どうやら、AIWAの低価格でナイスなヘッドホン、「HP-X122」が店頭在庫のみで 生産終了みたいなので、今のうちストックの為に入手してきました。 後継となるヘッドホンも無さそうというか、AIWA自体ブランドの終焉となりそうな 感じで、店頭から次々とAIWAブランドの商品が無くなってきています。 1990年代のAIWA製品の魅力を知っている自分としては、とても残念なところです。
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どうやら、AIWAの低価格でナイスなヘッドホン、「HP-X122」が店頭在庫のみで 生産終了みたいなので、今のうちストックの為に入手してきました。 後継となるヘッドホンも無さそうというか、AIWA自体ブランドの終焉となりそうな 感じで、店頭から次々とAIWAブランドの商品が無くなってきています。 1990年代のAIWA製品の魅力を知っている自分としては、とても残念なところです。 夏期間にも買った「おとなの青春18きっぷの旅」を買ってきた。 この本は最初に1泊2日で長野行った時にベースとしてあるプランが 役にたったけど、結構無茶なところがあってワラえたけど、 冬は更に無茶なプランや変なプランがある感じ。 全国の時刻表も夏に買ったけど、そんなに変わってなさそうだったので 買うのやめきました。 ちょっと小物が欲しくなり、会社の帰りにDAISO寄ってきました。 ステレオ分配器は、プアな環境ですが2つのイヤホンを聴きくらべるのに使えそうです。 単4のマンガン電池×8はリモコンに使おうかと。 100均の中国メーカーや韓国メーカーの大半のアルカリ電池は、 放置して過放電した状態だと短期間で液漏れを起こして機器を壊しますし、 そもそもアルカリ電池だと性能発揮出来なくて効率悪いですし。 あとはアロマオイル。 どうせそんなにこだわっていないのだから、こんなでも良いかなぁと。 和の香りは日本製でしたが、 左は中身のオイルはヨーロッパ地方で製造され、タイでパッケージングした品。 船便で運ばれてきたアロマオイルの入ったドラム缶が工場に運ばれ、 自動化された工場内で、近くにガラス工場で作られたガラス瓶の中に 注入されている絵が頭の中で想像されたりと(W どうやら、DAISOの425円と525円のイヤホンがオーディオテクニカへOEM供給している、 韓国クレシン社製という事で、とても気になり昨日PhilpsのSHE-7850を買ったにも 関わらず、高速で入手してきました。 特に、420円の方は外見が以前自分がヨドバシで買ったATH-C502 と瓜二つという事で尚更気になります。 もし同じであれば、オーテクの方はかなりボッタくっていた訳で、印象は悪くなりますね。 検品に掛けるコストの差であると考えても約3倍は酷過ぎです。 うちの近くにある会社だから応援はしたいのですが、 そんなに安くないATH-C5KNS がモノの4ヶ月程度で 断線した事があるのでちょっとアレかなぁと思い始めています。 上が525円の方で下が420円のモノです。 参考まで、オーテクのATH-C502が ドライバー:φ14.8mm ネオジウムマグネット 出力音圧レベル:104dB/mW 再生周波数帯域:15 ~24,000Hz 最大許容入力:40mW インピーダンス:16Ω コード長120cm DAISOの420円のヘッドホンが ドライバー:φ14.8mm ネオジウムマグネット 出力音圧レベル:108dB/mW 再生周波数帯域:15 ~22,000Hz 最大許容入力:40mW インピーダンス:16Ω コード長110cm DAISOの525円のヘッドホンが ドライバー:φ14.8mm ネオジウムマグネット 出力音圧レベル:102dB/mW 再生周波数帯域:10 ~23,000Hz 最大許容入力:40mW インピーダンス:16Ω コード長80cm 勿論、この数値はメーカーによって計測基準が異なりますので、 あくまで参考程度です。 525円のヘッドホンはコード長80cmが微妙です。 とりあえず、ATH-C502と420円の外観を比べてみることにします。 この通り瓜二つです、同じ金型使っているのがわかりますね。 左と右に分かれる部分のパーツも同一です。 そしてコードの質なんかも同じ。 ジャック部分だけが少々異なり、420円はストレート、C502はL字型です。 で早速420円のイヤホンを使ってみましたが、 ちょっと音がこもってる感じがします。 レンジも狭い気がしますね。 流石に他の105円のイヤホンに比べると遥かに使えるレベルではありますが。 次にC502を聴きましたが、420円のモノとは明らかに違いました。 外観は同じでも、C502はエージングがされているという事を考慮しても、 使用しているドライバユニットは違う気がします。 ちなみに525円の方は確かに、音がクリアで高音のレンジが広いです。 […] ペットボトルを載せるスチーム型の加湿器をホームセンターで買ってきました。 山善という安物の冷暖房器具を売っている会社の物ですが、 これも1980円とかなりの激安でした。 本当は消費電力と静音性を考えて気化式で小さい物が良かったのですが、 そんなウマい製品は無く、有名メーカーの気化式はどれも大きくて高い物ばかりです。 かといって無名メーカーで小さくて安いのはありましたが、明らかに能力が低すぎるので、 結局これで妥協しました。 500mlのペットボトルを2.5時間で放出するので、能力はそこそこあります。 加湿器を買ったはいいものの、 湿度は40パーセント~60パーセントがよろしいので、今度は湿度計が欲しくなります。 そこでまたホームセンターを探したのですが、湿度計が付いている温度計って割と高かったりします。 精度はそんなに求めないので、 湿度計の代わりにある別の物を購入する事にしました。 それは目覚し時計。 最近のデジタルな目覚し時計は競合が激しいのか、 いろいろな機能が付いて格安で買えたりして、かなりのサービス振りです。 今回買ったMAGの目覚し時計も1980円と激安な割に、 電波受信でジャストに時間を合わせる電波時計で、温度計や湿度計も搭載、 バックライト付きで液晶画面も結構大きかったりします。 まぁ湿度は誤差が大きくても参考程度にわかれば良いですしね。 こんなお買い得加減なので、実は電波時計を3つ持ってたりします。 出始めは5000円位してたんですがねぇ~。 […] 初代iPodnano4GBにメインで使っている、 PHILIPSのSBC-HE580のコードが断線して 片方しか音が出なくなりました。 あのゴムで耳がかぶれたとかそういった話もあったりして、 賛否両論ありましたが、個人的には自分の耳の形に合ったのか クリアな音が出せててお気に入りだったもので残念。 本当はSHUREのe2cとかe4cとか買えば安物買いの銭失いにならないと 思うんで良いのかと思いますが、こんな高価なカナル型のイヤホンが断線すると とても泣けるし、 どうもカナル型のイヤホンは音の遮断性が良いので、 外で歩きながら聞く用途だと周りの音が入らなくて怖いです。 我が物顔で歩道を爆走してくるDQNチャリが多い事多い事。 この前なんか後ろからオバジャンの爆走チャリのハンドルが自分の 腕にぶつかって痛い思いをしたのですが、パートの打刻がぎりぎりなのか、 そのまま何も言わずに爆走して行きました。 時間ねぇなら余裕もって行動しろよ、 大体歩道をひらがなで読むとどんな意味なんですか? と小一時間説教をしたかった。 良く見かけるので今度ぶつかったら本当に説教しておきます。 まぁ話を元に戻して、逆にヘッドホンだと音漏れが大きかったり、 耳掛け型は耳の形によって密着し難いのでそれもダメ。 結局自分にとってipodで音楽聞くには安物のイヤホンが最適ということで 低価格でナイスなイヤホンスレを参考にいろいろ買って試してみました。 SennheiserのMX500(フォスター電機OEM)とか、AIWAのHP-V171、 SONYのMDR-E931、PhilipsのSBC-HE580と買ってみて、 結局SBC-HE580にしばらく落ち着いていました。 その他、SHE255なんかも買ってたりしますが、 流石にSBC-HE580があるのでメインでは使えませんでした。 それでもって、今回はSBC-HE580の弟分のSHE-775の改良版の SHE-7750のボリューム付きのSHE-7850を買ってみました。 断線したSBC-HE580と今回買ったSHE-7850 ちなみにSHE-7850、エージング無しでとりあえず聴いた感想ですが、 SBC-HE580より高音が出るような気がします。 中間のボリュームが無ければもっと良かったんですが、 とりあえずしばらくSHE-7850がメインになりそうです。 冬季の18切符が金券ショップで11250円と通常より250円安く売ってたので 買ってしまいました。 これって本当に誰かが金券ショップへ売りにきているのかしら? 随分と大量にありましたが、金券ショップがJRから買ってきて 使い切らないで余った分を格安で引き取ってまた残り利益をだす商法なんでしょうかね? そうだと、店側は使い切られると250円の損になるんですね。 よく金券ショップって回数券をバラして売ってたりしますが、 あれは1枚あたりの価格が普通に回数券を 買った時よりも割高だから店は利益を出せるわけで。 正直年末年始は行事が結構あるんで、ちゃんと使いきれるか微妙なところですが。 これでまた*istDSが生かせそうな気がしてきます。 近くのドンキでスパークリング・カフェが売ってたので、 ネタ作りのために買ってみた。 確か半年前位はコンビニで売ってた覚えがありますが、 いつのまにか1缶29円と投売り状態になっています。 かなり大量に在庫あったのでそうそう売切れはなさそうなので とりあえず、5缶キープしておきました。 飲んでみた感想ですが、意外と美味しい。 不味そうという先入観があるため、普通に美味しいので ちょっと残念(W それにしても、原材料名のシリコーンって何だよ。 ヴィックスメディケイテッドドロップにもそんな名前の材料が入っていましたが、 シリコーンってあのシリコンの事か? 同じゲテ飲料ネタとして、以前買ったファイナルファンタジーのポーションまだ飲んでなかったりしますが、 2007年の1月で賞味期限が切れるのでそろそろ何とかしないとね。 行ってきました、実は先々週なんですが、 サーバ更新に悩んだり体調を崩したりといろいろあって更新が遅れました。 今回は写真を撮る以外にこれと言って目的は無かったのですが、 よさげなNikeのサンダルが安くあればそれを買おうかとおもいまして。 結局アウトレットモールについたのは日も暮れそうな時間でした。 海の近くだから寒いのね。 日がかなり暮れてきたよ。 完全に日が暮れました。もう少し早く出かけないとね。 今回のネタは写真がメインで手抜きでしたm(__)m […] 今まで2台のサーバ用に組んだマシンを交互に構築して 運営してきましたが、どうもC3では静的なHTMLのコンテンツが多い場合は問題無い物の、 重いブログシステムやらWiki、XOOPS等を導入するとC3では性能の悪さが顕著にあらわれ、 シンプルで軽いVinelinux3.2でも対処しきれない程レスポンスが悪くなっておりました。 AM2なキューブ型のベアボーンにCool’n’ Quietで待機時の消費電力を落とせるAthlon64を 載せたマシンに置き換えるのも考えましたが、 そうするとドライブ系以外のパーツ流用が効かないので新規に5万を超える投資は コスト的にちょっと勿体無いのと、今あるリソースをもうしばらく延命したいので、 パワーアップする方向に決めました。 そこでジャンクとして安く流通している鱈コアのセレロンと交換すべく1.1GHzの物を790円で買ってきましたが、 実は鱈セレロン1.0GHzも持っているので、その2つのCPUと256MBのPC100なメモリをジャンクで買ってきました。 今はセレロン1.0GHzのマシンにPC100で256MBなメモリを2本積んで動かしていますが、 体感的にスピードアップが実感されたと思います。 ちなみにワットチェッカーで測りましたが、無負荷状態で40W位でした。 メモリを倍にしたのもありますが、C3に比べて約33パーセント消費電力アップ。 もう一台のマシンは今C3の800MHzが載っていますが、これを1.1GHzに交換しました。 開けましたが、ちょっとだけホコリ付いてたので、エアダスターを噴射。 C3の800MHz(Ezra)と鱈の1.1GHz。 どちらも4年前は高かったんですが、今じゃジャンク品レベル。 それでもウェブサーバ用途なら余裕で動くと言うか、結構贅沢なレベルで動くんで そこいら辺は良い時代になったと思います。 IBMのP/Nのシールが貼ってあるので、NetVistaに載った物か、 保守部品が流れてきたかどちらかでしょうね。 とりあえず、湘南通商で大人買いした315円のAVCのクーラーを載せました。 鱈セレを冷やすにはマージンがあり過ぎですが、余裕を持ってると安心できます。 それでスイッチ入れましたが結構五月蝿い。 寿命を犠牲にした静音は嫌いなんで、多少五月蝿くても我慢出来ますが、 ちょっと家庭に置くサーバ用途には無理なレベル。 そこで0.19AなファンをAMD純正の0.1Aなファンに交換。 鱈セレを冷やすのにAMD(AVC)のファンで冷やすのは、 ちょぅと微妙な感じ。 LowProfileなケースなんで高さが心配なんで横から見ると。 1.5cm位あるのでまぁ大丈夫でしょう。 このあとVinelinux4.0を入れてみました。 Vinelinux4.0で行くか、CentOS4.4で行くか、それとも別ので行くか ちょっとテスト中です。 […] |
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