新年早々

近くのドンキ行ったら、DeLonghi製の安価なエスプレッソメーカーBAR14Nが8980円とそこそこ 安く売っていたので、福袋の変わりに買ってみました。 以前、うちの親がドンキの1000円の福袋を買ってきたんですが、 これが本当にいらない物ばかり入っていたものだから、かなりキレてた。 そりゃ、1つ位はまともなモノを入れといて、 後は処分品で固めるならまだ分かるが、 本当にゴミ箱直行なものだけ。 以前あったポイントカードも、ある時期でポイントが残っているにも関らず、 無条件で回収と、自分としては最悪に近い印象があり、 正直近くに無ければ利用したくない店でもあります。 でまぁ、話を戻してエスプレッソマシンの話。 店頭の見本は「Made in Italy」とシールが貼ってありましたが、 今回買ったのは、中国製でした。 価格コムのクチコミによると、派手な箱に入っているのが、イタリア製で 素朴なダンボール箱が中国製らしいですね。 見本以外にイタリア製は無かったので、仕方なく中国製にしました。 割と、コンパクトに収まっております。 上から。 この本体以外に、エスプレッソを受け止める浅いステンレス製の容器と、 カプチーノのミルクを作る為の大きめなステンレス製のピッチャーが必要ですが、 近くのコーヒー豆を売ってる店や、スーパーを探してみましたが、扱って無いので、 100円ショップダイソーで購入しました。浅い容器が105円で、ピッチャーが210円でした。 本当はもう少しマシな道具をそろえた方が良いと思いますが、自分の腕がそこそこに なったら考えようかと思います。 その他に、低脂肪じゃ無い牛乳と、粗目の砂糖、 エスプレッソ用に挽いたコーヒー豆、粗目砂糖等を スーパーやKALDY等で仕入れてきて早速作ってみましたが・・・ 正直、面倒臭い。 流石にフィーリングでは出来なくて、マニュアルをみながら作りましたが、 準備や片付けに時間が掛かります。 慣れてくるともっと早く作れると思いますが、 こりゃー、正直日本じゃそんなに流行らないわ。 全自動のマシンもありますが、5万円程度して高いし、 手間を惜しむならスタバとかで飲んだ方が割が良いと思います。

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電動ハブラシ

私は電動歯ブラシで歯を磨いているのですが、 今は2年前くらいからNationalの超音波式のドルツを使っています。 その前は、BRAUNの潰しが効く電池式の電動歯ブラシのOral-Bを使っていたわけですが、 これがあまり宜しく無かったのです。 どこかの記事でもみましたが、 充電式のOral-Bと同じようにみえて性能が違うらしく、 暫らく使ってると歯肉炎になって腫れてしまい、一度普通の歯ブラシに戻しました。 ただ、BRAUN製品の消耗品は結構高く、歯ブラシも1本800円位して、実は割安な時に 沢山買ったものだから、 非常に勿体無い不良在庫状態でした。 それで年末の掃除の時にこの替えのブラシが出てきて、これをどうしようか考えた挙句、 Oral-B Vitalityは2~3000円で売ってるので、これを買って使い切ってしまおうと言う 作戦を考えだしました。今更電池式のOral-Bは怖くて使えませんし。 で、早速購入。ヤマダ電機は小物はスロットの回数回復に 使われる事を想定して値段を吊り上げてるので、ドンキで買いました。 ドルツと併用して使おうかと思います。

LEDライト

近くのドンキ行ったら、 通常は1500円位で売っているLEDライトが、この色の型番だけが終了なのか、 新年の特価品としてLEDライトが499円と処分価格で売ってたので 救出してきました。 しかも、安さに乗せられ、3つも。 使っているLEDは日亜化学製です。 物自体は中国製ですが、まぁ使っているLEDさえ良ければ良いのでね。 単三1本と言う事で、昇圧回路を使っているライトですが、 約15時間位持つと記載されています。 なんか最近LEDライトを買いすぎなような気がしますが、 今度は1W以上の更に強力な物が欲しくなってくる予感。

eneloop kairo

高容量化に伴うニッケル水素電池の自然放電という欠点を克服したSANYOのeneloop。 特にデジカメとはすこぶる相性が良いので、自分も結構買い進み、 今では単3が16本と、単4が8本になって、従来のアホみたいに買った、 コレクション状態のニッケル水素をどうしようと悩む今日この頃ですが、 つい最近eneloopの技術を使った懐炉が出たと言う事で注目していたのですが、 NintendoDSLite並みの品薄で殆ど出回っていません。 で思わぬところで売っていたので、ゲットした次第でありますが、それはドスパラ(W 薬局等で売っている鉄を酸化させて熱を発生するカイロは使い捨てで勿体無くて、 かと言って、昔ながらの白金カイロは手間が面倒で使いづらい。 手間も少なくて環境にも優しいと良い感じではありますが、 ただリチウムイオンを使ってるのにeneloopと呼ぶのはどうかと思います。 やっぱり、eneloopが予想外にヒットして売れたので、 このヒットに便乗したかったんですかね? 良く行くホームセンターなんか、余程eneloopが一人勝ちなのか、 2次電池はeneloopしか売っていなかったりして。 eneloopと比べると分かりますが、結構小さいです。 薄さも単4のeneloopと同じくらいです。 個人的には、リチウムイオンじゃ無くて、単3のeneloopやニッケル水素を 使える設計ならなお良かったです。 今後派生機種として出ないかな。 付属品一覧。 ACアダプタと小さいポーチがついてきます。 使ってみた感想ですが、強にするとわりと熱くなります。 リチウムイオンが劣化するのを抑えるためか、片面しか暖かくなりませんが。

年末に買った物

ローテクな充電器のNC-M38 メーカーのウェブページから消えて入手困難になりそうだったので、 とりあえずゲット。 今更、UltraATAの320GBのハードディスク。 HGST製で2006年11月製造品で、9980円と激安で、 年末年始の特番撮るために。

鉄系ゲーム

かなり昔、PC/AT互換機が一般的になる前、自分はPC-9801を持っていて、 そのパソコンでは殆どゲームしかやってない記憶がありまして、 今考えればスーパーファミコンでも良かった気がしなくもなかったのですが、 やはり時代はパーソナルコンピュータだろうと言う事だけで買いました。 自分が買ったPC-98シリーズは当時、シェア50パーセント以上というディファクトスタンダードであったものの、 激安で高性能なPC/AT互換機と言う黒船襲来に脅えたNECが 1からコストダウンをして発売したシリーズ、ハイエンドなPC-9821のA-MATEと廉価機種のPC-9801-FELLOWが出て、 その最廉価機種のPC-9801BXU2を買ったのですが、 確か本体のみで約15万円位。 それに、モニタが5万円、 120MBのハードディスクが4万円、型落ちのエプソンの熱転写プリンタが4万円、サウンドカードが1万円、 OSのMS-DOSが1万円で実に、30万円程度しました。 これでも当時の98にしては恐ろしく安く、 しかもCPUの速度だけみると前機種の最上位なPC-9801FAよりも速いと、 驚異的なバリューマシンであったのです。 しかしこれだけ出費しても、そのままじゃシングルタスクなDOSしか動かないし、モニタの解像度は640×400、 熱転写のプリンタでカラー印刷すると、使わない色は高速ですっ飛ばして凄い速さでインク切れ、 今考えると良く買ったよなぁ~とつくづく思います。 ゲームなんかしないで、プログラムを組む為に使っていれば減価償却を感じれたんですが、 今ではもう後の祭りです。 ちなみにその後もパソコンは分進秒歩な勢いで高性能化とコストダウンが進み、 これまた凄い速さでうちのPC-9801BXが陳腐化して行ったわけで、虚しさから反動がおき、 次に買ったのはメンドシノなCeleron466MHzを搭載したSOTECのM246という機種ですが、 これまた凄い飛びようで御座います。 当時のパソコンゲームはX86の処理能力と解像度を生かしたシミュレーションゲームが多く発売され、 その中で、 A列車で行こうというソフトに恐ろしい位にハマっておりました。 中でも3と4の出来は素晴らしく、当然頭の中はA列車で行こうの事ばかりで、 高校の授業中までコッソリとダイヤグラムを書いていました。 1年前位に、A列車で行こう4の直属の新バージョンが出ましたが、原点回帰と言う事で 注目していましたが、値段が高い割にバグが多くやはり4には及んでなくて、スルーしました。 でもうひとつの鉄系のジャンル、トレインシミュレーターや電車でGOがありますが、 つい最近、アンバランスという会社から出ている廉価シリーズで最新版(最終版?)のFINALと プロフェッショナル2が1980円シリーズで在ったので、買ってみました。 本当は、ソースネクストから12月22日に出た、 9をベースにしたAcronisTrueImagePersonal2を買う予定だったのですが、 急遽変更。 既に、TrueImageの6はライセンスを4つも持ってるし、 ちょっと、以前よりどのような進化を遂げてるのか見たかっただけなので、 後回しで良いかなと。 このAcronisTrueImageですが、比較的環境を選ぶ物の、 Windows上で高速でバックアップが取れてしまう優れもので、 DOSベースの旧PowerQuest社のDriveImage系のバックアップソフトを使っていた身としては、 衝撃的でした。

おめでとうございます。

今年も宜しくお願い致します。 既に年を越してしまいましたが、年末のネタでも。 以前の藤田田商店から、コンピュータから外食業界のマックへ異種業界間で転身された原田永幸さん率いる 日本マクドナルドですが、自分のような安月給な身分にとってはとてもありがたいお店ではあります。 ただ、油脂分や味付けが濃くて体に良さそうじゃないのと、 かといって健康を考えて油脂系を避けてサラダ系にしようとすると割高でモス行った方が良さそうだし、 全て使い捨てで限りある地球のリソースをバカ食いする精神があまり好きでは無いので、 学生時代はよく行ったものの、最近はあまり行ってませんでした。 ちなみに自分はビッグマックを始めて食べたのが、実はつい1年位前なのですが、 その理由も簡単で、 以前はビックマックって結構割高で、 ビックマック食べるならハンバーガー3つ食べた方がパティ3枚も食べれて得じゃんと言う、 とてもビンボー臭い考えからだったんですが、ここ最近よく駅前等でクーポン券配ってるのね。 その中に週末限定でビックマックのバリューセットが390円というクーポンがあり、 それで初めて頼んでみたのですが、割と美味しかったのです。 それでまぁ、最近もクーポン券をもらって全然使っていなかったので、 今回は440円と以前より高かったのですが、折角だったので年末の29日に食べました。 コーヒーもスタバのような容器になって以前より格段に美味しくなっていますね。 ところで、このビックマックの味付けをそのままに更に強化した、「メガマック」が 1月12日から2月4日の期間限定で発売されるそうですが、またここでもビンボ臭い私は 「ギガマック食べるなら、ビックマックのバリューセットにビックマック単品を追加した方が パティ以外が2倍で得ジャン」 とか言いそうですが、まぁそんな戯言は置いてといてメガマックカロリーが凄いね。 単品で754キロカロリーで、更にバリューセットでコカコーラとポテトが付いたらどうなんだ??? まぁマックへ行くなら、 摂取カロリーなんか気にすんなって事ですね(W 最近、内装も以前のド派手で落ち着かない店内から、シックな色合いの店舗へ次々改装されていますね。 長居される恐れがありますが、 正直前の店舗だとあまり進んで行く気になれませんから、これは良いのかも。 あとマックと言えば、「Made for You」の導入ですかね。 これは注文を受けてから高速で調理して出すシステムなんですが、 以前からマックの最終形態としてそうなると 話は聞いていて、 作り置きが無いと言う事は、廃棄コストも減らせるし、出来たてが食べれるので良い事尽くめですが、 最近になってやっとほぼ全ての店舗に導入されたそうです。 マックの話はこの辺にしておいて、次は近くのドンキで見つけた品。 100円ショップのセリアで売っていた物が、698円で売ってるよ(W

HP-X122の改造

とりあえず、コードを千石の激安バルクRCAケーブルと交換し、 ゴルフ用品の鉛シートを貼りスポンジを詰めました。 塗装は時間が掛かるので後ほど。

HP-X122の続きの続き

昨日は近くのヤマダ電機行ったら処分品のHP-X122が3個あったのですが、 手荷物を増やしたくない状態だったので、そのうちの1個買ったのですが、 本日再度行って残りの2個を救出してきました。 ヤマダのポイント制度が突然パワーアップ(改悪)されたのですが、 その内容を再度確認と。 今まで、1000円以上買うと4回までスロットが出来て、1日1回で最低100ポイント(と言うか100ポイント以上は超低確率) ゲット出来るのですが、 その仕組みを上手い具合に使う方法ですが、 例えば1050円のプリンタのインクを買うと購入時のポイント付加が10パーセントで105円とします。 そこから4日間は何も買わずにスロットだけして帰ると、4回×100ポイントと105円を足して合計505ポイント付きます。 1050円で505ポイントだとすると、ポイント付加が約48パーセントと 半額程度で買う事が出来ました。 こんな事が今まで出来てきたのが異常だったと思うのですが、 突然変更するって言うのもどうかと思います。 それだけポイントだけゲットして帰る人が多かったんでしょうね。 今現在は来店すると最低10ポイント、200円以上の買い物をすると2回目が出来て、 それは最低90ポイントとなり、2回とも大当たりすると今まで倍の金額なのですが、 そんな確率は宝くじで3億円当てるより難しいです。 でまぁ、購入時のポイント付加が10パーセントとして今後の最低ラインのポイントゲットのシミュレーションをすると、 最初に1050円のインクを買って4回ポイント付いたら、 毎回200円の電池を買うとすると、毎回20ポイント、1850円で585ポイントが付く計算になりますね。 全体のポイント還元率は約31.6パーセントとかなり還元率が落ちます。 もういい加減現金値引きで良いような気がしますよ。 そんなに電池なんか欲しく無いし、 わかり易い方が良いですし。 そんでまぁ、話を戻して、HP-X122ですが、ごらんの通りの状態になりました。 もうその辺の店よりも在庫を抱えている状態(笑 HP-X121/X122は一部の間で話題になったヘッドホンですので、 店頭から姿を消すのはちょっと残念ですね。 でもまぁ良く考えると、 6個買った値段でオーテク辺りのまともな ヘッドホンが買える気がしますが、 まぁ自分には自己満足と言い聞かせます(笑

HP-X122の続き

HP-X122が生産終了という事で、昨日ヤマダ電機行ったら まだ売ってたので、追加購入。 しかも処分品なんで、1180円で売ってました。 現在合計4個もあったりします。 3個は時間無くて改造するところか、開封もしていない状態です。 それにしても久しぶりにヤマダ電機行ったら、 ポイントがゲット出来るスロットマシンのシステムが 変わってた。 以前は1000円以上買うと4回までスロットを出来る権利がもらえ、 1日1回までで1回あたり最低100ポイントゲットできたんですが、 来店すると、1回出来るのですが、それは最低10ポイントのみ、 何か購入すると2回目が出来て、それが最低90ポイントと、 最低ポイントしか当たらない場合が殆どなのに、 パワーアップとか書いてあるのね。 1000円のインクを買うのに実質600円以下で買えたから 重宝していたんですが、これからはこの裏ワザつかえなくなりますね。