納豆にまで・・・

職場の食堂で26円の納豆をとって、食べようとして周りのビニールを剥がしたらこの有様。 もうね、涙も出ないよ しかも、この26円の納豆ですが、 無添加のタレを使って健康に良さそうな事をデカデカと書いてアピールしておきながら、 裏の原材料を見ると、「大豆(中国)」とか書いてあるの。 安いけど、もうとらねーよ!!ウワァァァン

K10Dの画像とWiifit

それにしても、K10D最高です。 兎に角バッファが大きいのが嬉しい。 *istDSがRAWで5枚だったから、JPEG+RAWで8枚は余裕が生じます。 K200Dだと1000万画素という事で4枚しか溜め込めないので この辺りは単三を取るかバッファ容量を取るかですね。 コロちゃん人のダウンジャケットの上にのって、さも気持ち良さそう。 これだから、ダウンが犬臭くなってしまうのだ。 少し町田を散歩してK10Dで試し撮り。 もう、春はそこまでやって来ているんですね。 最近はいろいろあって、食事量を減らしたら、副産物で花粉症が軽くなった。 実はまだ薬を飲んでいなかったりします。 食べる物と量も関係すると思いますね。 偶然ロマンスカーの50000系が通ったので、激写。 そして自らの戒めとして、体重とBMIも撮ってみました。 兎に角、先ずはメタボを何とかWiiFitの燃焼系フラフープと腹筋で解決します。 本当はキャプチャーカードに接続して撮れば良いのですが、手抜き。 1月からWiiFit放置していたのに、食べる量が少ないので順調に下がっていますが、 個々最近再開したので、急激に下がっています。 MAX時は78kgあって、かなり焦っていたんですが。 ジーンズが直にデブ穴空いちゃうんだもの。

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随分と値崩れしてたので

K10Dを買ってしまいました。 本当は単三が使えるK200Dの方が良いのですが、 ペンタプリズムで質感もK10Dの方が上で尚且つ値段も安いのでコッチにしました。 横浜のビックで下取りで5000円引きとの事で、早速ヨドバシカメラのカメラ売り場にある、 ジャンクカメラを300円で仕入れて、その足でビックに買いに行きました。 ポイントが5パーセントしかつきませんでしたが、値段が安かったのでまぁヨシと。 ポイントを2万位使ったので、実質5万円中盤。 一応値段が1万しか違わないので、レンズキットを購入。 ビックは5パーセントで5年の延長保証に入れると言う事ですが、 なかなか条件がよさそうなので入っておきました。 帰ってから早速ファームを上げて試し撮りをしましたが、連射速度もAFも*istDSより全然速いです。 これは売れるわ・・・

文字化け

PerlからMySQLのデータを読むと文字化けしまくる・・・ PHPからだとちゃんと表示されるので、完全にPerlの問題っぽいです。 多分、DBIが怪しいのですが、すぐに解決出来そうに無いので、 とりあえずトップページの自動更新はコメントアウトしました。

終に常時騒音を発するようになったので

サーバを完全に置き換えました。 UbuntuLinuxの7.10のServer版を入れて、LAMP環境をベースに強化した具合です。 一応CPUが64bitなので、x64にしてみました。 それにしても、1万円以内でCPUとマザーボードが揃ってしまうとは、恐ろしい時代になったものです。 今回の環境構築に使ったマザーボードには、ソコソコ叩き売りされていた、 ECSのGeForce7050M-Mにしてみましたが、昔のクソコンデンサオンリーなモノと違っていて、 噴きやすい2次側はSANYO製のコンデンサ使っているので、経年劣化による漏れはそんなに 心配無いと言う事で、安くて低消費電力なGeForce7050を使ったマザーにした次第です。 付属品は激安マザーボード製造メーカーだけあって、質素です。 ECSって、結構ショップブランドパソコンに採用されていたりしますね。 昔の「サムライのXXXX」とかは、確かに他のメーカー品と比べて半値近くとかなり安いんですが、 パンチ力のある高クロックなCPUを搭載したりすると、1年以下でG-LUXON製のコンデンサが噴いて、 安物買いの銭失いになる可能性が大きかったんですが、流石に今は考えて部品を使っている感じですね。 ケースは、HECの7K09BK 高さが少しありますが、全面に8cmファンが付いていてソコソコ奥行きが無く廉価なので、これにしました。 CPUはシングルCPUのSempron LE-1100(1.9GHzの2ndキャッシュが256K) 年がら年中負荷がある環境じゃないので、シングルCPUの方が性能当りの電力が抑えられます。 ちなみに、今まで動いていたサーバ機ですが、常時騒音を発するようになっていて、 もう我慢できずに高速で環境を作ってしまった次第です。 しかし、CentOS -> Ubuntuは設定ファイルの構成がかなり違っていたりするので、 結構移行が大変でした。 まぁ、一度設定ファイルを作ってしまえば、後は楽なのでまぁヨシかな。

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ゆりかもめ

とりあえず、動画撮ってみました。 [videopop vid=1203521875 vsize=320 vtitle=”ユリカモメ” vinline=true][/videopop] 音が出るので注意! 自分はただ単に動画撮っているだけなのに、餌をくれる人と勘違いして かなり近い所まで寄ってきたりします。

大分前の事ですが

横浜ベーサイドマリーナに行った時に、Patagoniaのアウトレットへ寄ったら 随分と安かったので、多めに購入。 この時期にTシャツやパタロハは無いと思いますが、夏まで寝かして置く事に。 そう言えば去年は暖冬だったので、アウトレットショップにはアウター系が沢山あったのだが、 今年は頗る寒いので、殆ど売り切れたみたいです。

他者への思いやり

Linuxと言うと自分は主にRedhat系のディストリを使っていたのですが、 ここ最近debianベースのubuntuに魅力を感じています。 7.10の評判はあまり宜しく無いのですが、それでも直感で操作出来る部分が多く、 品質が高く殆どクラッシュしないし、そもそもライブCDから起動するからハードウェアの対応が 即時にわかるし、自分にあった環境構築が凄まじく楽であったり、 最新のハードウェア構成じゃなければ、 普通に認識したりして以前のLinuxとは全く違うと思います。 元々、青色が好きな自分は、ubuntuのテーマカラーである土色が何か好きになれない感じだったのですが、 最近いろいろ調べてそれはubuntuと言う言葉自体が「他者への思いやり」と言う事、 MacOSのように開発コードネームがセンスのある猫科の猛獣とは正反対に、 開発コードネームが「攻撃的な仔鹿」とか「勇敢なテナガザル」とか、割とカワイイ感じ。 それでもって、今2008年4月に出る予定の、Hardy heronこと、8.04LTSですが、 現在最新がalpha4でこれが凄く楽しみ。 普通にMonodevelopでHandbrakeGTKが落ちずに編集出来るし、 ライブCD作って置換えようとしているサーバマシンで起動して $sudo dmesg | grep powernow とやってみたら、普通にCool’n’Quiet動いているし。 ワットチェッカー確認したら、アイドル時で48W。 今SerialATAの光学ドライブつけているからこれを外すと45W位になりそうです。

予告

サーバ機として動かしているPCの経年劣化が気になる今日この頃、 電源の中に入っているYATE-LOON製のファンが時折悲鳴を上げる。 2台構成カエルの歌方式と言えども、もうそろそろ限界だ。 折角だからと64bitOSにしようとしたら、phpの設定でつまずく。 暫らく弄くって、ディレクトリのパスが違う事に気がつく。そういえば”lib64″だった。 Linuxの良い所は設定ファイルが殆どテキストベースな所。 なので、ディレクトリのファイル構成さえ知っていれば、簡単に移行やクローン環境が作れる。 CPUは”Sempron LE-1100″、実質3700円程度で買った安物。 過疎化したウェブサイトを動かす分にはこれで十分。 しかし、何故かCool’N’Quietが動作しない。 実クロックが1.9GHzなので本来はサポートしてもよさそうなのだが、どうしても動かない。 元々CQがEnableになっていないのか、自分の設定ミスなのかわからないが、 これ以上、調べたり試行錯誤しているわけにも行かないので、放置。 ワットチェッカーで測定したら、アイドル時が56W。 50W切れたら本当は良かったのだが・・・ ・・・、駄目だコリャ、何故かポエム調になっているし。

本日

2月9日、コロちゃんの12才の誕生日。 相変わらず、何か食べる事しか頭に無さそうな感じです。 末永く元気でいて欲しい。