LANケーブル作成キット

CAT6用のLANケーブル作成キットが安かったので買った。
これは確か2月に買ったものだと思う。
100BASE-TXを導入した当初はLANケーブルを作成していたが、
最近随分とご無沙汰してた。
品質の高いケーブルが作れるのなら、自作ケーブルの方が丁度良い距離で作れるので
良いのだが、流石にGigabitだと品質を気にして市販品を使っていた。
まぁ、結局まともには買わずに、アキバ行って安いケーブルを買っている訳だがw

その頃、密かにAUひかりに変えようかと考えていたので、先走った感じだ。

そして、コンピュエースにてグリーンハウス製のLANケーブルも買った。
COMONの方が安そうに思えるが、実はグリーンハウス製の方が安かったりする。
短いケーブルだと大して変わらないのだが、長いケーブルになればなるほど
COMONの同等スペックのケーブルの価格を引き離していく。
恐るべし、グリーンハウスのバルク扱い品。

確かに、これだけ入って1980円は大変格安なのだが・・・

CAT5用のRJ45と何が違うんだーーーw
変換名人はサイズと同じ臭いがする。

格安電源買ってきた

余ったパーツで1台マシンを組んでリビングPCを設置したが、どうやらケース付属の動物SFX電源のHornetの発熱が激しく、
マザーボードとCPUの温度が高くなって警告出ている状態で、このまま使い続けると壊れると思うので、
高効率なSFX電源を買おうかと思ったが、SFX電源って生産台数が少ないのか割高なので、
別のSFX電源搭載のマシンを通常のコンパクトなMicroATXのケースに置換し、そこで使っていたSFX電源を廻す事にしました。
DeerComputer製の動物電源は格安ケースにオマケでつけられるほど安いけど、AC-DC変換効率が悪いのか発熱が激しく、
その熱を外部へ逃がす為に冷却FANの回転速度も速く煩く、更に1年も使い込めばコンデンサが破裂するという感じだが、
道連れする確率も高そうだしTCOを考えると全然安く無い訳で、こんな産廃イラネェって感じです。
話はそれるけど、サイズにLiFE PoWERという電源があったけど、アレは1次側のコンデンサが爆発するみたいで、
動物電源を上回る怖さだ、
そもそも、商社的な会社だとしても、最低限のテスト位はして欲しい所ですw
と言う事で、IN-WIN製の格安MicroATXはネット通販で確保したものの、電源は直接買ってみる事になり、
町田のヨドバシにて現時点で格安電源の中では一番まともだと思われる、オウルテックのOWL-PSPNT400を買ってきた。

3980円の10パーセントポイント還元なので、かなり安かったw

どうやら、外装からみて玄人志向のKRPW-V500Wと同じなので、多分同じEnhanceのOEMと思われます。

町田の祖父地図にある特価品を買いに行ったら

ある特価品というのは、AthlonⅡ X2 235eの事ですが、5/4の特価商品として3980円で出てたわけですよ。
5/1の特価商品に中古の5050eが同じく3980円で出てて、余裕で売れ残っていたので、
まぁ開店と同時位に行けば余裕かと思って、10時3分に到着したら見事に売り切れてましたorz
確保失敗したわけですが、態々チャリンコで飛ばして行ったので無性に悔しくて、
同じく特価商品でギリギリ残っていた、あんまり要らないけどノート用の外付けDVDレコーダーを買ってきた。
流石に広告のチラシで5個限定と書いてあったから、自分の同じような人が町田近辺に5人より多く居たんでしょうね。
余裕かまさないで、素直に限定数の多かったアキバへ行けば良かったが、まぁ必要性がそんなに高かったわけじゃ無いし、
もう直ぐC3コアの新型に変わるからと思えば良いさとポジティブシンキング。
店員と客との話を小耳に聞いてましたが、早い人は7時位から並んでいたらしいが、
流石に2500円差額のためにそんな早くから並ぶのは馬鹿馬鹿しいw

最近のマザーボードはUSBブートの設定が簡単に出来るので、案外このノート用のスリムDVDが重宝する。
だって、基本的にはOSさえ入れられれば、サーバ用途だと光学ドライブ付けているのは電気代の無駄ですしね。

バルクのドライブだけでも4K円弱するので、これはこれで安かったかな。

P5KPL-AM

アキバ行ったら、ASUSのマザーボードが2980円と安かったので買った。
と言うか、ここ1ヶ月のうちにマザーボードを4枚も買ってたりする。
正直買いすぎだが、何故かMicroATXのマザーボードっていろいろ載っててお買い得感で買ってしまう。
好きなパソコンパーツと聞かれたら、間違いなくマザーボードとハードディスクと答えるだろうw

AMD派の自分と不本意ではあるし、今更ながらLGA775だが、
やはり食わず嫌いも良くないし、一番格安のCeleronでも載せれば7000円代でマシンが作れるのは魅力だ。

買ってきて知ったのだが、

VRM部分はAPAQの固体コンデンサで、その他はニッケミのアルミ電解コンデンサ使ってます。

それで買ってから知ったのだが・・・

最近のASUSのマザーボードのチョークコイルが錆びると言う問題があるみたいで、
実際このP5KPL-AMも対象に入っていたが、問題の写真では「C.S」と言うメーカーで、
今回入手したのは違うみたいなので、自分のは大丈夫そうだ。

LGAソケット初めてみましたw




VRMは5000時間耐久性があると言う事か?

Ubuntu10.4RC

CentOSを入れたが、やはりUbuntu10.4が気になりDistrowatch見てたらRCが出たので、即効落として入れてみました。

かなりいい感じに仕上がってますね。
OSの起動がめちゃくちゃ速いんですけど、気のせいですかね?

ソフトウェアの導入が更に解り易くなってました。
これは凄い便利というか、下手するとWindowsより簡単じゃないですかね、ubuntu10.4?
Linuxでは鬼門なATiのグラフィックカード(これはオンボードですけど)もちゃんと入ってCatalystControlCenterも動きます。
ちょっとだけ弄って気に入ったのが、Stellariumと言うプラネタリウムのソフト。
これなかなか癒されるわw

BBR-4MG/BBR-4HG

ADSL時代からBフレッツの中盤までBuffaloの安ブロードバンドルータであるBBR-4MG/BBR-4HGを使っていたわけですが、
何故無線LANブロードバンドルータのみにしなかったのかと言いますと、
当時の無線LANブロードバンドルータは有線部分のスループットが遅く、
100Mbpsで接続する場合その部分が大きなボトルネックになるので、
あえてこの安い割りにソコソコなスループットが出せる安ルータを使って、
無線LANブロードバンドルータの方はルータ機能は使わずアクセスポイントとして使っていたわけですが、
本当はもっと高級で安定性の高いルータまでの中継ぎのつもりが、何故か時々固まる弱い子だったルータを使い続け、
結局まともなスループットが出せる無線LANブロードバンドルータの登場で引退させましたが、
自分は2003年辺りにBBR-4MGとBBR-4HGを両方買ってケースを開けて基板を確認したりしました。
これらのルータ、当時としては低消費電力で尚且つ安い割りにハードウェアは強力で、
基板に入出力ポートを半田付けしたりするとLinuxも動かせたりしちゃってかなり遊べて、
自分も先駆者の真似して引退させたらそんな事して遊ぼうかと思ってて、結局更に4MGが格安で処分されていたのを
すかさずゲットしたりしましたが、昨日ルータでいろいろ思考錯誤する為に久々につないで早速4HG化してみました。

実は開けてないまま取ってありました。
良く考えると、BBR-4MG/BBR-4HGシリーズは未だに現役の製品で、この分野では相当なロングセラー製品だったりします。

BB4-4HGは日が当たる場所に置いてあったので、紫外線の影響で黄ばんでしまっています。

確か2006年頃に買った物ですが、左の初期の物を比べて文字が印刷になっていたりしますが、
これはコストダウンでこうしたのか、それとも見易くする為に変更したのかどちらでしょうね?

これより後に出た無線LANブロードバンドルータは既に販売終了でファームウェア更新も放置されているのに、
こやつらは現役なので、未だにファームウェアが更新されています。
まぁ、100Mbpsまでの速度なら全くと言って良いほど普通に使えるし、
態々新規に設計するだけの市場規模が無いからこそ未だに現役なんでしょうね。
そして何より、製品としての完成度が高いからと言うのもありますかね。

確かADMTEK社はInfineonが買収したんだっけ?
チップがInfineonに変わってます。
今現在売っている物は更に細かい変更があったりするのかな?

以前から持ってたBBR-4MG/BBR-4HGは少しでも安定させるためにヒートシンクを付けてます。


コンデンサは変わらず、TAICON製でしたが、その他のSDRAMとかトランスフォーマーが
微妙に変わってたりします。フラッシュメモリも前のはAMD製でしたが、これはIntelのフラッシュメモリ。

2001-2010って凄いw

通販番組でお馴染みの

万能クロス【シャムワウ(shamWOW)】ですが、
この前近くのドン・キホーテに行った時、テレビでシャムワウのホームページにおいていある動画を放送していて、
凄まじく興味を引いて買ってみようかと思いましたが、
大小4枚のクロスで約3000円は高いと思い、その隣に置いてあった
類似品の中国製をのBanBanというのを買ってみました。
類似品は1280円で大小10枚入りとソコソコの値段。
そりゃね、勿論宣伝通りの吸水力があるならこの値段でも買いますけど、
ちょっと怪しい雰囲気があったので家帰ってシャムワウを購入したユーザの評価を調べたら、
これが低いのなんの。
明らかに業者の書き込みは大絶賛なのに、多くはだまされたとかそういった
書込みばかりだったので、本物買わなくて正解でした。

あきばおーにも同じような類似品売ってましたけど、そっちは800円位で
更に安く売ってました。

なんか、これと同じような材質のフキンを以前ドン・キホーテの50円均一で
買った覚えが・・・。
でもまぁ、なんか通販番組の実演って、凄く欲しくなっちゃうんだよなぁ~

auひかりギガ得プラン

本日、無事にNTTのBフレッツハイパーファミリータイプからauのひかりauひかりギガ得プランに乗換えが完了した。
業者の方が11時過ぎにお見えになったのだが、手際の良い事良い事。
1時間程度掛かると聞かされていたが、実際は30分強で終わりました。
しかも驚いたのは、ルータと言うかホームゲートウェイのAterm BL190HWですが、
そのまま機器を設置してONUに繋げただけでインターネットの繋がるのね。
プロバイダの設定とかしなくてもそのまま繋がったのには参ったw
こりゃ楽だわと関心しましたが、ギガ得プランにもデメリットがあって、2年単位の契約だから、
途中で解約すると9,975円掛かるのね。
もし、またNTTのFTTHのサービスが良くなって戻ったり、また別の会社のサービスに移る場合はちゃんと考えておかないと
損するので気をつける必要があります。
そもそも、Bフレッツはサービスが悪いと言うか完全に放置プレイのような状態で、
乗換えを考えていたのですが、FTTHはADSLみたく簡単に乗換える事が出来ないので、
面倒だったから惰性で使ってた感じですが、この近辺でauのサービスが始まったのか、
代理店の営業の方が訪問してきて、随分フローが簡単だったので決めた限りです。
今まで、Bフレッツとは別に電話回線も契約してて、更に現在は殆ど使っていませんがメールアドレス維持だけの為に、
AirEdge向けに旧DION(au one net)のパケ放題も契約していたので、
これが全て纏められるので結構ランニングコストが下げられました。
今回と言うかキャンペーンで工事費分の値段が割り引かれるので実質工事費はタダになりましたが、
ついでに20000円分キャッシュバックがもらえます。
変更前
加入電話:1,785円/月
Bフレッツハイパーファミリーコース:5460円/月
プロバイダ(BB.Excite):819円/月
auonenet:945円/月
合計:9009円

変更後
ネットサービス+電話サービス:5,985円/月
合計:5,985円
このようになりました。細かいユニバーサルサービス料金等は除きますが、
ざっと月々3024円も安くなる計算になり、毎月チェーン店の安居酒屋行ける位
安くなりました。

KDDIの回線内で速度計測してみましたが、まずまずの結果ですね。
ちなみに、内部のネットワークはほぼ1000Base-TのGigabitで構成されていますが、
1Fから2Fは100Base-TXのままでしたので、ボトルネックを解消する為に、
予めアキバで調達しておいたCategory-6のケーブルで引きなおしましたが、
思ったより配線長が大きいので、ケーブルが足らなくなって急遽町田のヨドバシで買ってきました。

RJ45の延長コネクタってヨドバシだと凄い高い。
まぁアキバに行ってCOMON製を買ってくるのは時間的に無理なので諦めて買ったのですが、
当初配線距離が比較的長くなるので、マージンを大きく取る為にCategory-6で統一する予定でしたが、
Category-6の延長コネクタが1個880円もするので、Category-5e用にしました。
こっちは450円だったのでまだ良いけど、それでも3個買うと1350円もしちゃうので、
確実に原価安そうなのにこの値段で売れれば儲かるなとw
あと、Gigabitハブのコネクタが足らないので、買ってこようかと思いましたが、
今売ってるGigabitのルータは低消費電力でかつ廉価で良いのですが、
TCOを考えると今ある古めの8ポートのGigabitハブを復活させて後2年程度は使った方が得策かなと考えて、
止めておきました。

ONUとホームゲートウェイを並べていますが、色を統一して欲しいw

牛丼

最近牛丼屋が挙ってキャンペーンをやっているので、ちょっと古淵駅の松屋に入ってみた。
その日は矢部駅から町田駅まで歩いたのだが、途中でエネルギー切れで力尽きて寄った感じです。

駅前にはその他ミスドとかコメダ珈琲があるんですけど、コメダ珈琲ってそれ程安いフランチャイズの店じゃ無くて、
ブレンドコーヒーで400円するんですけど、前の松屋はキャンペーンで250円で牛めし食べれるのに、コーヒーが400円って何かお金の物差しが狂うよね。
勿論、牛丼は「早い、安い、旨い」だから、ホッと一息休憩するような客辺りの滞在時間が長いコーヒーショップと比べるのは筋が違うのだろうけど、
牛丼屋って、ちょっと過剰に競争が激化し過ぎのような気がしますよ。
過剰な競争って結局最終的に誰も得しないと思うんだけど、やはり昨今の社会情勢を考えるとやはり財布の紐も硬くなっているから、
有難く今回のキャンペーンで食べました。

数年前に中国産の牛肉と米を使い出して、ホームページで例の謳い文句を書いてから一切行かなくなったけど、
今回食べてみた限りでは悪くは無いな・・・

今更ながら・・・

内部ネットワーク向けのDNSサーバを構築した。
BBR-4HG/BBR-4MGを使っていた時は内部から自身のウェブのアドレスにアクセスしても、
ちゃんとサーバのアドレスを開いてくれていたんだけど、今使っているWHR-G300Nは自身のアドレスを開いてしまうので、
面倒臭がってローカルのhostファイルに記載して逃げていたんですが、これだとサーバのIPが変わった際に更に面倒な事に成りかねないので、
内部向けにBINDでDNSサーバを設定して動かした。