ最近供給量が増えてきたのか、 チラホラと見かけるようになり、セリアでも丸七のケーブルを見かけたので、黒と白を購入してみました。 正直なところ、100円均一で売っているMicroUSBケーブルは 品質が悪い事が多く、50回程度の抜き差しで端子がバカになる事が有って、 MicroUSB Type-Cケーブルも同じような予感がしていますが、 無くしたり欲しい人にあげたりするには懐が余り痛くならないので、 幾つか有っても良いかと思います。 コストを考えつつソコソコの品質のケーブルが欲しいならamazonで3本セットや5本セットの 評価高めのケーブルを買えば良いだけですしね。 左がローソンストア100で売っていたケーブルで、 右側がセリアで売っているケーブルです。 ローソンストア100がatQが販売元、 セリアが丸七が販売元です。 どちらもUSB2.0接続でコード長が50cmと短いタイプです。 なんかどちらも同じような作りのようですが、 一部USB端子の差込口のパーツが異なっていますが、 果たして製造元は一緒なんでしょうかね。

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ここ最近100円均一でMicroUSB Type-Cの充電ケーブルを探していたが

以前セリアでMicroUSB Type-Cの充電ケーブルが売っていましたが、 暫く見かける事が有りませんでした。 まだMicroUSB Type-Cのケーブルは価格が高く、幾ら品質が疑わしい100円均一のケーブルとは言え、 需要に対して供給が全く追いついていないので、ここ最近売っていませんでした。 今日何気なくローソンストア100に寄ったら、置いてあったので、不要と思いつつ入手しておきました。 沢山有りそうだったので、とりあえず3本入手しておきました。 まぁこのケーブルの規格はUSB2.0なのでデータ通信しようとすると、 最大480Mbpsだし、電流も最大3.0Aまでのようですが、 とりあえずソコソコの速度で充電できるという点では普通に使えそうです。 100円均一で良く見かける、丸七株式会社の製品ではなく、 株式会社アットキューと言う会社の物ですが、性能や品質はどの程度でしょうかね。 100円均一の一般的なMicroUSBケーブルは、品質が宜しく無くて、100回程度の抜き差しで ダメになってしまう個体も有るので、余り期待はしていませんけどね。

100円均一のBLTライトのアルミ素材版が売っていたので

とりあえず、5本入手しておきましたw 正直なところ、こんなにLEDライト有っても使い切れていない感じですが、 どうしても気になったりするので、ついつい買ってしまいます。 今のところ、CANDOでしか見かけた事が無いです。 普通のBLTライトと比べると質感が高いです。 サイズはBLTライトよりも一回り小型です。 素材が違うので金型が流用出来ないのからデザインが少しだけ違いますね。 時間がある時に分解して、どんな昇圧回路なのかみてみる事にします。 あと、秋葉原でEnergizerのLEDライトを買いました。 こちらは税抜き580円でしたので、BLTライトと比べると明るさは歴然です。

町田のcandoに行ったら

twitterで話題になっていた、ディスクタイプのタッチペンが売ってたので、入手しておきました。 去年の12月に1度見かけたきりで、いろんな所のcando見たけど何処も売り切れでした。 今は口コミの効果が凄まじいと思う。

仕事帰りにダイソー寄ったら

LED電球が置いてありました。 ただし、以前電球型蛍光灯に有ったような、 100円商品では無く、40W相当が300円、60W相当が400円でした。 電球型蛍光灯が100円で買えるのは凄かったですが、 今は全くみかけません。 同様にAMラジオも100円均一で見かけなくなりましたが、 電子工作で使うのにかなり良い部品取りのようですね。 しかしかなり微妙な価格で、LED電球は型落ち品だと40W相当が500円、60W相当が700円位で売っていたりするので、 私はわざわざDAISOではかなわないかな。 電球が1000時間程度でフィラメントが切れるのに対して、 LED電球は4万時間持つとかうたっていますけど、 実際はAC-DCコンバータが熱で劣化して2000時間程度でつかなくなるような 製品もありましたが、どうなんでしょうね。 分解して使われいる部品や回路設計を見ないとわかりませんけどね。

100円均行ったら(その2)

100円均一ショップでも比較的お洒落なセリアに行ったら、 何とmicroUSB Type-Cの充電・転送ケーブルが売ってたので、 買ってみたw まぁ原価は通常のmicroUSBケーブルとそんなに変わらんだろうから、 いずれ100均にも登場すると思っていました。 ただ、問題がひとつ。 実は私はまだ「microUSB Type-C」を採用したスマートフォンを持ってない事だwww スマートフォンは陳腐化が速いから、ハイエンドモデル買わずに、 ミドルレンジから下の格安モデルばっかりをハイピッチで買っているので、 そんな新しい端子を採用したスマートフォンは無いw

100円均行ったら(その1)

ダイソーに行ったら、便利そうなmicroUSB充電ケーブルが売っていたので、買ってみた。 microUSBケーブルなんか、多分家を探すと100本位はあると思うが、 これはキーホルダータイプで何気なくつけておいて、 イザ充電が必要となった時に使える。 まぁ安っぽいけど、100均の商品なので仕方ない。 出来れば、スマートフォンにつけておきたいが、 最近のスマートフォンにはストラップを付ける穴が無かったりするから難しい。

例の単三1本で光るLEDライトを分解してみた

DAISOで買った、単三1本で光るライトの中が気になったので、分解してみた。 100均の商品は、パッケージが違えど殆ど同じ商品が出回っていたりして、 現にこのDAISOで買ったLEDライトもmeetsでも扱っているようで、 そっちはストラップが付いているのですが、DAISOの方はストラップを取り付ける穴だけ用意されていて、 コストダウンがはかられています。 多分、100均の会社というのは、自社で工場を持っているところなんていうのは無くて、 大抵どこかの会社が企画した製品や自社で企画した製品を、中国やベトナムあたりの工場で 製造するパターンだと思いますが、完全に製造工場が同じで全く製品だったり、 企画に合わせて使用する部品を変更したり、別の工場だとしても、金型を流用したりと、 色々なパターンがあると思います。 小さな基板の上に白色LEDが実装されています。 凄く驚いたのが、抵抗インダクタと昇圧用のIC1個で構成されていたこと。 これで白色LEDが光る電圧まで上げられるとか、 そりゃ100均でも売れるわけだね。 こんなシンプルな回路で、どの位の効率が出せるのかね。 単四3本使ったLEDライトより、単三1本の方がランニングコスト落とせるから 昇圧回路搭載した方が良いと思うけどね。 meetsで売っている方は、CX2601というICという話ですが、 DAISOのはかなり見づらいですが、8113と書いてありますね。

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DAISOでLEDライトを買ってきた

DAISOで単3乾電池1本のLEDライトが売っていたので、買ってみました。 DC-DCコンバータ入って100円で買えるとは凄い時代になりましたが、 外観は流石に少し安っぽいですが、シンプルで悪くない感じ。 以前も単3乾電池1本で光るライトも有りましたが、 こっちの方がコンパクトで使いやすい。 そして、まぁまぁ使えるレベルの明るさ。

某氏のまねごとw

100均は結構頻繁に行くのですが、某氏と同じ竹炭を買ってみましたw 結構な人気商品なのか、1度CANDOで見かけて以来、中々売ってなかったのですが、 偶々立ち寄った別のCANDOに在庫有ったので、空かさず入手。 正直なところ、湿気が凄いんですわ~w そういえば、最近は物価高騰していて、100円均一ショップの商品に関しても、 それは良く感じます。 CANDOの中国製のバスタオルが安いわりに大きいので愛用していて、 8枚位買って順番に使っているのですが、 流石に経年劣化でそろそろ新しいタオルにしようかと思い、 CANDOで買ったら、微妙にサイズが小さくなっていて、産地もベトナムに変わっていました。 まぁ泉州タオルもアマゾンで買ったのですが、なんとなく押入れに入れて放置プレイしてますね。 あと、角型のピンチハンガーもセリアの物を使っているのですが、 こちらも経年劣化でプラスチックが割れて使い物にならなくなったので、 セリアで新型買って来たら、以前のタイプよりも一回り小型のサイズ。 100円だとやっぱり厳しいんだろうね。