もうすぐ

体重の2桁目がひとつ減りそうです。
やはり、ダイエットは食事制限だけじゃなくて、
有酸素運動を行いながら筋肉をつけて
燃費の悪い体を構築するのが一番だと思いますね。
今まで燃費が良すぎてハイブリット車もビックリな感じでしたので・・・
先の食糧危機に備えるのも大事ですが、脂肪が多いと何かと体調も悪くなったりしますしね
そして運動はコンスタントに毎日少しでも良いから続けて行く事。
これが凄く面倒で特に普通に腹筋背筋腕立てだとちっとも面白くないから自分は続けられなそうだけど、
Wiifitで楽しくやってればいい感じに日課になりますし今のところ順調です。

少しだけK100DSuperで試し撮り

もうネタ的に古いですが、とりあえず試し撮りしてみました。
普通にK100DSuperにキットレンズのDA18-55mmF3.5-5.6ALです。
exifの情報を載せれば良いんですが、今回はあくまで参考という事で割愛します。
k100dsuper_01.jpg
k100dsuper_02.jpg
k100dsuper_04.jpg
K100DSuperを少し使ってみた感想ですが、基本RAW撮りをしている自分にとって
バッファ3枚はかなり厳しいです。高速のSDを使っても改善されないので、連写が必要な場合は
JPEGにしないと使えないです。
それぞれ3台のカメラの良いとこ悪いとこですが、
*istDS
良いとこ・・・単三、ファインダー、RAW5枚、2年間使ったという愛着
悪いとこ・・・AFが遅くて迷いすぎ、SDの書込み速度、手ブレ補正無し、JPEG眠い
K100DSuper
良いとこ・・・単三、手ブレ補正、本体が軽い
悪いとこ・・・DSより遥かにマシだがAFが迷う、RAW3枚、SDの書込み速度、ファインダー
K10D
良いとこ・・・JPEG+RAWで8枚、SDの書込み速度、ファインダー、PRIME凄ス、所有感
悪いとこ・・・重い、別売りのリチウムイオン高い、600万画素に比べてノイジー
まだまだこれから使っていく上で分かってくる事もあると思いますが、
とりあえず今のところはこんな感じです。
勿論、使う状況によって、良いとこ悪いとこが逆転したりします。
ちなみにK100DSuperのミラーファインダーですが、自分はそれ程気にならないですね。
これもまだまだ使い方が足らないだけかもしれませんが。

激安の高速SDHCを入手

K10Dを入手すると次に欲しくなるのが、書込み速度が速めのSDHCメモリ。
CFD販売の激安SDは*istDSやK100DSuperには価格性能比的に最高であるものの、
K10Dクラスになると書込み性能が高いので、CFDのメモリじゃ性能的に足らなく、
もう少し速くて大容量のメモリが欲しくなるのが人のサガ。
そりゃ金を湯水の如く投入できる環境なら、「SanDisk Ultra II SDHC」とか買ってしまいますが、
出来る限りコストパフォーマンスを引き上げなくてはならないので、かなり安価で売っている
台湾SILICON POWER製の8GBのSDHCを買おうとしましたが、本当に変わるのか疑問だったので、
少し弱気になり、4GBの安い方を買いました。これでも一応CLASS6です。
すいません、チキン野郎と罵ってくれても構いません。
sp_sdhc4g.jpg
それで、K10Dに入れてコロちゃんを被写体にして、連写してみましたが、確かに速いです。
殆どストレス無くJPEG+RAWをメモリに書き込んでいきます。
毎秒1枚程度ならメモリ一杯まで連写できそうな速さです。
これがCFDの激安SDなら結構待たされてますが、このSDHCメモリはなかなか宜しいです。
ちなみにK100DSuperにも入れてみましたが、こちらはCFDの激安SDメモリと全然変わりません。
本体の性能が限界なのか、書込む部分に使われているチップ等の処理が限界なのかわかりませんが、
*istDSやK100DSuperで高速なSHDCを使っても、大容量という恩恵しか受けられそうにありませんね。
それでも、2004年11月発売のカメラまでSDHCに対応し、
更には現像のソフトウェアまで無償でバージョンアップをしてくれた懐の深さに感謝しています。

祖父地図にて

決算期ということが関係しているかどうかわかりませんが、
DSのソフトが980円で投売りされてて、内容的に良さそうなソフトが
多かったので、5本入手してきました。
ds_soft.jpg
しかし本当に消化できるのか疑問。

イライラして・・・

K10Dを買ったばかりなのに、K100DSuperが安く売っていたので、
イライラを解消すべく、買ってしまいました。
確かボディのみで40K円程度でしたが、ポイントが9Kポイント位あって、
更に5パーセントだと思っていたら、10パーセントポイントがついたので
実質27K円程度で入手できました。
pentax_01.jpg
なんか、トランスフォーマーみたいだ(W
もうね、少しネタが古いですがジャイアンツ愛じゃなくて、ペンタックス愛ですよ。
HOYA愛でも良いですが、多数派がニコキャノを使っても、自分は最後までペンタを使っていく所存です。
特に自分は風景をメインに撮るので、連射速度はそれ程重要じゃ無いし、
それよりかは出てくる絵が自分の好みだったらそれで良いのでね。
そして何より王者に向かって果敢に挑んでいる姿がたまらんのですよ。
あとはDA★とか高級なレンズを買ってあげると売上に貢献できるのですがね・・・

納豆にまで・・・

職場の食堂で26円の納豆をとって、食べようとして周りのビニールを剥がしたらこの有様。
naxtutou.jpg
もうね、涙も出ないよ
しかも、この26円の納豆ですが、
無添加のタレを使って健康に良さそうな事をデカデカと書いてアピールしておきながら、
裏の原材料を見ると、「大豆(中国)」とか書いてあるの。
安いけど、もうとらねーよ!!ウワァァァン

K10Dの画像とWiifit

それにしても、K10D最高です。
兎に角バッファが大きいのが嬉しい。
*istDSがRAWで5枚だったから、JPEG+RAWで8枚は余裕が生じます。
K200Dだと1000万画素という事で4枚しか溜め込めないので
この辺りは単三を取るかバッファ容量を取るかですね。
koro_01.jpg
コロちゃん人のダウンジャケットの上にのって、さも気持ち良さそう。
これだから、ダウンが犬臭くなってしまうのだ。
少し町田を散歩してK10Dで試し撮り。
machida_01.jpg
machida_02.jpg
machida_03.jpg
もう、春はそこまでやって来ているんですね。
最近はいろいろあって、食事量を減らしたら、副産物で花粉症が軽くなった。
実はまだ薬を飲んでいなかったりします。
食べる物と量も関係すると思いますね。
machida_04.jpg
偶然ロマンスカーの50000系が通ったので、激写。
machida_05.jpg
machida_06.jpg
machida_07.jpg
そして自らの戒めとして、体重とBMIも撮ってみました。
兎に角、先ずはメタボを何とかWiiFitの燃焼系フラフープと腹筋で解決します。
本当はキャプチャーカードに接続して撮れば良いのですが、手抜き。
bmi_01.jpg
kg_01.jpg
1月からWiiFit放置していたのに、食べる量が少ないので順調に下がっていますが、
個々最近再開したので、急激に下がっています。
MAX時は78kgあって、かなり焦っていたんですが。
ジーンズが直にデブ穴空いちゃうんだもの。

随分と値崩れしてたので

K10Dを買ってしまいました。
k10d_01.jpg
本当は単三が使えるK200Dの方が良いのですが、
ペンタプリズムで質感もK10Dの方が上で尚且つ値段も安いのでコッチにしました。
k10d_02.jpg
横浜のビックで下取りで5000円引きとの事で、早速ヨドバシカメラのカメラ売り場にある、
ジャンクカメラを300円で仕入れて、その足でビックに買いに行きました。
ポイントが5パーセントしかつきませんでしたが、値段が安かったのでまぁヨシと。
ポイントを2万位使ったので、実質5万円中盤。
一応値段が1万しか違わないので、レンズキットを購入。
k10d_03.jpg
ビックは5パーセントで5年の延長保証に入れると言う事ですが、
なかなか条件がよさそうなので入っておきました。
帰ってから早速ファームを上げて試し撮りをしましたが、連射速度もAFも*istDSより全然速いです。
これは売れるわ・・・

文字化け

PerlからMySQLのデータを読むと文字化けしまくる・・・
PHPからだとちゃんと表示されるので、完全にPerlの問題っぽいです。
多分、DBIが怪しいのですが、すぐに解決出来そうに無いので、
とりあえずトップページの自動更新はコメントアウトしました。

終に常時騒音を発するようになったので

サーバを完全に置き換えました。
UbuntuLinuxの7.10のServer版を入れて、LAMP環境をベースに強化した具合です。
一応CPUが64bitなので、x64にしてみました。
server64_01.jpg
それにしても、1万円以内でCPUとマザーボードが揃ってしまうとは、恐ろしい時代になったものです。
今回の環境構築に使ったマザーボードには、ソコソコ叩き売りされていた、
ECSのGeForce7050M-Mにしてみましたが、昔のクソコンデンサオンリーなモノと違っていて、
噴きやすい2次側はSANYO製のコンデンサ使っているので、経年劣化による漏れはそんなに
心配無いと言う事で、安くて低消費電力なGeForce7050を使ったマザーにした次第です。
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付属品は激安マザーボード製造メーカーだけあって、質素です。
ECSって、結構ショップブランドパソコンに採用されていたりしますね。
昔の「サムライのXXXX」とかは、確かに他のメーカー品と比べて半値近くとかなり安いんですが、
パンチ力のある高クロックなCPUを搭載したりすると、1年以下でG-LUXON製のコンデンサが噴いて、
安物買いの銭失いになる可能性が大きかったんですが、流石に今は考えて部品を使っている感じですね。
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ケースは、HECの7K09BK
高さが少しありますが、全面に8cmファンが付いていてソコソコ奥行きが無く廉価なので、これにしました。
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CPUはシングルCPUのSempron LE-1100(1.9GHzの2ndキャッシュが256K)
年がら年中負荷がある環境じゃないので、シングルCPUの方が性能当りの電力が抑えられます。
server64_06.jpg
ちなみに、今まで動いていたサーバ機ですが、常時騒音を発するようになっていて、
もう我慢できずに高速で環境を作ってしまった次第です。
しかし、CentOS -> Ubuntuは設定ファイルの構成がかなり違っていたりするので、
結構移行が大変でした。
まぁ、一度設定ファイルを作ってしまえば、後は楽なのでまぁヨシかな。