メモリが高騰しそうだったので

今すぐには必要じゃなさそうな感じだったが、震災の影響で値段が高騰しそうな感じだったので追加で4GB×2枚のセットを2セット買っておいた。 震災で大きな市場シェアを持っている信越シリコンとSUMCOが影響受けているので、今後どんな展開になるかわからんからね。 そういって理由付けして物欲を発散しているだけのような気がしないでも無いがねw 後はフラッシュメモリなんかもどうなんだろうか・・・。 SDカードは差迫って追加購入が必要な状況では無いけど、まぁ32GB位の容量のカードが1枚位欲しいかな。 そろそろXenServerでも立てて本格的に仮想環境でも動かしてみようかと考えていてね。 今回も格安の部類に入るSilliconPower製だが、これでDDR3は合計32GB分購入した感じだが、流石にもうやめておくw 実際の所、使っているチップも市場での入手性その他で常に変わっているから、お御籤状態だと思われるが、今回入手したブツはどうなんだろう。 そもそも、DDR3を使えるマザーボードが無いと言うのが、今一番の課題w

物欲発散

また懲りずにAthlonX2 64の4200+を買いました。 今回は5980円と更に値段が下がっていました。 あくまでコストパフォーマンス重視です。 マザーボードは、ASUSのM2NVM-DVIです。 6980円の5パーセントOFFと結構な安さ。 今回のCPUは中国製。 TransendのDDR2-800の2GB×2がセットで5980円とこれまた安かったので ナンピン買い。もうメモリは当分いいやね(W はて、Transendのメモリってこんなに安かったっけ??? これも円高の影響なのかしら。 PENTAXのK10Dと相性が良さそうなSilicon Powerの8GBをまた購入。 これで手持ちのSDHCは8GBが3枚の4GBが1枚になりました。 東芝の4GBは家で紛失orz ついでに安いカードリーダをもうひとつ入手。

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激安の高速SDHCを入手

K10Dを入手すると次に欲しくなるのが、書込み速度が速めのSDHCメモリ。 CFD販売の激安SDは*istDSやK100DSuperには価格性能比的に最高であるものの、 K10Dクラスになると書込み性能が高いので、CFDのメモリじゃ性能的に足らなく、 もう少し速くて大容量のメモリが欲しくなるのが人のサガ。 そりゃ金を湯水の如く投入できる環境なら、「SanDisk Ultra II SDHC」とか買ってしまいますが、 出来る限りコストパフォーマンスを引き上げなくてはならないので、かなり安価で売っている 台湾SILICON POWER製の8GBのSDHCを買おうとしましたが、本当に変わるのか疑問だったので、 少し弱気になり、4GBの安い方を買いました。これでも一応CLASS6です。 すいません、チキン野郎と罵ってくれても構いません。 それで、K10Dに入れてコロちゃんを被写体にして、連写してみましたが、確かに速いです。 殆どストレス無くJPEG+RAWをメモリに書き込んでいきます。 毎秒1枚程度ならメモリ一杯まで連写できそうな速さです。 これがCFDの激安SDなら結構待たされてますが、このSDHCメモリはなかなか宜しいです。 ちなみにK100DSuperにも入れてみましたが、こちらはCFDの激安SDメモリと全然変わりません。 本体の性能が限界なのか、書込む部分に使われているチップ等の処理が限界なのかわかりませんが、 *istDSやK100DSuperで高速なSHDCを使っても、大容量という恩恵しか受けられそうにありませんね。 それでも、2004年11月発売のカメラまでSDHCに対応し、 更には現像のソフトウェアまで無償でバージョンアップをしてくれた懐の深さに感謝しています。