HD-H250U2の内蔵ドライブの見分け方

バルクのハードディスクの値段プラスアルファ程度で買える、
なかなか素敵な値ごろなBuffの外付けハードディスク
“HD-H250U2″ですが、この製品の欠点は採用しているドライブについて何も記載されていない為、
製造元のディスクメーカーは運だと思っていましたが、どうやら規則性がある模様。
まぁ、このようにいくつかのメーカーのドライブを使っているのは、ロット不良のリスク回避と、
その時期に安定して低価格で仕入れられるドライブを使う為に行っているのだと思われます。
話を戻しますが、下記の写真の青い丸がついているシールを見て欲しい。


とシールが貼ってあります。
これはSeagateのST3250823Aでした。
で2つ目の下記の写真にの青い丸がついている部分には・・・


これはWestern DigitalのWD2500BBでした。
この法則は価格コムの下記の書込みから見つけたものですが、
自分が買った2つでも当てはまっていました。
http://www.kakaku.com/bbs/Main.asp?SortID=4717197
この法則からを信じて自分が次に買うとすると、
○○
は避けたい所ですね(W
やはり



かな?

IDE TO USB2.0変換アダプター続き

既に3つも買ってる変換アダプタのパッケージの裏面ですが

“12V/2A,5V/2Aの電源アダプター使用の為BIGドライブ128G以上でも安心して御使用出来ます”
12V/2A,5V/2Aの電源アダプター使用の為BIGドライブ128G以上でも安心して・・・
電源アダプター使用の為BIGドライブ128G以上・・・
そうか、128GB以上のディスクの場合、消費電力が激し過ぎて12Vと5Vが2A無いと安心出来ないのか
謎だ・・・(W

よさげなので追加購入。

結構まともに認識するので、とりあえず2個追加で。
先週の週末は結構在庫あったんですが、今週末は殆ど無い状態でした。
やはり、1000円以下と言うのが大きいんでしょうかね。
こういったパーツを今まで6個位買ってきましたが、
2.5/3.5共用よりも、やはり3.5専用の方がまともに動作しますね。
無論、出始めの3.5専用の物は使い物にならない物でしたが・・・。

ちなみにGroovyのUD-301Sと同じ製造元っぽいですね。
方や2000円弱、こっちは1000円以下。

お買い得なので

ムック本買いました。
最近、ネットで情報が手に入るようになってから、殆ど本を買っていませんでしたが、
付録CD-ROMのPDFの記事目当てで。

ちょいと買い物

町田に行き小物を買ってきました。
SDRAMのMicroDIMMの128MBが約3K円。
BBR-4MGも約3K円。
IDE TO USB2.0の変換ケーブルが約1K円。

MicroDIMMはVAIOへの増設用。標準で128MBで64MBを増設して軽量化したXPを192MBで使っていましたが、
これで256MBとなり、以前交換したハードディスクと相乗効果で更に快適になると思います。
それにしても、SDRAMのMicroDIMMなんか殆ど売ってないので、良い感じに入手できたと思います。
後は、BBR-4MG。
いろいろ遊べるし、ちょっと安かったので予備として。

IDE TO USB2.0ですが、これで4つ目。
正直相性で認識しなかったり、認識が不安定だったりと散々な目にあっていますが、
安かったし、3.5inch専用の物は幾分マシと言う噂ですんで。
コレでまともだったら、更に追加して買う予定。
付属のACアダプタも5Vと12Vが各2.0Aあり多少使えるかと。

IDE-USB変換アダプタ

を買いました。
町田の祖父地図で2280円也。
今までアキバで2個ほどこんな商品買いましたが、どちらも自分が持ってるディスクを相性問題で
全く認識してくれないのでそこそこの物にしました。

内容はノーブランドの物を変わりません。
それにしても、ノーブランド品の物は確かに1K円位で安いのですが、自分の環境で全く認識しないので
本当にゴミと化してます。
これこそまさに”安物買いの銭失い”ですね。

見るのが追いついていませんが

お友達のお奨めのドッジボールと、バス男かってみました。

DAISOにて

京ぽんとコネクタの形状が違う為、京ぽん2用のハンドフリーマイクを買いました。
価格は210円也。



上の写真を見ていただくとわかりますが、コネクタの形状が違う京ぽんに使える105円の物と
コネクタ以外同一です。コネクタが違うだけで倍とはアコギな商売してると思います。
それでも他の量販店に比べれば圧倒的に安いんですけどね・・・。

無線LAN更新

うちの無線LANはcoregaのCG-WLBARGP-P2のセットを使ってるのですが、Webから設定するプログラムの出来がイマイチで、
出力が強くなく、ドアを閉めると別の部屋のノートから殆ど繋がらない状態です。
コレでは使い物にならないので買い換える事に。
そこでBUFFALOのWHR-G54S/Pを買ってみました。
もっと出力が高い無線ルータもありますが、あんまり出力高くても恥ずかしいし、
いい値段するのでコレにしました。

Y電機で10800円にポイント21パーセント還元。
現金よりポイント成金(W
年末は物欲攻撃力が1.6倍になったりしますので・・・

内容はこんな感じです。ACアダプタがスイッチング電源なのでコンパクトで良い感じです。

ちなみに感度は今まで使ってるCG-WLBARGP-P2よりかなり良いです。
で設定するCGIプログラムもわかり易くて好感が持てますし、省エネ房の自分としては
最大消費電力が3.4Wと言うのは非常に魅力的。
ちなみにCG-WLBARGP-P2の方は1Fに持っていき、2個所のアクセスポイントを設ける事にしました。

いい加減に

AthlonXP-Mの1700+のA7S333で動かしているマシンを更新する事に。
SiS745はワンチップ構成でノースとサウスがMuTIOLで接続されており、それで帯域が1.2GB/sと
当時としてはかなり早く、実際にハードディスクのアクセスなんかかなり早く体感出来きて動画
編集マシンで長い間使って来たのですが、オンボードでUSBが1.1で6つまでしかサポートしていないし、
A7S333はメモリスロットも3しかなく、512MBのモジュールだと1.5GBまでしか搭載不可能で、
その他色々と見劣りが生じていました。
そこで、1年程前に確保しておいたGA-7VT880-Lと交換することに。
ただしココで問題なのは、AthlonXP-Mを使っている事。
A7S333はFSBもマザーボードのディップスイッチで自由に変更出来るし、倍率や電圧も変更出来るので
正常に動いていましたが、GA-7VT880-Lは倍率や電圧は変更出来るのですが、AthlonXP-Mだと
実際取り付けましたが、ディップスイッチで自動にしても、FSBが100に固定されてしまう・・・。
仕方無いので、再度CPUクーラーを外してAthlonXP-MのL12[0]をカッターでオープンしてFSBを133にしました。
L12[2]をクローズしてFSBを200にするのもありましたが、コンダクティブペンが無いし、そもそも省エネを
目指したマシンなのでこの案はやめておく事に。

オープンした後、テスターで絶縁されているのを確認します。

んで、今こんな感じ。
ケースのサイズの割に色々搭載しているので、かなり複雑になってしまっています。