箱根へ秋のプチ旅行(第2回)

湯本の駅で割引券を配っているらしいのですが、 そのときはもらい忘れてきたので、普通に割引無しで ベコニア園の入園料とひめしゃらの湯のセット券を購入しました。 それでまぁ、ここからは写真を撮りまくり。 曇りで日も落ちかけていたので、シャッタースピード遅めでかなりブレブレの写真ばかりでした。 外で抹茶のソフトクリームを買ったのですが、 中にちゃんと食べれるところがあったりしました。 しかしご覧のとおり人があまりいません。 なんか、花びらが回ってて、 園内に押し花教室がありました。 閉園間近は殆ど人がいませんでした。 その後、隣に隣接するひめしゃらの湯へ。 感想としては、規模の割りに洗い場が6箇所しかなく、 並ばないと洗えない状態でした。 これはかなりのマイナスポイントですね。 それに幾らレジオネラ菌の発生が怖いと言っても かなり塩素臭い湯でした。 やっぱり基本的に循環式はダメですよ、掛け流しが良い。 また放置された無鉄砲なお子様が大勢いらっしゃり、 全然ゆっくり休めませんでした。 正直施設も全然たいした事ないのに、値段もソコソコするので これなら数百円足して前回来た湯の里おかだの方が断然良いです。 あちらは値段が高くて場所が悪いのか、結構施設が綺麗で充実している割りにあまり人がいません。 今まで小旅行に出かけると必ずと言って良いほど日帰り温泉に立ち寄ってきましたが、 宣伝しててアクセスが良いところは大抵よろしくありませんね。 個人経営レベルであまりアクセスがよろしく無いようなところは、安い割りに かなりの確率で良いところが多いです。 それでもって、湯上りに併設されたお食事所で夕食食べようとしましたが、 食券の券売機見たら殆ど売り切れだったので、湯本駅に戻って探すことにしました。 帰りのバスがもう直ぐ発車との事で、急いでバス乗り場へ向かいます。 バスはほぼ満席で、暗くてかなり急な坂を下っていきます。 箱根湯本駅に到着し、どこへ行こうか考えましたが、 そう言えば、行きのロマンスカーに乗った時に貰ってきた、 るるぶFREEにラーメン屋さんが載ってたので、そこへ行ってみる事に。 ハイカラ中華日清亭さんへ 駅から数分のところにあるのですが、路地に入ってわかり辛い場所にあるので、 それを補うべく結構宣伝しているらしく、 今回買っておいたガイドブックやるるぶに載ってて、また分かりやすい看板も設置してあります。 店は1Fと2Fがあり、ちょうど1Fが空いたので座りました。 ミニラーメン、ミニ丼、デザートのセットを頼みました。 ラーメンのコシがあってなかなか美味しかったですが、カツ丼はごく普通のカツ丼で マンゴープリンはイマイチでした。 まぁ単に好みの問題だと思いますが。 あと、店の若旦那が気さくな感じの方でした。 食べ終わり、一度箱根湯本駅へ行き、帰りのロマンスカーの時刻をみましたが、 10分後に発車するロマンスカーは生憎満席で、1時間後の最終のロマンスカーは空いているので、 1時間待つ事にしました。 素直に急行で帰れば良いのに、小さな贅沢がしたいという事だけで・・・ 残念ながら、帰りはVSEじゃなくて、EXEでした。 さて1時間どうするかということで、1号線を渡った所に喫茶店「ルノアール」があり、 そこで時間をツブす事にしました。 ルノアールといえば、チェーン系のコーヒーショップとしては老舗で価格帯も少しお高めなんですが、 観光地にドトールとか低価格帯のコーヒーショップなんて無いし、箱根湯本駅前にスタバ在っても 旅行気分ぶち壊しなんでまぁ無難なところでしょうね。 ちなみに、かなり昭和な雰囲気の店内でした。 […]

箱根へ秋のプチ旅行(第1回)

紫陽花が満開な少し前の季節にも行ったのですが、また箱根へ行ってきました。 既に2週間前の話ですが(W 今回は前回の無理な行程の反省を踏まえ、 余り奥へは行かずに湯本付近を探索してみる事に。 本当は朝早く行った方がいろいろ観られるので良いのですが、 実は元々前日の土曜に出没!アド街ック天国で奥秩父の温泉郷の特集していたものだから、 秩父へ行こうと計画していたのですが、いろいろ調べてたら随分遅い時間になってしまい、 寝たのが3時半過ぎになり、尚且つ三峰口まで片道4時間強掛かるので現地滞在時間がとれないとか、 SL 秩父鉄道 バレオエクスプレスに乗ってみたいけど、 乗ると更に滞在時間が圧迫されて、 本当に行って帰ってくるだけになる恐れがあるので、 調べた事は無駄になるけど、近場な箱根になった次第です。 まぁ、奥多摩とかもなかなか良さそうだったんですけどね。 前日遅くまで調べたので案の定出発は午後からとなり、 家を出て町田に着いたら、次とその次のロマンスカーは満席で急行で行こうとしてたら、 偶々偶然に次の次のロマンスカーの座席が空きがあると表示されたので、 すかさず特急券を購入。 まぁ、別に急行で行っても時間は大して変わらないんですが、 やはり小田急と行ったらロマンスカーなんでね、しかも今回乗るのが初となる最新型の 50000系VSEだったりして、もうすぐ60000系MSEが出るので最新じゃ無くなりますが・・・ 前回は7000系LSEだったので得した気分。 正直箱根へ公共交通機関を使って行くなら、2日間~3日間有効のフリーパスで行った方が 圧倒的に安いんですが、前回同様今回も日帰りなのでパス。 何時かフリーパスで行ってじっくりまわりたいと思います。 とりあえず旅情気分にまかせロマンスカーVSE限定の有機栽培豆使用プレミアムコーヒー330円を注文。 紙コップじゃ無いのが良いし、グラスが洒落てて良い感じ。 普通に美味しいコーヒーでした。 VSE限定ってまぁなんか限定商法にモロ引っ掛かっている気もしないでもないですが(W 天井が高いので室内の圧迫感の無く、 また木材を豊富に使っているので居心地が良いです。 外観はあんまり好きじゃ無いのですが、乗ってみて良さがわかりました。 1時間程度で箱根湯本到着。 平行している国道1号は渋滞真盛りでした。 近くに座っていたオバサンが「箱根は車で来る所じゃ無い」と力説していました。 10両目に乗ってたので、展望席から写真を激写。 VSEの前面から とりあえず、今回は湯本付近を探索する事に。 ガイドブックに温泉街のホテルに滝があるとの事で行ってみる事にしました。 やっぱり温泉街には川が流れてないとね(W エアコンもしっかり黒色に塗ってて、景観を乱さないようにしていますね。 温泉街を歩きましたが、車多すぎです。 道が狭いので車同士が行違う場合歩道に乗り上げてしまっているので、 歩道のブロックが陥没してしまっている個所があります。 温泉街乗り入れはバスだけにするか、道を拡張しないと厳しいかも。 特にタクシーなんかは、運転手によっては爆走してる車両もあって、 歩くと結構怖い思いをする場合があります。 駅から10分程で到着。 「飛姻の瀧」、「玉簾の瀧」は「天成園さんの庭園内にあり、それぞれ隣同士になっています。 滝の前の池には飛び石があって、滝の目の前まで行く事が出来ます。 ただ魚が泳いでいて、ソコソコ深いので踏み外さないように慎重に行く必要があります。 2つの滝の間に神社があります。 こっちが、玉簾の瀧です。 暫く見学して、さて次は如何しようかとガイドブックを開いたら、 […]

房総一周貧乏日帰り旅行(その3)

内房線に乗り込んだ自分は、113系のボックス席に腰掛け心地良い揺れでウトウトしていました。 暫くして、安房鴨川駅の到着。 安房鴨川で降りてお昼がてら散策でもしようかと思いましたが、 直に外房線の電車が発車するという事で電車に乗り込みます。 発車を待っていたのはE257系500番台です。 外房線の勝浦~安房鴨川は本数が少ない為、途中まで特急が各駅に停車し各駅の役割も兼ねています。 今回乗ったE257系も勝浦から先が特急のわかしおとなる為、 勝浦までは青春18きっぷで乗る事が可能です。 113系も良いのですが、やはり特急車両に乗れるとラッキーですね。 13時39分発の電車で、勝浦には14時09分に到着します。 途中で雨が降り出してきました。 写真は行川アイランドですが、当の行川アイランドは既に閉園されており、 とても寂しい感じでした。 勝浦には、14時19分発の千葉行きの電車が停まっていて、 勝浦で降りるべきか、それとも先を急ぐべきか迷いましたが、 とりあえず電車に乗り込み時刻表とアドエスでジョルダンのβバージョン18きっぷ検索を睨めっこしたら、 勝浦で降りるとこの先かなりタイトになる事が判明し、 諦めてそのまま発車時刻を待つ事に。 朝から冷凍のアメリカンドック1個しか食べていない自分は、腹が空いてペコペコですが、 ココは我慢します。 ちなみに毎回、18きっぷの旅では、飲み物はプライオリティを上げています。 大抵電車に乗込む前に500mlのペット1本分以上は持っておく事にしています。 兵糧攻めにはある程度の自身に備蓄を備えている為持ちこたえられますが、 水分だけはどうしても必要ですので・・・ こんな話は当り前でしょうが(W 途中で乗込んできた、DQN風の男は自分が座っていたボックス席の反対側に座り、 携帯で電話してたり、窓開けてタバコ吸ってたりと、素晴らしい民度具合を見せ付けられました。 こう言った輩が少しでもいるだけで、この付近全体のイメージが悪くなりますね。 テレビでよくやる最悪の車内マナー特集をリアルで見せつけられた気分ですよ。 車内でこの先の行程を思考していました。 一度千葉へ戻って、総武本線に乗り換えて佐倉辺りへ行くか、 少し無理して成田線の下総松崎にある温泉へ行くか、 いろいろプランを考えましたが、ココはやはり房総一周と言う事で半年ぶりに銚子まで行ってみることに。 まぁ、東京湾フェリーでショートカットしているので、一周したとは言えませんが(W 15時22分に大網駅に到着。 この駅で、東金線に乗り換えます。 辺りの駅に比べるとソコソコ店もあり発展しています。 東金線の成東行きの電車到着まで20分弱の時間があるので、 写真に見える神戸屋でパンを購入。 千葉方面から来た15時41分の電車にのります。 相変わらず、113系です。 ボックス席に座り車内で先ほど買ったパンを食べましたが、 113系って長い間製造されたお陰か、バリエーション豊富なのですが、 今回東金線で乗った車両の座席の頭が当る部分が、 ビニール系じゃ無くて座席と同じ素材だったのですが、 真っ黒に汚れているの。それも少し黄色掛かった感じ。 ビニールなら拭き取れますが、布系だと年月と共に少しづつ頭の汚れが染み付いて、 嫌~な感じ。パンを食べ終わる頃にちょうど食欲も無くなりました。 東金線は数駅しかないので直に成東へ到着。現時刻は15時58分。 向い側のホームには千葉方面行きの電車が停まっていました。 これまた113系。 銚子方面の電車はまだ時間がある為、一旦外へ出ます。 駅前に慰霊碑があります。 この駅は戦時中に悲劇があったのですね。 駅前は、大網駅よりも発展していませんでした。 […]

房総一周貧乏日帰り旅行(その2)

ロープウェイから5分程坂道を下ったところに、日本寺の入り口があります。 そして、ここからが地獄の階段巡りです。 当日は曇りで9月上旬の割に涼しかったのですが、 それでも汗だくになりました。 よって真夏は避けた方が良さそうです。 ロープウェイ乗り場から少し下ったところにある、西口管理所から入り口で先ず観覧料を払います。 ちなみに鋸山全体が日本寺なので、どこから入っても観覧料が必要になります。 先ず階段を100段程度登り浅間神社へ。 少し眼下に広がる風景を満喫して、時間が無いので直に下ります。 これだけでも、結構キテたりして(W 山の中は結構幻想的な風景だったりします。 次は百尺観音へ バーミヤンの石仏を彷彿させるような観音様です。 写真を撮って直に引き返します。 鋸山では恐らくココが一番有名かな? 地獄覗きです。 自分も覗いてみましたが、それ程でも無い感じ。 でも岩が崩れそうなので少し恐怖だったりしますね。 間髪いれずに、階段を下っていきます。 折角昇ったのに直に下ったりして勿体無い感じではありますが(W 観覧している人少なくて誰も周囲にいなくなると、結構怖かったりします。 晴れてたらまだマシだったのかも知れませんがね。 山の所々に千五百羅漢の羅漢が安置されているのですが、 どれ一つとして同じ顔の羅漢は無いそうです。 ただ胴体だけの羅漢が並んでいる場所もあったりして、観覧していて気分の良いもんじゃありませんね。 こんな状態になっていたりする所もあります。 全部まともに周ろうとすると、2時間以上かかります。 勿論ほぼ全部周ったわけですが(W 自分は基本的に雑念を忘れられるので、神社やお寺は好きなのですが、 どうも閉鎖された空間の割に余りに人がいない場所が苦手です。 所々に点在する羅漢は場所によって首が全部無かったりするし。 平日じゃなくて、休日ならもう少し人気があったのかな? 次々階段を上り下りして、やっと広い大仏様の場所へ到着。 パンフレットにも載っているように、確かに大きい。 途中でトイレがあったので入りましたが、何故か手洗いの前にジュースの段ボールが・・・ これは売り物として自販機に入れるのだろうか? だとしたら気分的に嫌だ 更に山を下った場所に開けた場所があり、日本寺仮法堂が見えてきました。 “仮”というだけあってかなり安っぽい作りです。 途中、心字池をとおり、表参道管理所へ到着。 目の前には観音堂があります。 ここで日本寺観覧は終了。約2時間ノンストップで観覧してきました。 途中で休憩を入れた方が良いですね(W この時膝は多少笑っている感じです、 ロープウェイを使わないで登ったらもっと厳しかったと思います。 一つ物申したい事がありますが、自販機のドリンクが観光地料金なのはいただけない、 階段だらけで全て周ると汗だくになるので飲料は必須ですが、足元見られている感じしますよ。 運搬にコストが掛かるなら納得できますが、車でスイスイ運搬できますし。 ここで時刻表で次の電車を検索。 現時刻は11時半なので、保田駅の安房鴨川方面の電車は約1時間後の12時35分。 歩くと20分程度と言う事で徒歩で向かいます。 更に下って頂上が見える所まできました。 やがて、内房線と平行する道路に出ます。 また途中で低い鉄橋の下をくぐり反対側へ渡ります。 途中で踏み切りが鳴り出し、電車が来たと思ったら特急さざなみでした。 […]

そう言えば・・・

以前買って物の数日でネジが外れて無くしてしまった初代湘南型電車の 80系のキーホルダーですが、なんと見つかりました。 通勤途中で落としたのですが、歩いてて何気なくふと柵を見ると 何処かで見たような物が・・・。 うぉ???、あったよ 踏まれたり雨に濡れて汚れてしまっていますが、 どなたか親切な人が拾ってかけておいてくれてたんですね。 こういう事って些細な事だと思いますが、 何か凄く嬉しかった出来事です。

もう10日も前の事ですが

5月14日(日)に万世橋に来てから70年の歴史に幕を閉じた交通博物館ですが、 実は5月5日(金)に行って館内を見てきました。 その日は流石に最終日には敵いませんが、それでも子供連れが多く、 大変賑わっておりました。 朝の9時過ぎから並んだんですが、先着限定の復刻版の硬券は 流石にありませんでした。 写真アップページを見ると分かると思いますが、待望の旧万世橋駅も 入りました。もう二度と見ることが出来なくなる可能性大と考えると かなり貴重な物を見せてもらえたと思います。 流石に構内はカビ臭かったですが(W 混んでて人が写っていない写真を撮るのが結構困難だったりします。 それにしても何で普段は見向きもしないのに、閉館間際になると こんなに集まるんでしょうかね? パチンコ屋や紳士服がいつもオープンセールと閉店セールを 繰り返す理由が見えてきますね(W

[…]

即効で落としてしまったので

謎な設計の電車のストラップですが、再度藤沢駅を寄る機会がありましたので、 懲りずまた湘南電車型の売店に寄り113系ストラップを買いました。 今度は無くすと虚しいので、 接合部分のネジを接着剤でくっ付けようと思います。

たった3日で

藤沢駅にある、初代湘南電車の80系の形をしたKIOSKですが、 今回藤沢駅を使ったので、KIOSKの写真を撮ってきました。 そんでもって、950円する湘南電車型のストラップを買いましたが、 たった3日で外れてしまって、何処かへ行ってしまいましたoTZ この製品、ストラップとしては設計的にまずい気がします。 ストラップと言う製品上、何で左右に負荷が掛かるのに、その部分を ネジ止めにしておくのか疑問。

ひとつの時代の終わり

国鉄の時代から40年以上通勤客を運んできた電車の車両が、 3月18日のダイヤ改正によって姿を消していきました。 それは、いろいろなところで話題になっている、 JRの通勤型車両の103系と近郊型車両の113系ですが、 私が小さい頃は山手線や京浜東北、横浜線などかなりの路線で 103系電車が走っていて、実際最大勢力の時は3500両以上が存在していたそうです。 113系と言えば、自分にとって103系程なじみはありませんが、東海道や横須賀線で 走っていました、晩年は東海道のみでしたが。 103系の方は去年の10月頃に鼠島に行った際に、久しぶりに偶然にも京葉線で乗ったのですが、 その後、1ヶ月以内に京葉線の最後の103系も廃車となりました。 最近の軽量車体で、静かな電車に乗り慣れてしまっているので、 小さい頃はごく普通の電車でしたが、その時は随分と揺れてうるさいなぁと感じました。 そんでもって、2代目となる113系湘南電車ですが、初代と2代目合わせて半世紀以上の 活躍をした湘南電車を称えて、藤沢駅に記念として初代湘南電車である80系を模した 売店が作られました。 http://www.kanalog.jp/news/local/entry_19715.html 写真は撮り忘れて申し訳無いのですが、80系のストラップを買ってきました。 113系は残念ながら売り切れありませんでした。 オレンジと緑で、オレンジの京ぽん2にびったりです(W

休出なり

7月2日(土)は休出でした。 休出の打ち上げをして帰ったのは次の日を向かえてました。 ちなみにいろいろ使うだろうと土休日回数券を買ったのは良いのですが、帰りは回数券で駅内に入ったのは良いんですが、疲れきっていたせいか無くしてしまって結局通常の倍運賃分を払う羽目に(涙 ところで、東京急行の回数券は金額回数券でかなり便利です。金額分で何処の間乗ってもOKですし、金額分より乗り越しても差額を払うだけでOK(他の鉄道会社は乗り越しの場合定期券と同じで初乗り上乗せで回数券の意味無し)。 東京急行は鉄チャンには汚物汚物と叩かれてますが、個人的には小さい頃から乗ってて、運賃も安いですし、安全性も重視しているので好感を持ってます。 あとは田園都市線のラッシュを何とかしてくれれば良いんですがね。