早速

K-01と「DA40mm F2.8 XS」のレンズキットを購入の次の日、
早速軽井沢への旅行へ持っていったんですが、早速レンズキャップを落としてきたので、
ついでに27mmのフィルターも同時に買ってみた。
フィルターが1000円弱で、この27mmのキャップは800円だった。

しかしこんなキャップが800円ってボッてるよな。
無くす自分が悪いんだけど、このキャップはそもそも取れ易いし小さいから
かなり紛失する確率が大きい。
どうせまた紛失すると思うから、使わずに保管しておこう。

保護フィルターつけると、若干出っ張る。

デジカメ買った(その2)

先週金曜日に赤坂の迎賓館の庭園へ行ったんですが、
その帰りに新宿のマップカメラ寄ってアウトレットで安く売ってるDA40mmF2.8XSを
買って帰ろうかと思ったら、結局ヨドバシカメラでK-01のレンズキットを買ってた。
ポイント還元考えるとK-01本体が2万で買えると言う事だから手を出さないわけには行かない。

38800円の10パーセントポイント還元と言う、価格コムの最安の店もビックリの投売り状態。

デザインはマーク・ニューソン氏なので見れば見るほどブサカワいくて良いんだけど、
一眼レフと変わらない重さと言うのが致命的だよな。
特に日本の市場ではね。海外では幾つか賞を取るなど評価されているみたいだけど・・・
ただ、K-30と同様にローパスフィルターが1枚でクッキリ写るのと、
ミラーレスなのでミラーショックが無いから、動態を撮る以外には凄く使えそうな感じ。

この通り、K-rと比べても大してサイズが変わらない。

ボタンやスイッチがアルミなので高級感あるけど、これが重さの原因のひとつだろう。

NEX-5Nと比べるとこの通り、K-01はビスケットレンズを付けてもまだ厚さが大きい。
そもそも体積が違い過ぎるが、NEX-5Nはボタンやスイッチが少なすぎて本気の撮影には向いてない。
サイズとのトレードオフとして考えるしかないだろうかね。
その点、K-01はニューソン氏の意向が入っていて、手抜きが感じられない。
しかし、Kマウントのフランジバック40mmと言う縛りは従来の一眼レフのスタイルではこれ以上小さくするのは厳しいのだろう。

しかし、見れば見るほどカワイク見えるのが不思議だ。
こんなに寸胴な大きさなのに・・・

ワイコン

NEX-5ND付属の超広角パンケーキレンズE16mmF2.8ですが、
どうもこのレンズ評判がすこぶる宜しくない。
まぁ低価格で超広角で尚且つコンパクトにしようとすると、自ずと画質にシワ寄せとなって表れるのだろうか。
ただ、このレンズ、専用のワイコンVCL-ECU1を装着すると周辺部の歪がかなり改善するとか言う話で、
それが気になって早速買ってしまった。

16mmの0.75倍なので、実質12mm相当。
この焦点距離の短焦点レンズを買おうとすると、非常に懐に効くレンズが多いわけだが、
これだと本体と標準ズームレンズ合せて5万チョットというお値段。
超広角レンズとワイコンは単純には比較にならないけど、
遊びで撮ってどんな視野角なのか試す分には最適な感じだ。

バヨネット式で16mmの前面に装着。

装着すると花形フードも最初からワイコンに付いているので便利。
ただし、このワイコンのキャップが凄く外れやすい。
値段が1万しないから仕方無いか。

デジカメ買った(その1)

既に先月の話ですが、金曜の夜に価格COMを見てたら、
SONYのNEX-5NDが2店舗で1円単位の攻防をしてて、
凄くそれが気になって、物欲が爆発的に上がって結局土曜日に秋葉行って買ってた。

UDXの郵便ATMでお金をおろしてから、御徒町に近いPCボンバーで買うまでの
間に4円も下がったのがびっくりだった、その間約20分程だけど本当に1円単位で最安価を競ってるのね。

これでカメラはKマウント、MFTに続いて3マウント目だけど、
これ以上マウント増やしたくないな。
PanasoncのGF2は付属のパンケーキレンズは良いし、低ISOだとなかなか綺麗に撮れるんだか、
ISO400で暗部にノイズが出てしまうから、夜景とか撮るのにはかなり厳しい。
それにハードウェア性能が明らかに低く、PENTAXで言えばK100D世代辺りの性能。
バッファもかなり少ないし、NEXの登場に慌てて作った感が否めない。
この辺は今年2月にCP+で触ったGX1はかなり改善されてたな。

結構キビキビ動いて普通に使えるな、NEX-5N。
最近NEX-5Rが発表されて生産終了となっているけど、その少し前に
本当に底値で買えた感じ。

カツカレー

ここ最近ブログの更新が全く追いついてないが、安部総裁のカツカレーに釣られて
少し前に松八でカツカレー390円だったので食べてみた。
残念ながら記事を書いている今現在はもうやってないのであしからず。

トンカツは結構好きで、よく食べているわけだが、
松八もトンカツが500円以下で食べれるので
一人で町田出た時とかたまに食べてたりする。

カツがかなり小ぶりだけど、値段が値段だけに仕方ない。
味はそんなに悪くないと言うか、390円なら有りだろうな。
なにせ、3500円あればこれが9回食べれるからねぇ~。
 

amazonのタイムセール

一体お前LEDライト幾つ買う気だよっ!
ってな感じですが、AmazonでGENTOSのLEDライトが安かったので
買った。

単三2本で自転車に付けられるタイプ。

アートアクアリウム(後編)

アートアクアリウム(後編)、前半はこちら

19時からはナイトアクアリウムで雰囲気が変わります。
通常のアートアクアリウムの時間からそのまま楽しめます。
お酒も販売されますが、流石に少しお高め。

喉が渇いたのでソフトドリンクを飲みたい所ですが、500円と高いので我慢。
500円出すなら700円のアルコールの方が良いが、今はアルコール飲んだら脱水症状で危険だ。

一度出口に出てから、再度入り口から入ります。

藍色の状態だと良く見えない。

かなりお疲れの様子。

一眼レスやミラーレスを持っている人が結構多く、スマホと携帯カメラとの比較で
4:6程度でした。
コンデジの領域がかなり携帯カメラに侵食されている感じがした。
完全に2極化している状態だな。
まぁ、確かに最近の携帯カメラは裏面照射型CMOSと高画素化で以前よりも撮影の幅は広がっているし、
通常のスナップ写真ならコンデジとスマホのカメラで大して差が出ないからね。

ただ、携帯カメラはレスポンス悪くて、かなり場所を占有して邪魔なんだよな。

また、巨大金魚鉢、少し空いてきてます。

金魚ってこれだけ色が変わって疲れないのかね。

もう1つのメイン展示、水中四季絵巻春夏秋冬を水槽の錦鯉とバックの映像で表現してます。
春

夏

夏の夜

秋の夜

紅葉

冬

 

また春

客が殺到してた。

万華鏡

そのままでもかなり幻想的に撮れます。

 

屏風を催した水槽。

流石時間も遅いので、かなり空いてきました。

入り口の巨大金魚とりまくれます。

そろそろ遅くなってきたので、会場から出ます。
近くのコンビニでほうじ茶500ml買ってがぶ飲み。
三越前から神田まで徒歩で向かいます。

夕食は神田のねぎしで、土鍋ハンバーグセット。
麦ご飯おかわり。

アートアクアリウム(前編)

先日の失敗を教訓に、今回は寄り道せずアートアクアリウムのみ行く事にした。

今回は三越前で降りた。 今日は無事に入れると良いな。

日本橋は今回渡らず、暫く三越の建物を暫く撮ってた。

日本橋三井ホールへ目指して歩く、もう目と鼻の先だ。

日本橋付近は色々興味がある建物が多い。
直ぐに日本橋三井ホールに着いた。
アートアクアリウムの受付に行ったら、相変わらず大盛況で90分待ちとかだったので、
どこかで時間を潰す事にした。 まぁこの辺は幾らでも時間潰す場所があるだろう。

千疋屋のカフェ、カフェ ディ フェスタで一休み。
お昼はタツヤカワゴエのレトルトパスタを食べたが、旨そうだったのでついついセットで注文。
暫くして、再度受け付け行ってみたら、40分待ち位に減っていたので、中へ入る事にした。

会場内凄く人多過ぎ、合計の来場者数はそんなに多くは無いと思うが、
兎に角、人を捌くような設計になっていないので、どうしても水槽や鉢の前に留まってしまい、
結局長い列が形成されているんじゃないかと思う。

金魚もこうやって見ると結構綺麗だ。
こういった展示と言うのは賛否両論あるんだろうな。

光の色が数秒毎に変化して、金魚が色々な色に見える。

真っ赤な金魚だと思っていたら、実は殆ど白色だったとか。

金魚掬いがしたくなるな。

一応、カメラ持込OKなんだけど、動画撮影やフラッシュ使用は不可にだった。
動画撮影をOKにすると、長時間居座ってしまうからだろうかね。

金魚と日本の風景を合わせた展示は斬新さがあった。

写真に対するコメントを書くのが難しいw

金魚の合計金額とか想像してしまうのは、子供の心を失ってしまった証拠だろうかw

 

 

どこから金魚を入れたり、出したりするんだろうか。
上のアクリル板が外れるのかな?

これが一番のメインの展示の巨大な金魚蜂だろうか。

これアクリルで作っているだろうけど、こんな複雑な形も作れるのか・・・

一眼レフでHit and Away戦法で極力長時間占有しないように撮影していたけど、
スマホや携帯のカメラも正直禁止にして欲しいw
手を伸ばして暫く固まってるから、かなり待たされる。
そもそも、この暗さだと裏面照射型CMOSのカメラを搭載したスマホでもあんまりまともに撮れないでしょ。

若干、金魚疲れているみたいだった。

 

金魚が笑っているように見える。

金魚の色が激しく変わるけど、これも仕掛けが気になる。

 

もうずっと人が多過ぎ。

JINS’PC

R25にJINS’PCの割引券が付いていたので、最近流行のブルーライトをカットしてくれる眼鏡を試しに買ってみることにした。
だがしかし、家の近くにJIN’Sは無いので、長津田か鷺沼まで行かないと無いと言う事が判明したわけだが、
長津田は駅から遠く、鷺沼は駅前にあると言うので、鷺沼店へ行ってみることにした。

今年の夏は晴天が続いたので雑草の背丈がハンパ無い。
雑草は見た目は綺麗じゃ無いけど、道路の片隅で只管光合成をして、CO2を吸収してくれているから有り難い。
米も豊作みたいで、放射性物質の影響で価格が高騰気味だったから、これで値段下がるだろう。

鷺沼駅到着、駅前のフレルさぎ沼の3FにJIN’Sがあるので、
即効で購入。
本当は度付き眼鏡の方が良いが、何か度付きレンズだと割高だから、
とうりあえず、度無しで試して良かったら考えようと思う。
折角鷺沼で降りたので、駅前を少し探索。
そういえば、小さい頃は夏と言えば鷺沼プールで、
田園都市線沿線で育った子供は大抵夏は鷺沼プールに行ったんじゃないかと思う。

駅を出て坂を下っていくとあったんだよね。
駅のホームから見える鷺沼プール、凄く懐かしい。

だけど、少子化とプール自体の老朽化等の問題で、2002年の夏に終了し、
今は跡地にフットサル場とその他学校施設として使われているとか。
確かに夏だけしか使えないと言うのは贅沢なんだけど、昭和40年~50年頃は
まだそれ程田園都市線沿線は開拓されていなく、土地が余っていたから作れたんだろうね。

川崎市の水道局が運営していた、市内では大きいプールで、
入場料もそんなに高くなかったから、 夏は結構頻繁に行ってた。
六角プールとか懐かしいな、小学生の従兄弟が家に遊びに来て、
六角プールに入って即効で係りのお兄さんに注意されたっけ・・・。
縮小されても室内プールとして残してくれれば良かったんだけど、
採算が合わないんだろうね。

少しノスタルジーな気分に浸りながら、帰路につきます。

隣のたまプラーザ駅はエライ程変わってしまったけど、鷺沼駅はあんまり昔と変わらないね。

折角だから、南町田で降りて休んで行きます。

モンベルのカードは更新しなかった。
まぁまた必要になったらその時にでも作ろうと思います。

グランベリーモールはハロウィン真っ只中です。
私的にはまだまだ気分はエンドレスサマーなんですが、
季節は容赦なく移り変わっていきます。

今回は久しぶりにFA43mmLimitedを持って歩いてみた。

毎年少しずつバージョンアップされて行っている気がしますね。

子供が見ると結構怖いな。

マックでバーガー注文すると無料券がもらえるキャンペーンやっていたので、
早速コーヒーとマッククリスプを注文。
そういえば、グランベリーモールにもスタバ在るけど、
無料Wi-Fiはもう導入されたのかな?

マックで30分位休んだら、かなり暗くなりました。

ここからが単焦点レンズの出番。

2段位絞って店の明かりをぼやかすとソコソコ雰囲気出ますね。
カボチャをもう少し明るく取れれば良いんですが、
外付けのストロボ無いと厳しいかな。


しかし最近は低価格のフルサイズの一眼レフが登場してますが、
FALimitedとかデジタルのフルサイズで使うとどうなんだろうか?
レンズを一部改造してマウントアダプタ使えばCANONの5Dとかに付くらしいが、
流石にそこまでの男気は無いし、PENTAXから来年辺りフルサイズ出ると良いな。
周辺画質がショボーンだったらショックだけどw

さて、流石に日も完全に落ちたので、家に帰ります。

秋葉で同窓会

秋葉のヘイポーこと、粗相氏と久しぶりに「マック油摂取大会 in Akiba」を開催するついでに秋葉原を徘徊する事になったのだが、
さらに話が進み夜は大学の同期とプチ同窓会をする事になった。

粗相氏は前日も秋葉にジャンク巡りしに来たとか。
今回も金券ショップで買った株主優待券を使い、ダブルクオーターパウンダーチーズ、ポテトL、コーラLと言う
マックのセットでは最強を誇るカロリー具合で笑いを取る予定だが、
粗相氏自ら時間を1時間遅くして欲しいと連絡があって、更に30分遅刻してくるという、
相変わらずの失礼無礼ぶり、しかも更にマックを奢ってもらって、  ダブルクオーターパウンダーチーズを
半分残すと言う、芸人の 風上にも置けないつまらなさぶり、
本物の世界のヘイポーも、相当失礼無礼チキン具合だけど本家本元は稼いでいる。秋葉のヘイポーとは正反対。
そんなんだから、高校の部活の同窓会で全額奢らさせられるのだろうw

話は変わるが、メイン通りにカレーの市民アルバがオープンしていた。
この付近もB級グルメの宝庫になったな。

G系の野郎ラーメンもオープンしたし。

しかし、この建物相当古くてガタが来ていたと思うが、大丈夫なのだろうか・・・

しかし、そろそろ超広角レンズが欲しい所。
キットレンズの広角端は色収差が酷い。
25mm~35mm付近はそこそこまともなんだけどね。
PENTAXのレンズって筒の精度がイマイチのような・・・。
ズームレンズの一番伸びた状態だと解像力の低下が顕著に表れる。

15mmか21mmのLimitedでも買うかな。

駅前到着。

哀愁ただよう粗相氏の背中。
こんな趣味だけで大丈夫か?

凄い気合入った痛車だ。

18時頃、中国出張から帰って来ている、kimgtさんと合流。近くの安居酒屋へ直行。
中国は今暴動で大変で、良いタイミングで日本に戻ってきたねとか、
まぁ結構中国での話をしたけど、大抵ビジネスで取引している人は冷静で、
暴れているのはそういった人とは違う人らしい。
しかし、粗相氏仕事のストレスが溜まっているのか、凄い勢いで飲んでます。
しかも 3時間前にクオーターパウンダーチーズを残したのに、
油系のつまみばかり注文。
案の定直ぐに限界になり、殆ど箸が進まない状態に。
その後くぼっちが到着し、自分がもう食べれない油系のつまみの残りものを一所懸命に勧めると言う、
これまた気合の入った失礼ぶり。
「粗相氏」とは今考えても実にピッタリの仇名だ。
その後、カラオケでも行ってストレス発散しようと言うことになり、近くのパセラへ。

若干、粗相氏が映りこんでる。
ちなみに粗相氏既に相当出来上がっている状態で、見ている分には楽しい。

しかし、最近のカラオケは凄いね、Androidの端末で曲を予約したり、
ドリンクの注文が出来る。
パセラはクオリティが高いけど、結構値段高いね。
1次会の安居酒屋より全然高かった。
小遣い制だと厳しいと思うから、今度は五反田とか相場が安い場所へ移動しようと思う。

この後、粗相氏更に暴走し、アニソンを歌いながら、奇妙な踊りをしていた。
私はその横で爆笑しながら、K-rで高速連射していたw。
粗相氏、結局現金が足らずに、私が貸す羽目に。
多分、もう借りてるの忘れてんだろうな・・・。