えんどれすさまー

夏の暑さも彼岸までと言うか、既に結構肌寒い日もありますが、
夏は過ごし難いと同時にいろんな所へ出かける機会が多いので夏が過ぎ去ろうとしているこの季節は結構寂しい感じがしますね。
この季節になると何時も口では「エンドレスサマー」と言ってますが、
心の中では実は今年の夏にやり残した事が在ったんじゃ無かろうかと後悔していて、
まぁそれでも容赦なく季節は変わっていくので、秋の紅葉を楽しみにするわけですが、
とりあえず毎週行ってる町田ですけど、どの程度秋がそこまで来ているのか確かめるべく
芹ヶ谷公園に行ってみました。

今回はK-xとFA31mmだけ持って行ってみました。

しかし、最近出かけると便利な標準ズームとコンパクトなFA35mmを持ってますけど、
やっぱりFA31mmって凄い良く写る。
ヒュンダイの安モニタでもその違いが良く分かる。
自分の腕が良いのかと勘違いしてしまいそうになる位だ。
ある意味怖いレンズでもある気がするな。
FA31mmとFA77mmだけの為にPENTAX買う人が多いんじゃ無いかと思うほど
FALimitedには独特の魅力があるような感じかな。
FA43mmも良いと思うが、自分の感覚だとどうしてもこの2個のレンズの個性が強すぎて、
目立たない存在になってしまう。

話を戻すと、まだまだ夏が留まっている感じかな?

 

 

 


そういえば、最近は例の花王の不買運動が起こっていますが、
近くのオリンピック行った時にもらった広告に花王製品が一切無かったのが笑ったw
流石にアマゾンのレビューは酷過ぎと思ったが、
もはやここまで進展すると、花王側としても進退を決めるのが難しいんじゃなかろうかとw

ドラゴンクエスト

久しぶりにゲーム買ってみた。
減価償却終わって、殆ど手が掛かっていないのに4000円するのはどうかとは思ったが、
まぁ実の所ドラゴンクエストは3以降しかやったことが無かったのでね。
バッテリーバックアップから入った自分は復活の呪文が面倒で意図的に避けていたのもあるだろう。
初めてファミコン買ってもらった時に一緒に買ったのが、
ドラゴンクエスト3と燃えプロなわけだが、当時の自分はテレビゲームには
アクション性を求めていたので、RPGと言う動きの少ない未知のゲームはその面白さが理解出来なかった。
まぁ、買ってから面白すぎて朝早く起きてやっていたわけだが、
ドラクエ3は確実に旬が過ぎていたのだが、学校で友達にいろいろ聞けるので楽だったような・・・
確かドラゴンクエスト3が2980円で、燃えプロが1980円だっけな?
それでもってファミコン本体が8480円かそこいらで買った。
今思うとある意味平和と言うかね。

ドラクエ1のオリジナル版は難易度が高いと思った。
同時にリメーク版やってみたが、やはり難易度が調整されていて遊び易かった。
そのリメイク版をもうクリアして今ドラクエ2をやっているが、やはりパーティがいると戦闘に深さがある。
ところで、初代ドラクエ1って容量が64Kbyte(512Kbit)と言うことで小さめサイズのJPEG画像1枚で
済んでいると言うのが凄いよな。

おまけで小さなメダルが付いてくるが

中国製と言うのが現実に引き戻さしてくれるw

投売りされていたので

NECのLifeTouchNoteを購入。
14800円の10パーセントポイント還元なり。

一番安いNANDFlash2GB+SD2GBのNA70W/1A

NECのキーボード付のモバイル端末と言えば、モバイルギアを思い出すが、
その流れをくんでいる端末らしい、正直ツヤツヤの天板は傷だらけになるから止めてほしい。
OSはandroidと言うことでキーボード付端末をあまり考慮されていないのがアレなわけだが、
値段が中華パット並みと考えたら安いと思う。

バッテリーも高コストなインフォリチウムじゃなくて、普通のノートパソコンに使われているLi-ion18650が直列で2本詰まった
バッテリー使っていたり、その辺の作りがノートに近い。

アダプタも普通にノートで使えそうなアダプタが付いてきます。

ただ、拡張性はほとんど無くて、左側にminiUSB端子と、3.5mmイヤホンジャック。

右側にタッチペンと、SDカードスロット、DC端子程度です。

オマケで2GBのSDカードが付いてきますが、あまり嬉しくないA-DATA製。

こんな中華パットにキーボード付けたような端末に見えますが、
一応NVIDIAのTEGRA250を搭載してます。
つまり自分の持っているacerのICONIA TAB A500と同じプロセッサ。
メモリは512MBと半分になりますけどね。

中華パットを買ってからしばらくandroidには手を出していませんでしたけど、
ここ最近立て続けに買ってますね。
ちょっとStreakとICONIA TABは指紋が目立ちます。

StreakとICONIA TABはタッチパネルが静電タイプなので反応良いですけど、
LifeTouchNoteは昔からお馴染みの感圧式タイプ。
ただし、中華パットのように、「突き刺すように」と言うレベルで圧力掛けなくても、
そこそこ反応は良いです。

ちなみに、自分が3年ちょっと前に買ったASUSのEeePC-901Xとの比較ですが、
奥行きと厚みはかなり小さいですね。

ただし、アームレスト部分が無いので、これはこれで慣れないと厳しいかも。
やはり投売りされていただけあって中途半端感が大きい。
完全にこの端末の目指す所を理解して割り切る事が出来ればソコソコ使える端末なのだろう。
キーボードの質はそれ程悪くないし、TEGRA250だからパフォーマンスも悪く無いとか、
日本語変換にATOKが付いてきたりと良い部分はあるのだが、出来が宜しくない部分がそれ以上に多い。
重心が液晶側が重くて角度によっては直ぐに倒れてしまったり、
そもそも液晶の解像度が800×480だったり、液晶の両端がスピーカーだと思ったら、
実はキーボードの下側にモノラルスピーカーがあるだけとか。
重量にしても、約700gは重いと感じる。
これ以上軽量化するとこの値段では出せなくなるのは分かっているのだが、
SONYのVAIO Pシリーズと殆ど変わらないとか考えるとね。
流石に3万円出して買うには魅力が足らないが、実質13000円程度なら
外でブログ更新したり、ちょっとした書き物したり、動画見たりするには
使えるかな。

そう言えば

今年の夏も1枚購入しましたが、何だかんだ言って2006年から毎年1枚は必ず買ってますね。

これで合計9枚になりましたが、次こそは只見線を制覇したいですw

無駄使いだと思いつつ…

海外向けのWALKMANが3980円で売っていたので、思わず買ってしまった。
というか、NW-S644と言う2世代前の8GBのSシリーズ持っているから必要性が無いのだが、
以前安売りで見かけてすべて売り切れていたので、ついつい釣られた。
なんか完全に品薄商法にやられているなw

最近はビックカメラのウェブサイトで良く買っている気がする。
海外向けですけど、メニューは日本語使えるのだが、
FMラジオは周波数帯が違うから実質日本じゃラジオ聞けません。
テストモードに入って周波数帯を変更してみましたが、
保存されないのでどうやら普通に音楽や動画専用となりそうです。

海外向けでなので、普通の紙のパッケージでは無くて、ブリスターパックとなっております。
海外ではこの方が購買意欲をそそるのかしらね?

流石に値段が安いだけあって、そもそも容量が4GBだしイヤホンも最近主流の
カナル式じゃ無いんだな。

日本向けと違って各国向けの説明書が付いてきます。

しかし、プラグは金メッキもしていないんだな。
今時のイヤホンはダイソーのだって金メッキしているのあるんだけどね。

S644と比べてひと回り大きい。

厚さや高さもやはり同じように大きい。

左はS644について来たイヤホン。
MDR-EX0300と言うモデルらしいが、WALKMANに付いてくるイヤホンって案外音が良かったりするんだよな。
E453のイヤホンは、そもそもネックチェーン型でも無いのですが中国製のMDE-E804と言うモデル。
音はそれほど悪くは無かったですけど、海外向けのWALKMANだとこのイヤホンが普通なのかね。
 

Adobe Photoshop Lightroom 3.4.1

確かに高機能で使い易いのですが、何か不具合多すぎな気がしますね。

以前も読み込んだ写真が一切表示されない現象に悩まされましたが、
何か突然またその現象が発生しました。
こうなると何も出来ないから本当にディスクの肥やしにしかならないわけで、
どうしようかと思いますが、やっぱりオンボードグラフィックと今更D-SUB15で接続しているのがいけないのだろうかね。
そろそろHYUNDAIのただ単に安かったから買ったディスプレイを破棄して、
日本メーカーのIPS液晶のディスプレイでも買えと言うお達しなのだろうか。

ネタ的に少し古くなったが・・・

何か既に1ヶ月位前のネタだが、結構頻繁に行ってる三井アウトレットパーク横浜ベイサイドに行った。
個人的には景色が良くて入っている好みの店が多いので良く行くわけだが、
何気に交通費が馬鹿にならない。
あそこは車で行くのが正解なのだろうと思うが、電車と新都市交通で行くと、
同じ神奈川県内の移動なのに往復2000円も掛かる・・・
秋葉原ならその半分の1000円しか掛からないのにね。
折角アウトレット行って安く買っているのに、最低でも2000円は得しないと行く価値が無いのだが、
大抵そういった気持ちで行くと欲しい洋服とか靴が無かったりするw
だが、なんと8月入って直ぐメールマガジンで横浜駅から無料送迎バスの運行がある日があったので、
ココゾとばかりに行ってきました。

お昼は当然、ベイサイドデリ。
もはや何か定番となってます。
個人的にこのフライドポテトが凄まじくウマイんだよな。

当日は何か無料送迎バスと、冷え冷えのオロナミンCを無料で配布していた。
これは行く価値があったな。

横浜ベイサイドに行けば、大抵景色が綺麗なので写真撮りまくったりしてます。

船って中古でもスゲェ高いのね。それこそ普通に一軒家が買える位の値段。
しかも維持費も凄いから、そりゃ社長とか資産家とかそういった金持ちしか持てないよな。

暑い日だったので、有料の子供プールがあったのだが、こういったアウトレットでやっているアトラクションって凄く高いよね。
5分で400円だったっけな、コンビニバイトでも汗水たらして1時間働いて800円~1000円程度だと思うけど、
このプールで1時間遊ばすと、
オーバーヘッド的な時間を考慮しないと、400×12で4800円ですぜ。
まぁショバ代とか人件費、遊具のレンタル料or購入費とか考えると、
そういった値段になってしまうのかね?
そもそも、余り安いとお子様イモ洗い状態になるし、逆に鬼高いと誰も利用しないし、
ソコソコ見栄えが良い程度な混み具合を目指すと結果的にこの価格とかになるのかね。
黒部ダムとか信濃大町から富山へ通り抜けるのに1万円掛かるけど、これも同じ理屈なのかな?
安いと気軽に利用されちゃって山に負担掛けてしまうし、かと言って鬼価格だと誰も利用しないし、
ソコソコ利用される人数を目指すと結果的に1万円程度となるからとかなのかな?
 

帰りも勿論送迎バス乗った。
終バス1つ前のバスに乗ろうかと思い、終バス発車の40分前に並んだのだが、終バスでもかなりギリギリだった。
後ろがあと1人しか乗れない状態で、満員になってからかなり断られている人が多かった。
ただ、こういった乗り物はアクシデントが無いように多少「遊び」を用意しているみたいで、
凄く運が良い人は、発車ギリギリに来てその「遊び」用の席に座っていた。
本当にタイミングと運って大きいよなw
流石に40分も待つと、横浜までの交通費、約500円を出した公共交通機関で帰った方が結果的に良いのかなと思ったw
なんせ助手席まで全て使い、30分も狭い空間で我慢しなくちゃならなかったからね。
結局買ったのは、今回は大した事が無かった。
偽善的なアピールはあんまり好きじゃ無いのだが、patagoniaのつながり・ぬくもりプロジェクトのTシャツを買った。
やっぱりね、将来に向けて博打的な発電設備は段階的に減らして行った方が良いよ。
この未曾有の大災害(人災含め)も乗り越えて次世代の高効率で安全性の高い発電設備が増えて行って欲しい。
オイルショックを「省エネ」と言う技術力で乗り越えた国なのだから、これも出来ない事は無いと思う。

 

 

それでもって、後は・・・

nikeのサンダル。

 
既に夏も終わろうとしているが、未だに一度も履いてないぜw

結局通販じゃなくて量販店で買ったのだが・・・

粗相氏とアキバで買い物した後、一緒に池袋行ってビックとヤマダ行ったが
どちらも全く同じ金額とポイントだった。
腕時計は余り競合が激しい分野じゃ無さそうだから、値段も殆ど変わらないのであろう。
池袋も物によっては殆ど値段変わらんのね。
結局池袋まで行ったのが無駄になったのだが、あきらめきれずに有楽町のビックも行ってみたが
やはり値段とポイントの還元率は同じだった。
腕時計とかって大抵は店の最上階にあったりするから、移動がシンドイシンドイ。
最終的に川崎のビックに閉店時間ギリギリで行って購入した。
今なら30パーセント引き+13パーセントポイント還元と書かれていたからね。
それでもって、ちゃんとこの時自分が確認しておけば良かったのだが、
閉店間際と言うことで焦ってたのと、店員がそもそも殆どいなかったので聞いて確認できなかった。
それで購入後にレシート見たら10パーセントしか還元されてないの。
店員に確認したら、どうやら「PROTREK」の指定機種が13パーセント還元らしい。
確かに張り紙良くみたら小さい文字で「当店指摘機種」とか書いてあんの。
そんなの気が付かないし、ちゃんとどの時計が13パーセント還元か書いとけよ!!
まぁ少しムナクソ悪くなったが、自分の腕に合せて調整してもらった後だから一応納得して帰ったけど、
ビックは以前藤沢店で嫌な思いを2回したので、余り良い印象が無かったりする。
まぁ、たまたまと言うのが一番大きいと思うが、
やっぱり自分は家電量販店で一番合うのは「ヨドバシ」だな。
ポイントも頗る溜まっていたりするしw

それでもって、買った腕時計はCASIOのOCEANUS、SmartAccessModelのOCW-T1000E-2AJF。
今までG-SHOCKばっかりだったからフォーマルな時計が欲しかった。
正直クオーツにこの値段出すのは少し気が引けるが、チタン製+タフソーラー+電波時計が良かったのだ。
携帯電話にも時計付いているからイラネェとか言う意見もあると思うが、
やはり懐中時計的な物より、サクッと正確な時間を確認できる方が嬉しい。
それに日本製だから少しは日本の経済に貢献できるかなと。
ROLEXとかも買っても良かったのだが、
自分が持ってても確実にパチモノに見えるし
機械式の方が一生物になりうるが、面倒だし定期的なオーバーホールも考えなくちゃならない。

SmartAccessModelは4種類出ているけど、少しブルー掛かったサファイアガラスが気に入ったのでこれにした。

しかし、2次電池が十分充電されるまで、かなり時間が掛かった。
正直初期不良化と思ったが、気が付いたら電波受信して正しい時刻になってた。

 
G-SHOCKは6個持ってるが、衝撃吸収の為にウレタン使っているから経年劣化が 激しい。
この真ん中のFox-Fire DW-8100も自分が高校時代に1万弱で買った時計だが、
当時遊び心が有って気に入っていたが、流石に電池も切れてウレタンが劣化して欠けてしまっている。
実はこのDW8100には幾つか兄弟機種があって、DW-8140はコイントスやスロットが付いていたりした。
本当はこっちが欲しかったのが、知らずにDW8100の方を買ったのだ。
あと有名ところで言えば、DW-8160(エンドレスサマー)なんかは後々希少価値が出てプレミア価格で売ってた。
写真の右側の時計は10年前位に980円で買ったアナログ式時計。
安物だけあって、既にウレタン製のベルトがトロけてしまって外して捨てたが、
多分電池を交換すれば普通に動き出す。
CASIOの凄いところは、上から下まで全てブランドがCASIOな所。
普通ならサブブランド使って、廉価版発売で持たれる悪い印象をスケープさせるのだが、
CASIOは逆に超低価格でもちゃんとした時計に収める事で価値を高めているような気がする。
腕時計に限らず普通の目覚し電波時計なんかも安い割りに操作性とか良く考えられたりするね。
他のメーカーだとボタンが妙に固かったり、イチイチ操作の度に電子音を出して自己アピールしたりするが・・・
超低価格かつ入手製や性能も問題無しということで、テロリストご用達なF91Wとか有ったりして、
ある意味損しているが、電池も7年持って下手すりゃ20年壊れなかったりするし、
こりゃ凄いの他無いw

電源タップ

電子機器を沢山保有していると、確実に壁についているコンセントじゃ足らなくなる。
と言う事で電源タップを使うわけだが、最近はOA機器用の電源タップが安くなったので
気軽にガンガン増えていくわけだが、値段の下落に比例して粗悪な製品も出回っていたりする。
少し前にパソコン用で使っていた電源タップが原因で出火とか言うニュースもあって、
電源タップを豪快に多用している自分も人事じゃ無いなと思ったわけだが、
今更電源タップを使わないとか無理。
でもまぁ、出火原因は何も製品不良だけで起こるとは限らず、
使う人の知識の無さというのも関係していて、電源タップの先に電気ストーブとか
電子レンジとかドライヤーとか付けて豪快に使えばコードやプラグ部分からの発熱も大きくなるだろうし、
更に経年劣化や湿度等の要因が幾つも重なり出火に至ったりするわけだ。
しかし、ホームセンターとかで売っている格安品の耐久性ってどうなだろうな。
サージ除去機能や個別スイッチが付いているわりに安いけど
中国とかで製造するにしても製品にかけれる製造コストと言うのは決まっているわけで、
何処かで品質の劣った部品を使わなければならないんじゃなかろうかと思う。
と言う事で、Panasonicの電源タップならソコソコ安心できるかと思って、
マイフレンド三和でセールしていたので、空かさず買ってきた。

4個もw
ついでにカインズ独自ブランドの電源タップも買ってみた。
panasonicのザ・タップは4個口のものなので少々物足りないが、
経年劣化の進んでそうなタップから順次交換しようかと思う。
 

LW TRAVEL COURIER

しかし、最近は買い物ネタを書いて終わってしまっている気がする。
やはりもっと詳細にレビューすべき所なのだが、明らかに時系列で発生するイベントに対して
文字と画像にする作業が追いついていない。
と言う事で、とりあえず流石にjavariでpatagoniaのトラベルバック買ったじゃアレなのでもう少し掘り下げてみようかと思う。

要は極普通の携帯バックなわけだが、旅行行った際に重い荷物は別に保管して
ちょっとした観光や散歩をする際に持ち歩けるようなバックだ。
そんな機会あんまり無さそうなんだけどな。

ただ、こうして記事にして置くのはちょっとコンパクトにする手順が複雑だったから残しておきたかったと言うのもある。

ジッパーを開けて開くと裏返しになっている。

どうやら、この携帯出来るバックのラインナップはフィリピン製らしい。
通常のpatagoniaのバックはベトナム製が多いんだけどね。

 
それでまぁ、裏返しを戻せばこの通り。
折りたたむ場合はこの手順の逆をやれば良いと。